ルーミー(トヨタ)の口コミと評価は?デザインの評判や乗り心地を徹底調査

2016年11月に登場したトールワゴンのトヨタ ルーミー。ラクティスの後継モデルとして発売され、発売日から1年経ちましたが実際の購入した方の口コミや評価・評判はどうなのでしょうか。そこでトヨタ ルーミーの車両詳細や口コミなどご紹介します。

ルーミー(トヨタ)の口コミと評価は?デザインの評判や乗り心地を徹底調査

目次

  1. トヨタ ルーミーの口コミはどうか?
  2. 口コミを紹介する前にトヨタ ルーミーとは?
  3. デザインの口コミを知る前にトヨタ ルーミーの外装は?
  4. デザインの口コミを知る前にトヨタ ルーミーの内装は?
  5. 口コミで高評価!トヨタ ルーミーの搭載の「スマート・アシストⅡ」とは?
  6. 口コミで高評価!トヨタ ルーミーの衝突安全性能は?
  7. スマアシⅡ・衝突安全以外のトヨタ ルーミー安全性能は?
  8. 走行性能の口コミを知る前にトヨタ ルーミーのエンジンは?
  9. 走行性能の口コミを知る前にトヨタ ルーミーのスペックは?
  10. 燃費の口コミを知る前にトヨタの燃費スペックは?
  11. トヨタ ルーミーの価格は?
  12. トヨタ ルーミーの中古車は?
  13. トヨタ ルーミーの自動車保険料は?
  14. トヨタ ルーミーの車検費用は?
  15. トヨタ ルーミーの維持費は?
  16. トヨタ ルーミーの外装デザインについて口コミは?
  17. トヨタ ルーミーの内装デザインについて口コミは?
  18. トヨタ ルーミーの走行性について口コミは?
  19. トヨタ ルーミーの価格について口コミや評価・評判は?
  20. トヨタ ルーミーの乗り心地について口コミは?
  21. トヨタ ルーミーの燃費について口コミは?
  22. トヨタ ルーミーの姉妹車タンクの口コミは?
  23. 口コミからトヨタ ルーミーは最高のファミリーカー

トヨタ ルーミーの口コミはどうか?

2016年11月に登場したトールワゴンのトヨタ ルーミーは5人乗りファミリーカーとして話題の車です。登場してから1年間が経ちましたが、実際に購入したオーナーはどう評価・評判をしているのでしょうか。そこでトヨタ ルーミーの詳細や口コミによる評価・評判をご紹介します。

口コミを紹介する前にトヨタ ルーミーとは?

トヨタ ルーミーは2016年11月9日からトヨタ自動車が販売するトールワゴン型のコンパクトカーです。ルーミーが登場する前の先代モデルはトヨタ ラクティスになります。実をいうとルーミーはトヨタが製造したものではなく、ダイハツが開発・製造・販売するダイハツ トールのOEM共有によりトヨタから「ルーミー」として販売する形になっています。

トヨタ ルーミーの販売チャンネルはトヨタ店とカローラ店ですが、ルーミーから外装を変更した姉妹車トヨタ タンクはトヨペット店とネッツ店で販売されています。また、ダイハツ トールはスバルへもOEM共有しており、スバル ジャスティという車名で販売されています。

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デザインの口コミを知る前にトヨタ ルーミーの外装は?

ルーミーはグレード「X"S"」、「X」、「G"S"」、「G」、「G-T」と「ルーミーカスタム」とよばれるグレード「カスタムG-T」、「カスタムG"S"」、「カスタムG」があり、ルーミーとルーミーカスタムによってデザインが変わっていきます。

ルーミーの外装デザイン

ルーミー車体全体は箱型で、現在販売終了となったトヨタbBに似ている雰囲気です。先代モデルのラクティスやファンカーゴのデザインからかなり変わっています。さらに上下厚みのあるランプと重心を大きなグリル中心に集中したデザインになっています。グリルを大きくすることでスポーティーさと高級感も出せるため、最近の車のデザイントレンドになっています。

