みなさんはトヨタラクティスをご存知ですか。トヨタが2016年8月まで製造していたファミリー向けのコンパクトカーになります。今回は、そんなトヨタラクティスの乗り心地や実燃費をご紹介していきます。詳しい内装とカスタム例などもご紹介しますので、チェックして下さい。

トヨタのラクティスの乗り心地や実燃費から内装とカスタム例のまとめ

目次

  1. トヨタ・ラクティスとは?
  2. トヨタ・ラクティスのベースとなった車とは
  3. トヨタ・初代ラクティスとは
  4. トヨタ・2代目ラクティスとは
  5. トヨタ・ラクティス2代目後期型
  6. トヨタ・ラクティスの2代目スペック
  7. おすすめのトヨタ・ラクティスの内装とは
  8. トヨタ・ラクティスの実燃費とは
  9. おすすめトヨタラクティスの口コミ評価!
  10. トヨタ・ラクティスのカスタム例
  11. トヨタ・ラクティスの中古車市場
  12. トヨタ・ラクティスはファミリーにおすすめ!
  13. ラクティスの後継車ルーミーとタンク!
  14. 今後のトヨタの展望!
  15. トヨタラクティス特集まとめ!

トヨタ・ラクティスとは?

みなさんはトヨタラクティスをご存知ですか。2005年〜2016年までトヨタが製造・発売をしていたファミリー向けのコンパクトカーです。車種としては、コンパクトトールワゴンという種別になり、コンパクトなのに室内空間が広いという特徴で、トールタイプのコンパクトカーの先駆け的な存在として市場に登場しました。

車名の由来としては「Runner ・with・activity・and・space」と言い「アクティブな走りと広い室内空間を合わせ持つ車」の意味を持つ、英語の頭文字を組み合わせて、ラクティスと名付けました。

メッセージとしては、Run(走る)、Activity(活動的)、Space(室内空間)というそれぞれの要素が組み合わさり、優れた複合性を持った車ということで、市場に登場したわけです。残念ながら、現在は製造終了してしまいましたが、今回はそんなラクティスの内装・乗り心地・カスタム性能・燃費などの魅力をお届けしていきます。

新車での製造はないとは言え、中古車市場では、まだまだ状態の良いラクティスもありますので、ぜひチェックしてみて下さい。

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トヨタ・ラクティスのベースとなった車とは

もともとトヨタラクティスは、「ファンカーゴ」という車の後継車として発売をされました。ファンカーゴとは、初代ヴィッツから派生した2列目シートのトールワゴンで、見た目はルノーのカングーにそっくりの形状をしています。荷室も広く、室内空間も広いことから購入する方も多かった車です。

スタイルは、ヴィッツに似ており、ラクティスもフロントマスクは2代目ヴィッツに似せた形状になっています。ファンカーゴのエンジンは、排気量が1.3Lの1NE-FEエンジンと、1.5Lの2NZ-FEエンジンで構成されていて、ヴィッツやファンカーゴ以外でも、シエンタなどのミニバンにも導入されています。

ラクティスの前身モデルとして、コンパクトトールワゴン車を牽引してきた車両と言えます。この車両があったからこそ、ラクティスが誕生したということです。

まさにラクティスの起源になった車でした。乗り心地や室内空間は、日常での使い勝手を考慮して、非常に優秀な車です。

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トヨタ・初代ラクティスとは

続いてトヨタの初代ラクティスを振り返っていきます。初代ラクティスは、2005年10月3日に発売となり、前身のファンカーゴよりも約40mmも低くなりましたが、それでもラゲッジルームは715mmで、スーツケースが3つも収納できるように進化しました。

このことで、後部座席を倒した状態では、何と約984Lもの容量確保に成功し、これにより子供達の送迎などに威力を発揮する自転車を立てたまま載せることもできるようになったのです。

見た目はコンパクトでありながら、クラスを超えた容量の大きさで、たちまち人気の車種となり、小さなお子様がいらっしゃる方や、高齢の方まで幅広く購入していたモデルがラクティスの初代モデルの特徴です。

エンジンについては、ファンカーゴと同様のエンジンですが、トランスミッションは、ACTIVE・CVTシステムを導入して、パドルシフト付きの7速スポーツシーケンシャルシフトマチックや、CVTSPORTモードを装備して、これまでのファンカーゴにはない走りの楽しさや、ワクワク感も追加することで、ファミリーカーだけど、旦那様が楽しめるような作りになっていました。

