バンコンとは?人気のキャンピングカーの魅力と選ぶコツ&おすすめを紹介

効きなれない言葉かもしれないが、キャンプをより楽しく快適にしてくれるバンコン。快適だけどもキャンピングカーとの違いや、その魅力や特徴まで細かに知っている人は少ないだろう。これからのキャンプをより快適にするためにも、今回はバンコンの選び方やおすすめを紹介しよう。

目次

  1. そもそもバンコンって何?
  2. キャンピングカー種類!キャブコンとバンコンの違いは?
  3. バンコンと一緒にあると便利なオプションの数々
  4. バンコンのベース車の種類を知ろう!
  5. 夫婦二人旅にぴったり!ランドワゴンセピア
  6. コンパクトながらも機能性抜群!ハウベル
  7. 家族連れにおすすめ!バーデン アルタモーダ
  8. 家族4人でも楽々寝れる!コンパス
  9. ハイエース中最小ボディ ポシェット7days
  10. 3ナンバーとは思えない広さと豪華設備!リコルソ
  11. チャイルドシートの装着も可能 リラックスワゴン1.5
  12. 太陽光発電で電装系統装備が充実!A.C.Sソラネル
  13. 電機メーカーとの開発! rem Forest
  14. 常設2段ベッドにもなる横向きシートで広々快適 ファイブスターブリーズ
  15. 悪路の走行性抜群!デリカD:5 D:POP
  16. お気に入りのバンコンを見つけてアウトドアをもっと楽しく!

そもそもバンコンって何?

キャンプを楽しむ人からすれば、いつでも車中泊を楽しめ、どこでも訪れて自由に寝泊まりできるキャンピングカーを欲しいと思った言葉ある人は多いのではないだろうか。そんな人であれば、バンコンという言葉も聞いたことがあるだろう。しかし、キャンピングカーについてまったくしらないひとからすればバンコンんってなに?と思う人もいる。

そもそもバンコンとは、ハイエースやキャラバンなどのバンをコンバージョン(改造)したものを指す。多くの人がキャンピングカーといわれて創造するのは、これらバンコンよりも、キャブとよばれるトラックの運転席部分をコンバージョンしたものだと思うが、じつはキャンピングカーにも種類があり、キャブコンとバンコンがあるのだ。

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キャンピングカー種類!キャブコンとバンコンの違いは?

それでは、キャンピングカーのなかでもバンコンとキャブコンの違いを比べていこう。先ほども言ったように、一般的なキャンピングカーのイメージというとキャブコンを頭に思い浮かべる人が多いだろう。その魅力は、何といっても室内の快適性につきる。大人が立って歩くことのできる広々空間と高い天井で、その室内は快適に間違いはない。

そして、夏場でも車内の室温が外気とほとんど変わらないというボディの断熱性能の高さもポイントの一つだ。まるで我が家がそのまま走っているかのような印象のあるキャブコン。これがキャンピングカーの代名詞といわれるものうなずける高性能の一台だ。

しかしながら、キャブコンはベース車がトラック。そのため、どうしても高速道路での100km/h巡行が難しかったり、山道ではベタ踏みでも登坂車線がないと心配など、走行性能に不安が残る点がデメリットとして挙げられる。さらに、他に街乗り用の車がない場合、日常生活における車の必要なシーンをすべてこれ一台で網羅するには気が引ける。

もちろん、駐車スペースの問題もあり、場所を選ぶことも多いだろう。このような、一般利用には適さない点がキャブコンの弱点になる。それに対して、キャンピングカーの中でもバンコンとなると、一見するとキャンピングカーとはわからない見た目で、安定した走りのできることが魅力。

キャブコンは明らかに見た目はキャンピングカーと主張が激しいものがあるが、バンコンではそんなことはない。そして、走行性能は安定した走りができ、キャブコンのように大きさも一般者と同じ程度の大きさなので、立体駐車場にも入る高さのものもある。大きさで弱点がないのはうれしいポイントだ。