車体サイドのデザインは、キャビンの広さと強調し、オープンテラスウィンドウのように上下に張り出すグラフィックと解放感を広さを現しています。また、フロントからサイドまでまっすぐに伸び、車体前から後ろへ向かって斜め上がるサーベルをモチーフにしたキャラクターラインを持たし、視覚を与え躍動感を演出しています。

ルーミーカスタムの外装デザイン

ルーミーカスタムになると、LEDヘッドランプと3DLEDランプが搭載されます。LEDヘッドランプはハイビーム、ロービーム、クリアランスランプずべてにLEDを採用し、明るく省電力化でランプの寿命も長いです。ハイビームとロービームは上下2段に分けて配置されており、ライン状に光るクリアランスランプを採用したことで先進性と高級感を演出しています。

そしてフロントスポイラーを搭載し、グリルカバーをメッキ加工しており、派手さと高級感も向上。リアに搭載した3D LEDリアランプはクリアレンズに縦型LEDテール&ストップランプになっており、奥行きのあるデザインと立体的な光を演出しています。

デザインの口コミを知る前にトヨタ ルーミーの内装は?

内装の機能面で特徴的なのは様々なシーンアレンジが可能となったシート機構を採用しています。フロントシートウォークスルーの採用で、運転席、助手席、後部座席への移動がスムーズに移れます。リヤシートは240mmも前後にスライドが可能とし、最前方までリアシートをスライドさせると、5人乗車とラゲッジルームにスーツケース4個の積載が可能です。

リヤシートは最大70度までリクライニングシートで倒すことができ、フラットな空間で車中泊も可能な空間を確保。助手席を倒せば荷室の床がフラットになるダイブイン機構を採用しており、1,500mm超の荷室長で長い荷物も積載可能です。また、デッキボードを反転して防汚シートを広げれば、自転車をラゲッジルームに積み込みことも可能です。

インパネには、4.2インチTFTカラーマルチインフォメーションディスプレイを搭載し、さまざまな運転情報を表示し、エコキャラモードで運転の燃費操作の評価を行ってくれます。

口コミで高評価!トヨタ ルーミーの搭載の「スマート・アシストⅡ」とは?

トヨタルーミーは、ダイハツの安全装備「スマートアシストⅡ」が搭載されています。ダイハツからのOEMなためトヨタ車とは違う衝突回避支援システムですが、こちらも高い性能です。車体にはカメラ、レーザーレーダー、ソナーセンサーを装備し、以下の5つの機能が装備されます。

①衝突回避支援ブレーキ機能

先行車との衝突の危険性が発生した際に緊急ブレーキで減速を行い、衝突回避または被害軽減をサポートします。作動条件は約4~50km/hで走行中、前方車との距離が約20mにあることをレーザーレーダーが検知しているときです。

②衝突警報機能(対車両・対歩行者)

走行中に前方の車両や歩行者をカメラが認識し、衝突の危険性があると車が判断した場合、ブザーと車内のディスプレイの表示でお知らせします。作動条件は自車が約4~100km/hで走行中で、前方の車両との距離が約80にm以内であることと、単眼カメラまたはレーザー・レーダーが検知している場合です。

また、対歩行者については約4~50km/hで走行中、前方の歩行者との距離が約40m以内であることを単眼カメラが検知している場合です。

③車線逸脱警報機能

走行している車線を認識後、走行車線から逸脱しそうになると、ドライバーへ警告し意図しない車線の逸脱を回避操作します。作動条件は約60km/h以上で走行している場合です。また、方向指示器で車線変更のシグナルを出しているときは作動しません。

④誤発進抑制制御機能

約10km/h以下の速度範囲で障害物を認識し、アクセルの踏み間違いを判断してエンジン出力を抑制し、ブザーとメーター、ディスプレイ表示で衝突危険をお知らせします。

前方に障害物があるにもかかわらず、シフトレバーを「D」に入れてアクセルを踏んだ場合、作動条件で前方約4m以内に障害物等があることをレーザーレーザーが検知し、必要以上のアクセルペダル踏み込みをした場合に作動します。

次に後方に障害物がある場合、シフトレバーを「R」に入れて、ブレーキペダルを間違えてアクセルペダルを踏んでしまった場合に急発進を抑制します。作動条件は後方約2~3m先までに壁などの障害物があることをソナーセンサーが検知しているときに、必要以上にアクセルペダルを踏み込んだとシステムが判断した場合です。

先行車発進お知らせ機能

信号待ちなど前方の車両が発進したことに気づかないとき、ブザーとディスプレイ表示でドライバーへお知らせします。ブレーキペダルを踏んでいる時に作動し、シフトペダルが「P」「R」に入れているときは作動しません。

口コミで高評価!トヨタ ルーミーの衝突安全性能は?

