フィットの内装のこだわりとは?コスパの高い人気車の装備と収納を紹介!

ホンダから販売されているフィット。最新型は内装から収納スペースまで進化を遂げているが、コスパの面でも人気の高いフィットはどのような装備や収納があるのだろうか。今回は、そんなフィットの内装のこだわりを探っていこう。今後のフィット購入にも役立つ情報となるだろう。

目次

  1. フィットとはいったいどんな車なのか?
  2. 実は最新型のフィットは内装も外装も大幅改良された!
  3. 新型フィットのシートは6種類!?内装の進化
  4. インストルメントパネル周りはまるで操縦席!?
  5. 女性にも操作がしやすいハンドル!
  6. 近未来的なデザインが特徴!メーター
  7. フィットの内装!快適広々空間の秘訣はセンタータンクレイアウト
  8. 各部シートの作りにもフィットならではの作りが!
  9. 単なるトランクじゃない!進化したラゲッジ!
  10. フィットの広々空間を活かしたシートアレンジもこだわりの内装のひとつ
  11. フィットの内装へのこだわり!?小さな収納スペース達
  12. その他フィットの内装のこだわりを紹介!
  13. 女性にうれしい内装機能も!
  14. カスタムパーツももちろん豊富!純正内装カスタムパーツを紹介
  15. 細かな配慮やおしゃれが光るフィットのこだわりの内装!

フィットとはいったいどんな車なのか?

フィットという車種の名前くらいは聴いたことのある人は多いだろうが、具体的にどんな車なのか知っている人は少ないかもしれない。そこでまずはフィットの紹介からしていこう。高コスパと名高いフィットだが、そもそもこの車はホンダから製造・販売されている国産車になる。

初代モデルは2001年に発売され、燃料タンクを前席の下に搭載するセンタータンクレイアウトにより、後席と荷室に広いスペースを確保したことで一躍有名になたコンパクトカーだ。しかし、良い傾向ばかりではなかった。ホンダでは軽自動車のN-BOXが2011年末に発売されてフルモデルチェンジをされた今でも好調に売れ、フィットから乗り替えるユーザーも多い。

また、ホンダの国内における車の販売台数も相まって、これまでの販売動向を覆すため、フィットは2017年6月にかなり力の入ったマイナーチェンジが行われることになった。そこには、かなりこだわり抜かれた内装など特徴的なものがあり、これからフィットを手に取る人にとっては使いが手の良い、より高コスパの車になったといえるのだ。

実は最新型のフィットは内装も外装も大幅改良された!

最新型のフィットは、マイナーチェンジにおいて、外装のデザインと内装のデザインの両方が大幅に変更が行われた。外装デザインにおいては、ヘッドランプとグリルに一体感を持たせ、前後ともにバンパー下側の形状を変更してワイド感を強調している。

さらに、テールランプのデザインも異なっているので、マイナーチェンジ前のフィットとは全く印象の異なるデザインとなりかなりおしゃれな車と変化を遂げたといえる。それに加えて内装に関しては、インテリアでメーターパネルの視認性を向上させ、内装全体の質感のも高めているのだ。

中でも、新しくメーカーオプションとして追加されたプレミアムブラウンは、本革巻きの専用ステアリングホイールと、ウルトラスエードを採用したシートやドアパネルパッドなど随所にブラウンをあしらった形になる。グレードを選ぶことで、よりおしゃれに高級感を演出できる車に変わったのだ。

フィットがモデルチェンジ!2017年ホンダ新型フィットの最新情報! | MensModern[メンズモダン]

新型フィットのシートは6種類!?内装の進化

それではより詳細なフィットの内装を見ていこう。まずは、新型フィットンのシートについてだ。先ほども言ったように、フィット位は、標準スタイルである5種類のシート以外にも、オプションで設定できるブラックブラウンのシート1種類の、合計6種類の中から選ぶことができるのだ。