さらに、日常生活でも無理なく使える点も、キャンピングカーとは別に日常利用の車を用意するいつ用が内分おすすめポイントで、最大のメリットといえるだろう。しかし、その利点は、裏を返せば居住空間が若干であるが狭く、荷物の収納スペースに限りがあるという弱点の表れでもある。やはりこの点はキャブコンに軍配が上がるのだ。

キャンピングカー選びでは、このスペースとより機能を求めるのであればキャブコンの大きさはバンコンの比ではない。スペースが大きくなるということは、当然車内で利用できる設備スペースも広くなるということ。バンコンでは設置できないような設備でもキャブコンであれば設置できるという利点もある。

おすすめの機能はもちろん、利用したいスペースや快適性。そして、走行性能や日常利用としての使い方ができるかどうかという点も、キャンピングカー選びにおいて注目しつつ、どのポイントを最も重視するのか考えながらキャンピングカー選びを楽しむといいだろう。

バンコンと一緒にあると便利なオプションの数々

【バンコンと一緒にあると便利なオプション①】FFヒーター

それでは、バンコンと一緒にあるととても便利なオプションも紹介していこう。バンコンの購入を考えたとき、一番気になるのは、どんなオプションが必要になるかということだろう。ビルダーによって標準装備されているものもまちまちだ。なので、必要なものを挙げていくとオプションだけで100万円以上になるなんていうことも考えられる。

予算と欲しい機能を両立できるモデルを探すためにも、魅力を感じるモデルに何が標準装備されていて、何がオプションになるのかよく見て、吟味することが大切だ。そして、厳選する時のためにも一般的に必要とされるであろうおすすめ装備をいくつか紹介していこう。まずおすすめがFFヒーターだ。

少量の車の燃料と少量の電気を使用し、効率よく車内を暖めることができるヒーターのことで、アイドリングせずに使用できるのがポイント。そのため、就寝中の仕様にも場所を選ばず使えるのだ。室内の空気を汚すことがないので、もちろん一酸化炭素中毒の心配もない。

もしも、冬場の車中泊、キャンピングカーを探しているのであれば、この機能は必須のおすすめ装備といえるので、ヒーターの種類を把握しつつ、この装備を検討しておくことをおすすめする。

【バンコンと一緒にあると便利なオプション②】サブバッテリー

おすすめ装備といえば、こちらもおすすめ。読んで字のごとくサブバッテリーだ。車のメインバッテリーの他に、キャンピングカーで使用する電気を供給してくれるサブのバッテリーのことで、現在では、標準で2つのサブバッテリーを搭載しているモデルが多くなっているようだ。

しかし、冷蔵庫や電子レンジなど電化製品が多くなりがちなフル装備タイプのキャンピングカーには、さらにオプションでバッテリーを追加しておくのがおすすめだ。バッテリーがなくなって使えなくなったり、キャンピングカーとしての機能がなくなる方が不安だろう。そんなことのないように、サブバッテリーは備えておきたい。

【バンコンと一緒にあると便利なオプション③】走行充電

次に走行充電機能だ。こちらは、その名の通り、走行中にサブバッテリーに充電するための装置。本来車に搭載されている発電機がメインバッテリーに、充電した後の余った電気をサブバッテリーに蓄えるため、新たに発電機を積み込むこともなく経済的だという点がメリット。

車中泊をするなら、気兼ねなく電気製品を使いたいもの。それを実現するんはサブバッテリーの充電など気にせずに使いたい。そこでサブバッテリーを搭載する際には必須の機能と装置といえるだろう。

【バンコンと一緒にあると便利なオプション④】外部電源

こちらの装置は、外部のAC電源から電気を引いてサブバッテリーを充電するための装備のこと。出かける前に自宅駐車場の電源からサブバッテリーに充電しておけば安心できるといものだ。さらに、クーラーや電子レンジなど電力消費の大きい電化製品を使用する際には、外部電源を確保できればバッテリー残量を気にすることなく使える。