衝突安全性能は、衝突安全ボディ、歩行者傷害軽減ボディに加えエアバッグシステムの最新式。SRSサイドエアバッグ(運転席/助手席)、SRSカーテン、シールドエアバッグ(前後席)を装備していることでJNDAP新・安全性能総合評価で最高ランクの5つ星相当の評価がされています。

スマアシⅡ・衝突安全以外のトヨタ ルーミー安全性能は?

スマアシⅡ、衝突安全以外にも、いくつか運戦支援システムや安全性能がついています。まず、高速道路などアクセルを踏まずに定速走行ができる「クルーズコントロール(設定可能車速40~108km/h)」が搭載されています。

他にも、坂道発進時の車両の後退を抑制する「ヒルスタートアシストコントロール」、60km/h以上で走行時に強くブレーキを踏み込んだ場合にブレーキランプに加えハザードランプが自動で高速点滅する「緊急ブレーキシグナル」などが搭載されています。

走行性能の口コミを知る前にトヨタ ルーミーのエンジンは?

トヨタ ルーミーのエンジンはNA(自然吸気)の「1KR-FE」とターボ搭載の「1KR-VET」の二種類があります。それぞれ搭載されるグレードは「X」、「X"S"」、「G」、「G"S"」、「カスタムG」、「カスタムG"S"」が1KR-FE、「G-T」、「カスタムG-T」が1KR-VETです。

1KR-FEエンジン(自然吸気)

ターボエンジンに比べればパワーが劣るものの、燃費性能でJC08モード24.6km/Lを実現する低燃費を実現しています。さらにCVTを搭載することで1.0リッターのエンジンでも適切なギア比に合わせ、アクセルペダル開度に対して、スロットルバルブ制御を変化しパワフルな加速を実現します。

1KR-VETエンジン(ターボ)

排気量を1.0リッターでありながら1.5リッタークラスのパワーを発揮するエンジンで、トルク140N・mをエンジン回転数2,400~4,000で発生するため、トルクがあり、ストップ&ゴーが続く街中でキビキビ走ることができます。さらに、アクセス操作のレスポンスを向上させるスポーツモードをステアリングスイッチに設定しています。

走行性能の口コミを知る前にトヨタ ルーミーのスペックは?

トヨタルーミーの寸法・車重・乗車定員は、全長×全幅×全高(mm):3,700×1,670×1,735、ホイールベース(mm):2,490、室内長×室内幅×室内高(mm):2,180×1,480×1,355、車両重量(kg):1,070~1,130、乗車定員(名):5です。

1KR-VET(ターボ搭載)のエンジンスペックは、エンジン種類:直列3気筒DOHCインタークーラー付ターボ、排気量(cc):996、内径×外径(mm):71.0×83.9、圧縮比:9.5、最高出力(kW[PS]/rpm):72[98]/6,000、最大トルク(N・m[kgf・m]/rpm):140[14.3]/2,400~4,000、使用燃料:レギュラーです。

1KR-FE(自然吸気)のエンジンスペックは、エンジン種類:直列3気筒DOHC、排気量(cc):996、内径×外径(mm):、圧縮比:71.0×83.9、最高出力(kW[PS]/rpm):51[69]/6,000、最大トルク(N・m[kgf・m]/rpm):92[9.4]/4,400、使用燃料:レギュラーです。

燃費の口コミを知る前にトヨタの燃費スペックは?