また、それだけでなく、福祉車両としてのラインナップも加わり、単純な進化ではなく、幅広いニーズに対応するモデルに大幅に進化したのです。

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トヨタ・2代目ラクティスとは

続いては、トヨタの2代目となるラクティスをご紹介していきます。トヨタの2代目ラクティスは、2010年9月に発売しました。前モデルと比較をして、全高を50mmも低くすることで低重心化を図り、幅広い路面状況での快適性能を向上してきました。それ以外にも、室内幅を40mmも拡大して、室内のゆとり改善にも取り組んだ姿勢は大きな改良となったと言えます。

また、それだけでなくラゲッジルームの側面のレバーを倒すことで簡単に6:4分割チルトダウンできるシートの配置で、普段使いの使いやすさを高めることに成功しました。これまでにない多彩な使い方ができるという点では、非常にメリットの大きい進化です。その一方で見逃せないのが、ラゲッジルームへの荷物の積み下ろしです。

初代ラクティスでは、ラゲッジルームへのボディの高さが低いために、腰への負担が少なかった荷物の積み下ろしですが、2代目では、ややボディの高さが高くなったことで先代よりは、荷物の積み下ろしがやや大変という印象になったのです。

このあたりは、好みが別れることになりますが、進化した部分と先代の方が優れている部分が明確に別れたのも2代目からでした。

また2代目ラクティスのエンジンについても、新開発の1.3L1NR-FE型Dual・VVT-iエンジンと、1.5L1NZ-FE型VVT-iエンジンを搭載し、さらに今まで4WDモデルには4速ATトランスミッションでしたが、これをSuperCVT-iに変更しており、このことにより前モデルと比較をして、低燃費を実現することができました。

実燃費においても、当時の普通車としては高い次元をクリアしていたのです。また、欧州でも発売をして、こちらのモデルでは1.4Lディーゼルターボエンジンの設定も追加しておりました。そして、この2代目のラクティスからはOEM供給を開始して、スバルの開発陣と共同開発をしたことでも知られています。

スバルでは「トレジア」という名前で発売されており、ややフロントマスクやリアデザインがトヨタのラクティスとは異なり、スバルらしい味を出していました。

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トヨタ・ラクティス2代目後期型

トヨタラクティスの最後のモデルとなるのが、トヨタラクティス2代目の後期型です。後期型の特徴としては、ヘッドランプがプロジェクター式ヘッドランプになり、LEDクリアランスランプ、そしてLED化したリアコンビネーションランプなどが変更になったのです。

ヘッドランプも前期型よりも、分厚いものではなく、薄くシャープな印象になり、キリッとした目つきになったので、後期型の方がカッコ良いと感じる方も多いかもしれません。また、エンジンについては、1.3LエンジンにはVVT-iEを採用した1NR-FKE型エンジンへの変更を実施し、燃費の向上をさらに進めることに成功しました。

まさにマイナーチェンジにふさわしい改良がなされたのです。そして、この2代目ラクティス後期型を最後に、トヨタのラクティスの歴史に幕が閉じました。販売終了時期は、2016年8月31日です。後継車種としては、トヨタのコンパクトトールワゴンである「ルーミー」と「タンク」が意思を引き継いだ形です。

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トヨタ・ラクティスの2代目スペック

では、ここでトヨタラクティスの2代目のスペックを振り返ってみましょう。まずボディサイズからです。ボディサイズは、全長が3,995mm×全幅が1,695mm×全高が1,585mmとなり、ホイールベースが2,550mmです。室内長が1,875mm、室内幅が1,420mm、そして室内高が1,310mmでした。

最小半径回転は、4.9mで、非常に小回りが効くことから、街乗りや狭い道路状況で威力を発揮するだけでなく、室内空間も広いので、とても使い勝手に優れています。燃費については、ラクティス2010年モデルがJC08モード燃費で、FF車が18.4km/lを達成するなど、当時としては高い数値を実現していたモデルです。

燃料タンク容量は、42Lでした。ちなみに、後期型のカタログ燃費については、最大で20km/lを達成しており、ハイブリッドモデルでもない車両としては、トヨタとしては、高い数値を実現しました。

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おすすめのトヨタ・ラクティスの内装とは

続いては、トヨタ・ラクティスの内装について見ていきます。トヨタ・ラクティスの内装については、2代目となるラクティスを参考にお届けしていきますが、一言で表現すると「シンプルイズベスト」という印象を受けます。

全体的に、黒で統一された内装で、先代のラクティスよりも全高が低くなったにも関わらず、運転席・助手席の三角窓の視界が見えやすいように工夫がされていたり、インパネ周りもスピードメーターがハンドルの中央に大きく配置されているので、とても認識しやすいようにできています。