そのため、備えておいて損のない装置といえるだろう。外部電源があれば、多少の無理な使い方をしても、サブバッテリーすべてがなくなるほどの心配もないので、安心した使い方ができるのだ。

【バンコンと一緒にあると便利なオプション⑤】ベンチレーダー

こちらは車内の空気をを排出したり、外気を取り込んだりと活躍する換気扇だ。室温が上がると自動的にファンが回るタイプもあり、夏場の利用には必須装備といえる人気の高い装備ともいえる。こちらも、室内の快適空間づくりには重宝するアイテムなので、こだわって選んでほしい。

【バンコンと一緒にあると便利なオプション⑥】インバーター

車で家庭用電気機器を使用するために電気を車のバッテリーの直流12Vから家庭用の交流100Vに変換するための装置のことをインバーターという。これは、様々な家庭用電気機器に使用できる正弦波を選ぶといいだろう。正弦波、疑似正弦波、短形波と3種類あるのである程度把握しておいて購入をおすすめする。

また、インバーターのサイズについては、電子レンジを使うことなどを想定すると1500w程度がいいようだが、サブバッテリーとの兼ね合いもあるため、各ビルダーに相談してみることをおすすめする。それぞれの特徴を把握して、相談し、適切なものをそろえていきたい。

【バンコンと一緒にあると便利なオプション⑦】サイドオーニング

次にサイドオーニングだ。こちらも車中泊を考えるのならば、タープを張るよりも簡単で手軽なので、あると便利なオプションだ。しかし、注意も必要で、キャンプ場では活躍するが、道の駅など場所によっては使用できないこともあるので、どのようなシチュエーションでキャンピングカーを利用するのかをしっかりと想定しておこう。

サイドオーニングを開くことのできない場所であれば、そもそも利用が難しいので無駄な場所をとるものになってしまう。そうならないためにも利用するシーンをはっきり想定して購入して置くことが望まれるアイテムだ。

【バンコンと一緒にあると便利なオプション⑧】ソーラーパネル

普段止めている駐車場に電源を確保できるスペースがあるとは限らないのがキャンプ。そのため、電源を確保できない場合や、キャンプ場などの電源のある場所に宿泊する事が少ない場合に便利なのがこのソーラーパネルだ。

最近では日中、畜電池に発電した電気を貯めそれを夜間に利用するなど、装備する利点も大きくなってきたソーラーパネルで、災害時でも活躍することは間違いなしだ。今後のキャンピングカーで標準装備のモデルも多くなってくるだろうといわれているアイテムなので、おすすめだ。

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バンコンのベース車の種類を知ろう!

【バンコンのベース車①】トヨタ ハイエース

キャンピングカーと検討する時に展示会やカタログを見て車の情報を見たりすると思うが、その中でもどんなタイプがベース車になるのか知っておくこともまた、よりリアルにキャンプシーンを想定することにつながるだろう。そこでベースとなる車についても知っていこう。

まずはこのトヨタのハイエースだ。このもベース車はやはり広い車内で人気も高い、アレンジも効く車といえる。バンコンのベース車で最も多く使用されているのもうなずける車種だ。サイズにより展開は4種類で、ロングバン標準ボディ、ロングバンワイドボディ、ロングバンハイルーフ、スーパーロングバンから選ぶことができる。

【バンコンのベース車②】日産 キャラバン

もちろん、駐車場のサイズや、求めるレイアウトなどから自分の欲しいキャンピングカーのサイズをイメージすることも大切だ。そして、ベース車を選ぶという順で選定すれば必要な車が分かってくるだろう。次に紹介するのが日産のキャラバン。

最近ではエマージェンシーブレーキ搭載モデルが登場し、遠出の多いキャンパーには非常にうれしい機能が搭載されているといってもいいベース車となっている。

【バンコンのベース車③】トヨタ ライトエース

コンパクトなキャンピングカーをと考えているのであれば、コンパクトなライトエースベースのキャンピングカーも最近増えているのでおすすめだ。キャンピングカーといえば、やはりなにかと大きさがネックで、車の取り回しに不安を覚える人も多い。