ベーシックなブラック、アクセントとしてオレンジを取り入れたコンビシートなど、シートの種類ごとに全く違う雰囲気が楽しめるので、おしゃれなシートを実際に見てみると内装のこだわりが感じられるだろう。ブラックのシートはシンプルなファブリックのブラックシートになるが、こちらは飽きの来ないデザインとして高評価を得ている。

このシートのデザインは性別、年代問わず、どのユーザーにも合うようなカラーに仕立てられており、手触りの良い柔らかいシート素材を使用しているので長時間のドライブでも疲れることがない。また、通気性も抜群なのでムレる心配もない。ベーシックなシートではあるが、存在感が感じられるフィットらしいおしゃれなシートといえる。

また、なめらかな同タイプのシートとしてブラックのコンビも存在する。ファブリックの部分は縦に流れる線状のデザインとなっており、サイドのプライムスムースが良いアクセントとなり高級感のあるシートとなっている。触りごこちもなめらかで、こちらも年齢性別問わず人気のシートになりえるだろう。

次に、ブラックオレンジラインと呼ばれるデザインはブラックのファブリックをベースとしてオレンジのステッチが入るシートとなる。座面と背面はファブリックを使っているので、ドライブ中のシートの滑りもなくスポーティーな運転が可能で、大胆な見た目ながらも上品さやおしゃれさも併せ持つシートとなり、程よいアクセントをもたらしてくれるだろう。

次にニュアンスブラックだ。織物長の柄を採用したブラックのファブリックシートで、上質なデザインは遠目から見るとブラウンにも見えるほど。個性的なシートで、ハイブリッド使用車専用のシートなので、ガソリン仕様車との差別化もでき、特別な雰囲気を味わうことができるはずだ。

ブラックグレーラインは、ブラックのファブリックシートにグレーのラインがアクセントとなったシート。ハイブリッド車の最上級グレードらしい高級感と座り心地を提供する高級感のあるシートになっているので、フィットの中でも高級感は群を抜いて高い。最後にプレミアムブラウンだ。

ウルトラスエードとブラウンのプライムスムースが使われたシートで、こちらのシートはオプションでプレミアムブラウン・インテリアを選択すると変更することのできるシートになる。こちらに変更すると、同時にその他にもステアリングやドアパネルなども特別仕様に変更となる。

そのため、フィットの内装をより上質なものに向上させたい方にはおすすめのオプションといえるだろう。価格は、5万5千円程度かかるが、満足度は十分なものになるはずなので、人気の高いオプションといえる。

インストルメントパネル周りはまるで操縦席!?

通称インパネと呼ばれるパーツもこだわりの感じられる内装となっている。インパネ全体を見たときに、スポーティでメカニックな雰囲気を醸し出しているフィット。運転席周りは、メーターなども凝っているデザインなので、まるで操縦席のような内装デザインとなっている。

そして、この最大の特徴としては、このデザインが標準となっていることだ。コンパクトカーとしての別途オプションではなく、スポーツタイプへのカスタム変更でもない。標準パーツでこのデザイン。他の車では実感てできないおしゃれな雰囲気を味わうことができるはずだ。

何よりフィットのインパネはアクティブなイメージを感じられるもので、運転や操作の仕方はとても快適だが、女性向という感じでもなく、元気あふれるデザインとなっている。運転席は機能も満載で、フロントガラスからの視界もとても広いので、助手席はコンパクトカーとは思えない開放感を感じることができるだろう。

女性にも操作がしやすいハンドル!