また、ドライバーから見てすぐに、ガソリンの使用容量が把握できるように、見やすい3連メーターとなっているのです。このクラスのコンパクトカーだから、特別豪華な装備はないけれど、非常に使いやすい構造になっているので、誰もがラクティスを手放した後で「そうだ、あの車結構よかったな」と感じる内装に仕上がっています。

ナビゲーションシステムにはバックモニターが装備されて、後方の視界が良好になった点も評価できますし、シフトレバーの角度が浅くなったので、操作がしやすいのも特徴の1つです。また、内装の一番の特徴であるラゲッジルームは、6:4分割チルト式機構のリヤシートを採用しており、ラゲッジルームにある側面の遠隔レバーで倒すこともできます。

また、ラゲッジルームの床板も高さ調整ができるなど、背の高い荷物も楽々収納できます。全体的にシックな黒でまとまっている内装ですので、男性の方にも人気のある内装に仕上がっているでしょう。特別なものはないけれど、非常に使いやすいドライバー思いの内装です。

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トヨタ・ラクティスの実燃費とは

次にトヨタラクティスの実燃費について見ていきます。燃費については、ハイブリッドモデルをラインナップしていないモデルとしては、当時として非常に燃費の良いモデルとなっていて、今もしラクティスのハイブリッドモデルがあれば需要があるのではないかと考えるほどです。実燃費については、実際にラクティスに乗車しているユーザーの意見を参考に見ていきましょう。

【燃費】
平均燃費計で計測
・街乗りを普通に乗って、15~16キロ
・街乗りエコドライブで16~17キロ
・高速80キロ走行で22~24キロ
・高速90キロ走行で20~22キロ
・街乗り+高速80キロ走行をそれぞれ同時間運転で、19キロ付近

ラクティス2010年モデル

上記のように、以外と街乗りでも15〜16km/lは走行してくれるので、以外と良い印象を受けます。また、高速道路などを頻繁に使用する人にとっては、カタログ燃費を軽く超えている人もいるようです。

また、エコドライブインジケーターも搭載しているので、これを元にエコドライブを継続していけば、その分燃費も上がり、街乗りであっても18km/前後を達成している方も多々いるようで、ハイブリッド車ではない、コンパクトカーとしては、当時としては満足できる実燃費ではないでしょうか。

以外とトヨタラクティス2010年モデルの購入者の方は、実燃費については満足しているようです。ぜひ、より実燃費を伸ばしたい場合は2代目ラクティスの後期型の方がカタログ値が良いので、実燃費も上がる傾向にあります。ぜひ、これらを検討してみて下さい。

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おすすめトヨタラクティスの口コミ評価!

続いてはトヨタラクティスのおすすめの口コミをご紹介していきます。さきほどご紹介した実燃費以外で、感じる乗り心地や、走行性能、内装の評価など魅力やデメリットなどを、トヨタラクティスユーザーの方の意見を参考にしてお届けしていきます。果たして、どのようなトヨタラクティスの口コミ評価があるのか見ていきましょう。

【乗り心地】普通
ふわんふわんでもなく ガチガチでもない
この車のもっとも優れた美点だ
シートも運転席はギリギリ合格
後部座席も1時間程度なら問題ないようだ
ただ段差を乗り越えると後ろの席は響くようだ

ラクティス2010年モデル

様々な評価がありますが、まず2010年型のラクティスの乗り心地からです。乗り心地は、グレードによって異なるようです。特に「G」グレードの味つけとスポーツ仕様である「S」は乗り心地に雲泥の差があります。

【総評】
乗れば乗るほど良さの分かる車である
乗り降りが楽 運転が楽 
人も荷物もサイズに対して十分載る
夫婦暮らしになった為 ハイラックスサーフから
乗り換えたが不便に感じる部分は特に無く
小回りの良さ 燃費の良さ 静粛性
快適性は著しく上がった

ラクティス2010年モデル

まずSグレード以外のグレードでは、マンホールの段差の衝撃も完全には吸収しないまでも、軽自動車のガタガタ感は全くなく、不快な衝撃を感じない程衝撃を吸収してくれます。都会の段差が多い路面においても普段使いにはぴったりでしょう。

そしてグレードSの場合は、ユーロサスペンションという専用のサスペンションを搭載しているので、ハンドリングもキビキビとして、トヨタの従来からあるふわふわとした地に足がつかない乗り心地は、全くと言って良いほどありません。スムーズなコーナーリングを達成しており、高速道路での走行性能も抜群に良いです。横風にも煽られません。