そこで、このライトエースであれば取り回しが簡単な点が魅力で、実用性も兼ねつつ安心な運転が実現可能だろう。

【バンコンのベース車④】三菱 デリカD:5

個性的なベース車が欲しいのであれば、こちらもおすすめだ。少し個性的なベース車であるデリカD:5の魅力は、悪路での走破性の良さも兼ね備えている点。雪道でも安心して走行できることだろう。もちろん車内も十分広いスペースを備えているので、おすすめの一台だ。

【バンコンのベース車⑤】日産 バネット

次に紹介するのが、バネット。ライトエースのライバル車といってもいい存在で、後輪駆動のライトエースに対して、バネットは前輪駆動であるのが特徴だ。燃費は、バネットに軍配が上がるが、しかしキャンピングカーのベース車としては知名度的にもまだまだ新しいものがある。

これらのタイプがベース車の代表的な例になる。しかし、各キャンピングカービルダーによる架装が施されることで、よりサイズが変化してくるので、駐車スペースなどスペースを確保するのが心配という人には、完成後のサイズチェックを怠らないようにしておこう。

夫婦二人旅にぴったり!ランドワゴンセピア

それでは、ベース車の紹介が終わったので、代表的なタイプ別のバンコンを紹介していこう。まずは、こちらランドワゴンセピアと呼ばれるモデルだ。常設ベッドにL型ラウンジソファーで豪華な車旅を実現できるモデルとなっている。

簡易トイレを置くこともできるマルチルームもあり、車とは思えないほどの広さと快適性を実現している車内。夫婦二人旅をより快適なものへと進化させてくれる一台になること間違いなしだ。

コンパクトながらも機能性抜群!ハウベル

コンパクトなボディーながらも、街乗りから車中泊まで対応可能な、必要なものは備えているシンプルな一台。サイズ感が気になるキャンピングカーだからこそ、必要な機能とサイズは気にしておきたいところ。このバンコンであれば、ハイエースタイプで、そんな希望を叶えてくれる一台になる。

家族連れにおすすめ!バーデン アルタモーダ

こちらもハイエースがベース車になる、ダイネット後方に常設ベッドが設置されているバンコンだ。子供が寝てしまった後ももゆっくり夫婦の語らいの時間が持てる一となっており、バンコンの中でもかなりくつろぎの空間を実現できる車内を備えている。

ハイエースの中でも、3点シートベルトの座席を備えているモデルになるので、チャイルドシートの装着も可能で、大人数での家族旅行や車中泊にもうれしいバンコンだ。

家族4人でも楽々寝れる!コンパス

全長5m以下、高さ2.1m以下のポップアップキャンパーとして呼び声高いコンパス。後方に大人が2人ほど眠れるベッド、ポップアップルーフにも大人2里の就寝に十分なベッドが配置されているバンコンになり、ダイネットを片付けることなく家族4人が就寝できるのが魅力のバンコンだ。

さらに、後方のベッドはマットを外すことで大容量の収納もなり、普段使いにも便利ととても利便性もよい一台になっており、ハイエースタイプで、とにかく車中泊と利便性の高いモデルがほしいと感じている人にはおすすめの一台となっている。

ハイエース中最小ボディ ポシェット7days

ハイエース中最小ボディで3人家族向けのバンコンとして紹介できるのが、こちらのバンコンだ。街乗り用としても運転が気楽なうえに、標準ボディに立体駐車場にも入る高さがうれしい一台となっている。バンコンのなかでもコンパクトでありながらも、収納が考えられている点も高ポインント。