上記で紹介したインパネ。では細かいパーツで見ていこう。まずはハンドルについてだ。ハンドルのサイズは、37センチと、ハンドルの中ではかなり小ぶりな部類になる。今まで軽自動車に乗っていた人であれば、少し小さいと感じる人もいるかもしれない。

一般的に、車体が大きくなるにつれてハンドルも大きくなる傾向があるため、こんなに小さいハンドルで大丈夫なのかと感じる人も多いかもしれないが、ハンドルがとても軽いから大丈夫な設計になっているのだ。女性の手でも操作しやすい作りを考えてのパーツのデザインといえる。

しかし、もちろん女性に優しいだけでこのようなデザインをしているわけではない。スポーティなかっこよさも秘めているからこそのハンドルのデザインとなっているのだ。カーナビをつけると、ハンドルに操作ボタンが着くので、ハンドルからナビ操作もできる作りになっており、おしゃれな近代的雰囲気も味わうことができる。

近未来的なデザインが特徴!メーター

ハンドル以外でインパネ回りを注意深く見てみると、特に特徴的なデザインをしているのがメーターだ。メーターのライトにはブルーを基調とした近未来っぽい雰囲気のデザインになっており、形は独立3眼タイプで、丸が3つ横に並んでいるような感じになる。

真ん中の最も大きなメーターはスピードメーターになっており、左はタコメーター、右は温度やガソリン残量を示してくれるものとなっている。この独立3眼タイプのメーターもフィットの特徴的なポイントといえるだろう。スポーツカーやレース仕様の車に多いタイプの独立3眼タイプ。

フィットは、標準装備でおしゃれなデザインを所持しているということだ。また、通常一般の車にはタコメーターがついていることは少ない。付属品ではあるが、一つ一つのパーツが細かい点もフィットのおしゃれな特徴といえるだろう。

フィットの内装!快適広々空間の秘訣はセンタータンクレイアウト

こだわりの内装はその広さからもわかる。フィットはコンパクトカーとしてヒットした最大の要因の一つにその車内の広さが挙げられる。この車内の広さを実現した技術が、センタータンクレイアウトと呼ばれるもの。特許を取得しているもので、前の席の下に燃料タンクを移動させたというものだ。

通常であれば、後部座席の下にある燃料タンクではあるが、フィットの場合、この燃料タンクが前の席の下にある。これにより、室内長1935ミリ、室内幅1450ミリ、室内高1280ミリという驚きの広さを実現しているのだ。この車内スペースの実現は、内装へのこだわりがないとできないことだろう。

各部シートの作りにもフィットならではの作りが!

フロントシート

また、内装の各パーツを見ていくと、シートにもオリジナルあふれる調節などの機能が多数設けられており、こちらも広い車内の実現に大きく貢献しているポイントになる。まず運転席のシートに関しては、位置の移動やシートの角度調整の他、シートの高さ調整のデキるダイヤルがついているなど、ドライバーを考えての設計がされている。

フロントシートのヘッドレストを外して後ろに倒せば、リアシートと一体化して寝転がることも可能。車中泊もできるほど広々空間を作ることができるので、内装へのこだわりが見える。

リアシート

次にリアシートだが、こちらもフィットの特徴的なポイントの一つだ。快適な車内空間の実現のために一役買ってくれている。通常、コンパクトカーというと、リアシートが有るには有るが、とても狭くて窮屈なものが多い。しかし、フィットの場合、普通の大人が載ってもゆとりがある。5人乗りも無理なく行えると高評価だ。

単なるトランクじゃない!進化したラゲッジ!

広さを重視している人ならば、ラゲッジの使用感も重要なポイントだろう。ラゲッジとは後部座席の後ろの、荷物を置く部分のこと。トランクとも呼ばれるが、後部座席から手を伸ばしてものを取れるものをラゲッジと呼ぶ。そして、このラゲッジもフィットであればとても広い。

ラゲッジスペースだけで、スーツケースが4つも乗せられるのだ。そして、さらに驚くことにリアシートを倒せば、大人でも寝られるほどのスペースに早変わりする。こちらも車中泊向けの性能になるが、もちろん大きな荷物を積み込むのにも難なく対応できるので、おしゃれ性だけでなく、使用感も抜群に高い。

