レクサスISをカスタムしよう!おすすめのカスタムとパーツまとめ

レクサスISとは、トヨタが海外向けの高級車ブランドとして作ったものです。今では世界中に販売されており、洗練されたフォルムをしています。そんなレクサスISのカスタムパーツから、カスタム例について、いくつかご紹介していきます。

目次

  1. レクサスISとはどんな車なのか?
  2. レクサスISカスタムパーツ。フロントグリル
  3. レクサスISカスタム。ミラーパーツ
  4. レクサスIS、LEDパーツカスタム。
  5. レクサスISのカスタムについて
  6. レクサスISサスペンション
  7. レクサスISマフラーカスタム
  8. レクサスISカスタム前の内装
  9. レクサスISカスタム内装ラッピング
  10. レクサスISカスタムシート編
  11. レクサスの内装LED変更
  12. レクサスISスピーカー設置
  13. 新型レクサスIS350

レクサスISとはどんな車なのか?

レクサスISとはトヨタの高級車ブランドであるレクサスが販売している車類になります。元々トヨタのアルテッツァとして販売されておりましたが、レクサスが日本で販売を開始する際にアルテッツァは廃止となりレクサスISの身と成りました。コンパクトなスポーツラグジュアリーカーとして評判のレクサスISですが、カスタムを施す事で更に高級感が増すと話題になっております。

今回はそんなレクサスISのカスタムをご紹介して行きたいと思います。レクサスISをベースとして、自由度の高いカスタムを行う為にはどの様なカスタムを施せばよいのかなど、気になるポイントに迫ります。現在レクサスISのカスタムを検討中の方は是非参考にしてみて下さい。それでは、カスタムの方法やパーツ、内装の雰囲気についていくつかご紹介していきたいと思います。

トヨタ高級車の燃費やスペックは?最も高いトヨタ車価格ランキング! MensModern[メンズモダン]

レクサスISのカスタムメーカーは?

ファッションは足元も大事とあるように、車の足元であるホイールにも人気のメーカーがあるようです。トムスと呼ばれるメーカーで、上記の動画に出てくるホイールと同じようなものが他のレクサスの車の画像にもありました。トムスは、トヨタのオフィシャルチューナーになっています。

トムスはフローフォーミング製法という方法で作っており、ホイール単体の軽量化を実現し、プリウス等の車でも使えるサイズから、低コストでカスタムと軽量化を実現することができたホイールになります。ホイールのカスタムでは、おすすめのメーカーです。

上記の画像では、純正ホイールをカスタムしています。実際に他メーカーではなく、純正部品をコーディングして、レクサスISををカスタムしている方もいるので、そこは個人の好みの問題になりますが、純正部品のみでカスタムされている方も結構いらっしゃいます。

レクサスISカスタムパーツ。フロントグリル

レクサスISフロントグリルとは、車の正面からライトの間にある線や網目模様のことを指します。上は別の車の画像になりますが、フロントグリルが車の正面にあるので、かっこいいものを選びたい方も多いと思います。カスタムパーツ自体は中古もあったり様々です。

こちらの動画にある正面にあるものが、レクサスISのフロントグリルです。色々みてみると、グリルにはメッキグリルとスピンドグリルと呼ばれる二つの種類のグリルを使っている方が多いように思われます。こちらのグリルはスピンドルグリルに当たります。糸を巻き取る紡錘というものを指しているようです。

今のレクサスISではこちらのグリルの方が多い気がします。もう一つメッキグリルとは、メッキでできたグリルになります。こちらは線状のタイプが多いです。

レクサスISカスタム。ミラーパーツ

ミラーパーツのカスタム部品として、「Revier」というメーカーのミラーで、流れる光のウィンカーが比較的人気があるようです。確かにウィンカーを出すたびに光が流れるのは、とてもおすすめできるミラーです。

レクサスISで、ミラーレスの車がでる?

日本でも、国交省がミラーレスの車の製造を認めてくれました。そのお陰で、新しく発売されるレクサスISシリーズにも、ミラーレスが導入されるとでています。実際はどうなんだろうって声もあがっていますが、ミラーがなくなることにより、車幅が広がりますが、一方で、後ろが見えなくなるなどの声も上がっているようです。ですが狭い道などで、ミラーを傷つけてしまう可能性からは解放されると思います。

レクサスIS、LEDパーツカスタム。

上記の画像はLEDを沢山使って、ド派手にカスタムしたレクサスISです。高級車として名前が上がるレクサスですが、ここまでのカスタムは、手間と労力が必要です。時間とお金に余裕のある方しかできないと思います。