トヨタ ルーミーの燃費は、搭載エンジンや駆動方式によって違ってきます。カタログ燃費はJC08モード値で駆動方式が2WDでグレードが「カスタムG-T」「G-T」であれば、21.8km/L、「カスタムG」「カスタムG"S"」「G」「G"S"」「X」「X"S"」であれば24.6km/Lです。

そして駆動方式が4WDの場合、ターボエンジン搭載モデルがないため、すべてのグレードが22.0km/Lです。

トヨタ ルーミーの価格は?

ルーミーの新車価格は駆動方式が2WDの車両で1,463,400~1,965,600円、4WDの車両で1,636,200~2,008,800円です。

トヨタ ルーミーの中古車は?

トヨタ ルーミーはまだ発売されてから1年弱しかたっていませんので、中古車のタマ数は少なめ。中古車価格も最低で100万円以上と高額です。トヨタの新車で評判の良い車なため、好調な販売台数を記録しています。よって、今後中古車の台数も多くなってくることが予想されます。

トヨタ ルーミーの自動車保険料は?

自動車保険料は年齢と等級別で見ると、車両保険無しの場合、23歳・7等級で7万4千円、34歳・13等級で3万7千円、45歳・18等級で2万7千円です。そして、車両保険付きの場合、23歳・7等級で11万6千円、34歳・13等級で5万8千円、45歳・18等級で4万2千円です。以上の償内容は対人無制限、対物無制限、人身傷害5000万円、車両保険自己負担15万円です。

トヨタ ルーミーの車検費用は?

トヨタ ルーミーのを初回継続車検を行った場合、2年分の自賠責保険料:25,840円、重量税:16,800円、印紙代:1,100円(民間車検場やディーラーなど)が必要です。これら法定費用が43,740円になります。ルーミーは自動車重量税25%、自動車取得税20%減税対象なため通常22,500円のところ、5,700円減税されます。

トヨタディーラーで車検を行った場合、24か月定期点検料:23,760円、継続検査料:8,640円、車検手続き代行料:10,800円であるため、こちらの合計金額が43,200円です。

以上からトヨタ ルーミーの車検費用は86,940円になります。この金額はおおよその見積額なため実際に車検を行った際に価格の上下すると思われるので、ご了承ください。

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トヨタ ルーミーの維持費は?

トヨタ ルーミーの実燃費は後で紹介する燃費に関する口コミから11.0km/Lで、年間1万キロ走行し、レギュラーガソリン代がリッターあたり120円とすると年間ガソリン代約11万円になります。

自動車税は年間29,500円になり、以上、自動車税、ガソリン代、自動車保険代(34歳・13等級|車両保険有)、車検代1年分から年間維持費は約22万円になります。おおよその見積額なため実際の金額から上下することもあるのでご了承ください。

トヨタ ルーミーの外装デザインについて口コミは?

フロントから見たときにグリルが大きく、メッキのギラギラなグリルカバーが最近のトヨタのミニバンに共通したデザインであり、これが良いという声もあれば、派手過ぎ、ヤンチャな若者が乗っていそうという声もあり、この辺りは賛否両論です。「立派さ」や「迫力感」を重視したデザインであるというのが共通意見のようです。

トヨタ ルーミーの内装デザインについて口コミは?

内装の評価・評判は、とにかく内装が広いことに高い評価がされています。さらに、このクラスでは質感が良くシートのステッチやスイッチ類の素材感など安っぽさをあまり感じないという口コミが多数です。また、左右分割スライド、後席足元への格納、フルフラットなどアレンジが多彩なところもユーテリティの良さが出ています。

一部のユーザーからは、メーターパネル周りやシートの合成革素材が安っぽいなど意見も一部あります。一部のサイトでルーミーのインテリアに関する評価で「良い」が50%、「普通」が36%、「悪い」が14%と全体的に評価が良いという雰囲気でもありません。全体的には車内の広さに評価が高いため、ファミリーカーには最適の内装でしょう。

トヨタ ルーミーの走行性について口コミは?

走行性能についての評価・評判は、60km/hまでの速度域で乗る場合は十分なパワー感ですが、エンジンを高回転域まで回したり、高速道路の60km/h以上で走行するはエンジン音が室内まで聞こえ、加速感も物足りなさを感じるという評価・評判が多いです。遠出やレジャーでゆとりある高速クルージングを求める方はターボ車を購入するのがおすすめです。

トヨタ ルーミーの価格について口コミや評価・評判は?