フィットの広々空間を活かしたシートアレンジもこだわりの内装のひとつ

【フィットのシートアレンジ①】ユーティリティー・モード

通常の車であれば前の座席を倒してもコンソールが邪魔になり、また座席も手折り切らないので、フラットにならず、そこまで快適な空間を作ることはできないものもある。しかしフィットの場合、シートをアレンジすることで、おしゃれかつ抜群の機能を持ったシートアレンジに変えることができる。

シートのレイアウトとしては、まずはユーティリティー・モード。後部座席を倒すことで、ラゲッジルームと一体となるモードだ。自転車も楽々乗せられるほどの広大な容で、テントや寝袋やイスなど多くの荷物を載せるキャンプでは大活躍のシートアレンジとなるだろう。

【フィットのシートアレンジ②】ロング・モード

次にロング・モード。こちらは、助手席と助手席の後ろを倒すことで、長い荷物も載せられるモードのこと。248センチの長さを確保することができるので、キーやスノーボードなどのウィンタースポーツをする方や、海でサーフィンをする方など、アウトドアシーンではとても便利な使い方のできるアレンジ方法だ。

【フィットのシートアレンジ③】トール・モード

次に紹介するのは、後席を跳ね上げると高さ128cmのスペースを確保できるトール・モード。高さのある植物も難なく乗せられ、家族で使用するシーンでは、小さな子供の着替えなどもできる便利な機能となる。左右で独立して跳ね上げることもできるので、片方はトール・モード、片方はロング・モードなど使い分けも可能だ。

【フィットのシートアレンジ④】リフレッシュ・モード

こちらは、前席にあるヘッドレストを倒すことで後席と一体となるリフレッシュ・モード。ドライブ中にリフレッシュしたい時や、車中泊をするときにも便利な機能だ。フィットの後部座席は、リクライニング機能がついているので、位置を調整することもでき、ドライバーに最適な空間を確保することができる。

フィットの内装へのこだわり!?小さな収納スペース達

【フィット内装の収納スペース①】センターコンソール

収納の多さもフィットの大きな特徴だ。決して目立った大きな収納スペースではないが、それでも細かな配慮が感じられる、ちょっちしたスペースに収納があり、おしゃれな内装を可能にすることに一役買ってくれている。そんな収納を消化していこう。まずは、こちらのセンターコンソールからだ。

小物だけではなくノートなどの長物も入れることができるほど便利なコンソールとなっており、使い勝手がいいように、ドライバーからも、助手席からも使いやすい工夫がされているというのが特徴だ。コンソール一つとてもドライバーへの配慮が感じられる。

【フィット内装の収納スペース②】フロントコンソールボックス

次にフロントコンソールボックス。こちらのコンソールは、シフトノブの前にあるコンソールのことで、ドリンクが2つ入れられる使用になっている。コンソールには小さな小物を入れられるような作りになっているので、運転席周りがごちゃごちゃとならないよう貢献してくれるコンソールになるだろう。

【フィット内装の収納スペース③】グローブボックス

次に紹介するのが、グローブボックス。こちらは、助手席の全面に設けられた横幅のあるボックスだ。長めの書類を収めることができ、車検証や保険証などの収納に便利だろう。スペースを取られない置き場所なので、置き場所に困るような雑誌類も入れておくことができる。

【フィット内装の収納スペース④】ドリンクホルダー

次がドリンクホルダー。こちらもフィットならではの特徴がある。フロントの送風口あるドリンクホルダーだが、こちらはドリンクだけでなくスマホも固定出来るホルダーだ。今や生活の必需品となっているスマホをスマートに置くことができるのでうれしい。

【フィット内装の収納スペース⑤】ドアポケット・ボトルホルダー

こちらは、フロントドアに備え付けられたボトルホルダー。ドリンクホルダーが多いようにも思えるが、家族で遠出する時には何かと便利。コンパクトカーといえども、ファミリカーとして十分機能するので、使いこなす用途が増えることだろう。