ただ、Sグレードの場合はヨーロッパ仕様となっており、やや硬い乗り心地です。もし、普段使いに使用するのであれば、Sグレード以外のグレードをおすすめします。Sグレード以外でも、ハンドリングがふらふらすることもないですし、ブレーキの効き具合もしっかりと効いてくれて、ストレスフリーな運転をすることができます。

総合的に見て、ラクティスの2010年型の乗り心地は「普通」です。しかし、普通と言うのは、特徴がないという意味ではなく、最大の褒め言葉で、ハンドリングや乗り心地、走行性能など、総合的に見て、ストレスなく仕上がっているという意味です。

なにかにこだわりのある車は、なにかが欠如しますが、ラクティスにはそれがないので、バランスの良い車と言えます。特出するべき部分はないですが「普通が理想」と思える、そんな車です。

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トヨタ・ラクティスのカスタム例

続いては、トヨタラクティスのカスタム例を画像を中心にお届けしていきます。トヨタラクティスは、現在では新車販売を行っていないからこそ、中古車価格がお買い求めしやすくなっており、ファミリー向けにも最適ですし、カスタムをしたい人にとっても非常にメリットの大きい車となっております。トヨタのラクティスのカスタム性能について見ていきましょう。

いかがですか?ラクティスの黒も非常にシックでかっこ良いですし、好みの問題はあるかもしれませんが、カスタムの仕方によっては、とても楽しめる車ですよね。

ラクティスは中古車市場で、格安で販売しております。2016年に生産が終了している後期型のラクティスでさえ、ある程度価格が絞れますので、非常にカスタムが好きな方にとっては、嬉しい車ではないでしょうか。ぜひみなさんも、ラクティスを購入してカスタムを楽しんでみて下さい。

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トヨタ・ラクティスの中古車市場

ここではトヨタラクティスの中古車市場の価格を参考までにご紹介していきます。トヨタラクティスの中古車市場の特徴では、2016年後期型のラクティスでさえ、お求めやすい価格になっているのが特徴です。ぜひ、これからカスタムを楽しみたい人も、ラクティスを検討してみて下さい。では、早速トヨタラクティスの中古車市場価格を見ていきましょう。

トヨタラクティスの2016年式の1万km以下の良質車両の場合、ナビやバックモニターなどフル装備にしても、140万円前後。2010年式前期型の場合は、1万km以下の良質車両でも100万円以下の価格で購入することが可能です。

オプションなどフル装備で、1万kmも走行していない新車に近い状態で、100万円を切るのは嬉しいですね。ぜひ100万円以下で、フル装備のお得なラクティスを手に入れて、カスタムを楽しんで下さい。

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トヨタ・ラクティスはファミリーにおすすめ!

トヨタラクティスは、中古車市場でも非常にお買い求めしやすいですし、市街地での小回りの良さも人気です。ハンドリングも、ふわふわとした感触はなく、とても操作しやすいです。また高速道路での直進安定性も優れており、ハンドルがとられることもなく、横風に煽られることもありません。

そして荷室がとても広いので普段使いの買い物であれば、たくさんの荷物を積み込むことができます。ぜひカスタムを楽しみたい人だけでなく、使いやすい車をお探しのファミリー世代にもおすすめです。ハイブリッドモデルはないものの、実燃費も良好ですよ。

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ラクティスの後継車ルーミーとタンク!

もし、どうしても新車が欲しいという方にはラクティスの後継車であるトヨタ「ルーミー」と「タンク」をおすすめします。コンパクトトールワゴンの室内空間の広さは、そのままに、自動ブレーキを始めとした先進の安全装備も充実しています。また燃費についても、JC08モードで最大24.6km/lの低燃費を達成しています。ぜひ、こちらの後継車もご検討下さい。

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今後のトヨタの展望!

今回は、トヨタラクティスの特集でお届けしてきました。トヨタラクティスは、非常に使い勝手の良いファミリー向けにも適した車です。現在ではトヨタラクティスは生産はしていませんが、後継車としてトヨタルーミーやタンクがラインナップしている状況です。

また今後のトヨタの展望としては、電気自動車の開発を加速することも発表しており、今後トヨタラクティスのような実用性を重視した電気自動車のコンパクトカーが発売されることを期待したいところです。

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トヨタラクティス特集まとめ!

みなさんここまでいかがでしたでしょうか。トヨタのラクティスは非常にお得な中古車がたくさんあります。車に予算をかけたくない方も、ラクティスならニーズを満たすはずです。ぜひ参考にして下さい。

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