トヨタ ルーミーの価格は147~181万円、トヨタ ルーミーカスタム178~197万円であり4WDであれば16万円高くなります。エンジンはトヨタヴィッツと共有ですが、車体が大きめでありながらアンダー200万円で抑えています。また、安全装備のスマートアシストⅡが全車標準装備になっているのもお買い得感がありますね。

トヨタ ルーミーを新車で購入する際にオプションを搭載や諸元費などをくわえると180~200万円、ルーミーカスタムでは最大で250万円かかる場合もあり、これに不満の口コミは一部ありますが、この辺りは仕方ないところでしょう。安く購入したいのであれば新古車で購入するのがおすすめです。

トヨタ ルーミーの値引き相場は?

トヨタ ルーミーの値引き価格は、平均で18万円といわれています。交渉のポイントとしてはタンクやスバルジャスティ、ダイハツトールなど見積額と、最大のライバル車で評判のよいスズキ ソリオと競合させて値引き交渉をしていくのが効果的でしょう。最大で30万円近くの値引きに成功したユーザーもいるので、下調べを十分したうえで交渉してみてはいかがでしょうか。

スズキのソリオの燃費レポート!マイルドハイブリッド搭載の真実は? | MensModern[メンズモダン]

トヨタ ルーミーの乗り心地について口コミは?

乗り心地の評価・評判はボディの剛性が高く、サスペンションは少し高めで操作性を上げるようにセッティングされています。少しの路面から凹凸を拾った時に車内に突き上げ感と振動が感じるでしょう。しかし、5,000キロほど走行してからは硬めのサスペンションもあまり気にならなくなったという意見もあります。

後部座席は広い空間を実現している分、シートのホールド感が少なく、座面でまっすぐ身体を支えることが難しくカーブで身体が左右に振られるという評価・評判も聞かれます。これは後部座席に座る方にとっては少しマイナス面なところでしょう。

今まで軽自動車やコンパクトカーに乗り慣れている方では気にならないレベルでしょうが、大型のミニバンに比べれば乗り心地に違和感を感じることがあるでしょう。試乗する際には、加速・固さ・安定性・死角以外にも後部座席の乗り心地もチェックしておきましょう。

また、エンジン音について車内に伝わる音が大きいという評価・評判もいくつか聞かれます。特に、高速道路の合流や坂道などアクセルを踏み込むところでは、回転数が上がるにつれて、エンジン音がかなり気になると思われますが、1.0リッターのエンジンなため、仕方のないところかもしれません。

トヨタ ルーミーの燃費について口コミは?

ルーミーの実燃費は、NA(自然吸気)エンジンで15.0~20.0km/L、ターボエンジンで11.0~16.0km/Lです。このクラスでは平均的な実燃費であり、燃費に関するネガティブな評価・評判は特に聞かれません。11.0km/Lはカタログ燃費値からかけ離れていると思われますが、これは冬に暖房を使用したときのターボ車の値なので仕方ないところです。

トヨタ ルーミーの姉妹車タンクの口コミは?

外装パーツの違いのみでほかは全く同じてあるため、口コミの違いは外装のみの意見のみ違いがあります。タンクはルーミーよりもシャープでメッシュ形状のアンダーダクトなど少し男性よりスタイルです。よって若い男性からの評価・評判はいいですが、リアのデザインは女性からの評価・評判が良いです。

トヨタタンクの評価・評判まとめ!口コミや試乗レビューを徹底調査 | MensModern[メンズモダン]

口コミからトヨタ ルーミーは最高のファミリーカー

広い車内と多彩なシートアレンジで大きい買い物やレジャーにはかなり使い勝手の良い車です。魚釣りや登山、キャンプなどよく行かれる方にはピッタリではないでしょうか。また、ファミリーカーとしても4人乗っても広い車内を実現できるところはファミリーカーとしても最適。レジャーやファミリーカーとして最高の車でしょう。

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