【フィット内装の収納スペース⑥】シートバックポケット

助手席の背面にはバックポケットが備え付けられている。厚みこそないものの、少量の書類や雑誌であれば、難なくはさんでおくことができるので、何かと便利な収納スペースだ。こちらも、家族連れで出かける時には、重宝する収納スペースになる。

【フィット内装の収納スペース⑦】コートフック

後部座席右側にはハンガーが欠けられるフックもついている。ちょっとした機能だが、着替え時などに役立つことは間違いないし、スーツなどしわをつけたくない服装を持ち運ぶ際にも何かと役立つフックだ。

【フィット内装の収納スペース⑧】ラゲッジルームアンダーポケット

フィットは、ラゲッジの下にも収納スペースが設けられていることを知っているだろうか。グレードによっては仕様が違うものがあるので、細かい部分は多少の違いはあるが、どのグレードも共通して十分な収納スペースがあるので、何かとうれしいスペースだ。

その他フィットの内装のこだわりを紹介!

ドライビングコンソール

上記の様にこだわりの見えるフィットの内装。実は、上記以外にも各パーツにこだわったものが散らばっている。まず特徴的なのが、使いやすいドライビングコンソールだ。誰が使っても直感で使いやすいようにパーツ一つ一つに工夫がされており、使いやすさを実現している。メーターも非常に視認性を上げているのが良い例だ。

操作性抜群!タッチパネルのエアコン

次に操作性を重視して、タッチパネルのエアコンになっている。機能的に見ても、ボタンが沢山飛び出ているのはオシャレではないと感じる人もいるかもしれない。そんなドライバーの快適な車内空間と操作性のために、タッチパネルのエアコンになっているのだ。

スマートでおしゃれなスタートボタン

今ではさほど珍しくもないかもしれないが、ワンタッチでエンジンを始動できるパワースイッチもフィットには装備されている。必要十分な機能をすべて備えているといっても過言ではないフィット。こちらのパワースイッチも逃さず搭載している。

女性にうれしい内装機能も!

女性ドライバーにうれしい機能も搭載しているのがフィットの特徴でもある。それが、プラズマクラスターだ。エアコンの送風にプラズマクラスターが付いているので、女性には何かとうれしいだろう。また、シートヒーターもうれしい機能だ。通常ドライバー側の席だけついているものが多いが、フィットは助手席側もついているのが特徴だ。

カスタムパーツももちろん豊富!純正内装カスタムパーツを紹介

ステアリングカバー

標準装備でこだわりの内装を知ることができたが、もちろんシート以外でのオプションパーツも内装のこだわりが垣間見える点が多い。ステアリングカバーは、スポーツ仕様のインテリアに本革巻きステアリングとなっている。定番ではあるが、外せないパーツのカスタムだといえるだろう。

セレクトノブとサイドブレーキカバーを革仕様に

セレクトノブとサイドブレーキカバーもカスタムすることができる。オプションで、革仕様にできるのだ。ステアリングと合わせて統一すれば高級感の増す車内にすることができるだろう。ステアリングのカバーは合皮だが、こちらは本革仕様となっているので、手触りも抜群。

スポーツペダル

インテリアにこだわって、メーターなどのスポーツ車のような雰囲気と統一した雰囲気にしたいのであれば、ペダルのカスタムもおすすめ。スポーツペダルにすることで、足元は目立たないが、こだわり感も増すことだろう。見た目も華やかさが増すだろう。

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細かな配慮やおしゃれが光るフィットのこだわりの内装!

フィットの内装と聞いても今までそこまで注目していた人は少ないだろう。しかし、人気の高い高コスパと評判ンの高いフィットが、なぜこう呼ばれるのかわかるポイントがたくさんあったはずだ。小さなポイントではあるかもしれないが、こだわりの感じられるおしゃれな内装は、ドライバーをより一層楽しい運転にしてくれるものになるだろう。

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