ハイエースタイプで、3点シートベルトがあるので、こちらもチャイルドシートが装着できる点が大きい。家族連れの車中泊を検討している方にはおすすめのタイプになる。

3ナンバーとは思えない広さと豪華設備!リコルソ

充実のキッチンスペースがついており、まるで8ナンバーを思わせるバンコンとなっている。バンコンにはそもそも3ナンバーと8ナンバーとあり、8ナンバーは特殊用途車両という扱いになり、天井高1.6m以上のギャレーを装備していること、また乗車定員の1/3以上の就寝スペースを確保していることが構造条件となる。

一方3ナンバーは、そのような構造要件はないが、平成29年7月以降からは法律改正により、横向きシートが座席として認められなくなった。これにより、定員10名のワゴン車では横向きシートを使用すると定員10名分の座席を確保できなくなるため、人気のコの字型ダイネットのレイアウトは新規登録できなくなった。

このような背景がある中で、こちらのバンコンは、ベッドメイクも簡単で充実しており、8ナンバーを思わせる広さを持っている一台になっている、うれしいハイエースタイプのバンコンだ。

チャイルドシートの装着も可能 リラックスワゴン1.5

こちらも、純正セカンドシートをそのまま使用しているためチャイルドシートの装着が可能なハイエースタイプのバンコン。ギャレーは設けることなく、シンプルな車中泊におすすめのタイプだ。

太陽光発電で電装系統装備が充実!A.C.Sソラネル

IH調理器を採用して、社内のオール電化を実現したバンコンもある。それがこちらのバンコン。137リットルという大容量冷蔵庫を持ちながら、この電力量を実現しているのは、太陽光発電システムの賜物と言える。さらに、オリジナルのジャンボハイルーフによりダイネットの上部にルーフベッドの展開が可能と機能も充実。

後方にはフリールームも完備で、三点シートベルトの座席もあるなど家族でのお出かけに最適モデルといえるだろう。ベース車はキャラバンになるが、こちらも広々空間で家族での利用にぴったりの一台だ。

電機メーカーとの開発! rem Forest

独自に電機メーカーと開発した車載用リチウム蓄電池を搭載したバンコンがこちらだ。家族でのお出かけを前提に作られており、独自開発された車載用リチウム蓄電池は、従来の鉛バッテリーの8個分にも相当する蓄電量を誇る。走行充電や外部電源からリチウム蓄電池に充電するため、家庭用クーラーは外部電源の取れない場所でも稼働可能だ。

もちろん、そのほかの大型家電でも動かせるほどの電力量を誇るので、家族で車中拍にも広く対応してくれるだろう。車中泊での家電利用も何のそので動かせる一台となること間違いなしだ。

常設2段ベッドにもなる横向きシートで広々快適 ファイブスターブリーズ

こちらのモデルは3個搭載されているサブバッテリー、あるいは、外部電源を利用してクーラーを起動させるタイプであるため、クーラーに関しては外部電源が取れる場所での利用が安心だろう。k賊連れにはありがたい機能として、後方の横向きシートは常設二段ベッドにもできるため、子供がいつ眠くなっても安心して対応できるのがうれしい。

悪路の走行性抜群!デリカD:5 D:POP

車中拍だけでなく、走行性能も求めるのであれば、こちらもおすすめのバンコンだ。デリカ本来の堅牢なボディ骨格であるリブボーンフレームを残すように設計されており、車中泊だけでなく走行性能も磨きをかけられたバンコンとなっている。

ダイネットはないものの、家族の団らんは車内でしっかり守られる車中泊モデルといえるので、家族連れのお出かけはもちろん、ちょっとした街乗りでもりようできるバンコンとなっている。

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お気に入りのバンコンを見つけてアウトドアをもっと楽しく!

キャンピングカーといえば、アウトドアをより快適にしてくれるアイテムだが、車中泊ができる機能があるのとないのとでは、遠出の距離も外出先での時間の過ごし方ももちろん変わってくる。自分のアウトドアシーンを思い浮かべて、ベストな一台を見つければ必ずバンコンは、より快適なアウトドアを実現してくれるだろう。

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