こちらの動画で、LEDへのカスタム方法を教えてくれますので、きになる方はご参考になればと思います。メーカーは、先ほどご紹介させていただいた「Revier]というメーカーが比較的人気だと思います。こちらのメーカーはレクサス専門にカスタムパーツを作っているとのことなので、ぜひお時間ある方は見てみてはいかがでしょうか。

レクサスISのカスタムについて

カスタムで車高をどうするか、サスペンションについて少しお話できればと思います。こちらもかなり車高を低くしていますね。いわゆるシャコタンってやつですね!サスペンションは自分で変える方もいらっしゃるようですが、特に慣れていないなら、整備屋さんに任せることをおすすめします。

レクサスISサスペンション

車高を調整する時は、このようなバネになっているパーツを使って調整します。これで高くしたり低くしたりできます!車高が低いほうが見た目がいい!というのはありますが、あまり低過ぎると、段差などでフロント部分が傷ついたりする可能性が高くなってしまいますので、できれば傷つかない程度に低くカスタムするのがいいです。低くし過ぎて後悔したということも聞きます。

レクサスISマフラーカスタム

上の画像はマフラーの全体像です。マフラー次第でレクサスISの見た目がすごく変わり、ドレスアップ効果も期待できます。それ以外にも、音もよくなったりしますので、純正以外にも、ネットショッピングなどで多数のカスタムパーツも販売されています。また中古車でもマフラーが交換してある状態で販売されていることもありますので、マフラー交換が面倒という方は中古車を探してみるのも一つの手です。

レクサスISに複数のマフラー付けて比較しているので、音の参考になればと思います。パーツ一つでここまで変わるので、音がいい車は乗ってて気持ちがいいです。マフラーはドレスアップ効果以外にも、排気効率をあげるためにも重要な役割をしています。排気効率があがればパワーがあがりますし、逆に下がればパワーダウンしてしまうので、見た目だけではなく、性能もしっかり見ていきたい部分でもあります。

レクサスISカスタム前の内装

レクサスISの初期の内装画像です。とても高級感溢れる内装をしています。さすが、トヨタの高級車ブランドだけあって、これだけでも十分満足できる中身です。この状態から内装をカスタムする時、一部レイアウトなど変えるだけでも印象が、かなり変わります。

レクサスISカスタム内装ラッピング

こちらのカスタムは、元の内装をラッピングしています。黒が多いレクサスシリーズですが、色が少し変わるだけで、だいぶ中の印象が変わってきています。こちらの動画では、中の部分の色をラッピングして変えている動画になります。ほかにも塗装するという手もあるので、ずっと色を変えた状態でいきたいなら、最初から塗装してしまうというのもありです。

レクサスISカスタムシート編

元のシート部分を変更しています。赤っぽい色に統一されて内装がスポーツカーのようになっていますね!シートの革を変更しています。カスタムしてレクサスISの印象が変わり、統一感がでています。外観は洗練されたフォルムで中身はスポーツカーらしい仕上がりです。

レクサスの内装LED変更

画像では、外観のLEDではなく、内装のLEDのようです。内装LEDを変更するとSF映画にでてくるような雰囲気になります。こちらでは、エアコンLEDのみカスタムしています。他にも面白いLEDのカスタムをしている車もあるようなので、ご紹介していきます。

同じレクサスシリーズで、レクサスISではなくRCの方で面白いLED交換をしてる動画です。足元の光がネオンみたく光るようにカスタムしています。クラブなどに行った時にでてくるような光の出方をしています。ただ交換一つでここまで光が変わるので、面白くしてみたい方は、検討してみてはいかがでしょうか。ちょっと若者向けのカスタムだと思います。

カップホルダーをイルミネーションに

明るい状態ですが、カップホルダー底を青っぽくカスタムしています。クリスマスに出てくるイルミネーションのようです。青には、気分を落ち着かせる効果があるといわれていますが、イルミネーションが気分が落ち着くように、車の中でもいい気持ちでいられるような内装です。以外にこのようなカスタムは人気があります。

レクサスISスピーカー設置

レクサスISのトランク部分をカスタムしてスピーカーにしています。動画では、そこまで音は聞こえませんが、レクサスISでこのようなカスタムは珍しいです。レクサスISでは、ノーマルで乗る方や外観、内装を少しカスタムする方が多いので、ここまでの改造はなかなかいないです。

新型レクサスIS350

去年、発売されたレクサスISモデルですが、動画や画像で見るだけでもその高級感がとてもにじみ出ています。来年からは、ミラーレス車の製造が開始される可能性もあります。レクサスISだけでなく、ほかのレクサスシリーズも、今後の動きから目が離せなくなりそうです。

関連するまとめ

記事へのコメント

気軽にコメントしよう!

※コメントは承認後に公開されます。

アクセスランキング

人気のあるまとめランキング

新着一覧

最近公開されたまとめ