着火剤のおすすめランキングTOP7!正しい使い方で簡単に火をおこそう!

木炭や練炭など燃焼させてアウトドアで焚き火を楽しむことは多いが、そんなときに役立つのが着火剤。簡単に短時間で着火してくれるのに非常に便利だが、どの製品が使いやすいのかより簡単に着火できるかはわかりにくい。そこで今回は、着火剤のおすすめを紹介していこう。

着火剤のおすすめランキングTOP7!正しい使い方で簡単に火をおこそう!

目次

  1. そもそも着火剤とは?
  2. 着火剤の種類について知ろう
  3. 火の付け方の違いを知ろう!固形着火剤の使い方
  4. 液体着火剤はより着火しやすい!使用上の注意も理解を!
  5. ガストーチと着火剤を併用すればより素早く快適に着火できる!
  6. チャコスタとの併用も!とても便利な着火方法!
  7. 着火剤の選び方は?
  8. 7位 湿った薪や備長炭でもしっかり着火!
  9. 6位 環境配慮も抜群!100%バイオマス資源の着火剤
  10. 5位 匂わないし乾かない!エコ着火剤!
  11. 4位 濡れても火が付く高性能着火剤
  12. 3位 簡単着火!ローコストなのもありがたい!
  13. 2位 塗って火をつけるだけ!簡単操作で着火できる!
  14. 1位 信頼も評価も高い!キャンプの定番着火剤
  15. ベストな着火剤を選んで簡単な火おこしを!

そもそも着火剤とは?

アウトドアで、焚き火を楽しむのも調理を楽しむのにも、火種が必要になる。そこで必要になるのが焚き火台であったり、薪などの火を起こす道具になるわけだが、そんな道具だけ揃っていても肝心の火がついていなければ機能は果たさないというもの。そこで、簡単に素早く着火して火おこしを可能とするのが着火剤の存在だ。

無くても着火することは可能だが、時間もかかり何かと面倒な物。しかし、この着火剤さえあれば、短時間で確実に着火できる。より快適なキャンプやアウトドアの焚き火などのシーンではこの着火剤の存在はとても大きい。

そしてそんな着火剤にもいろいろな種類がある。いまでは固形のものから液体のもの、布状のものまでさまざまで、とてもバリエーションも豊富だ。いったいどれがどのような使い方に適しているのか、一見するとわかりにくいものもあり、どの着火剤を購入していいか迷う人も少なくないだろう。

そこで今回は、そんなどれを買っていいか迷ってしまいがちな着火剤のおすすめを紹介していこう。また、選び方や種類の解説から、それぞれの着火剤の正しい使い方まで、網羅して解説しよう。これさえ覚えておけば、これからのアウトドアでも火おこしをより簡単に、着火剤を適切に使いこなして着火できるはずだ。

着火剤の種類について知ろう

【着火剤の種類①】固定ブロックタイプ

それでは、肝心の着火剤のタイプを種類ごとで見ていこう。着火剤にもいくつか種類があり、それぞれおすすめがある。そして使い方もことなるので、まずが種類の違いからみていこう。まずは固形タイプ着火剤だ。固形ブロックタイプは、主に木くずなどをパラフィンワックスで固めてあるブロック状のものを指す。

燃焼時間が長く使いやすいものが多く、さらにほとんどの種類がどこでも売っているので、手に入れやすい点が大きな特徴だ。初心者さんには扱いも簡単なので、とてもおすすめの着火剤だといえるだろう。注意点としては、この固形ブロックタイプは乾燥い弱い。そのため、使用する直前に開封することをおすすめする。

また、固形ブロックなので小分けで必要な分だけ使用することのできるタイプが多いが、同時に残りは保存する必要が出てくる。この時にも乾燥に注意してほしい。また、この固形ブロックタイプはオイルやアルコールの成分が染み込んでいるため、燃やすと油くさい匂いの出るものも多い。こちらも固形ブロックタイプの難点といえるだろう。

料理にこの匂いが移ると、せっかく手間暇かけて作った料理がもったいない。これらの匂いが気になる人は油臭さの比較的少ない自然由来の着火剤がおすすめ。あるいは固形ブロックタイプの着火剤を避けることをおすすめする。

【着火剤の種類②】液体・ジェルタイプ

次に紹介するのが、液体・ジェルタイプの着火剤だ。これらはアルコールや石油系の燃料に分類される。チューブや小分け袋に入っているタイプが多く、使用料やかける場所をコントロールしやすいのが特徴だ。また、使いかけのものでも途中で蓋をすることで乾燥から守ることができるので、扱いが簡単なのがメリットになる。

使い方としては、燃やしたい薪や炭に前もって直接塗って、必要な分だけ使ったら他は蓋をして保存。塗ったところに火を近づけて着火するというものだ。新聞などに染み込ませて使用することも可能だが、インクや燃えカスが食品につくことも考えられるため、この使用方法はあまりおすすめできない。

さらに、注意点としては、燃え方にかなり勢いがあるので、固形タイプよりも扱いには注意が必要だ。それ以外は携帯性も高くて便利なので、とても扱いやすい着火剤といえるだろう。

【着火剤の種類③】チャコールブリケット

最後に紹介するのが、性格には着火剤ではないのだが、マッチやチャッカマン程度の火力ですぐに火をつけることのできる着火剤要らずの炭を紹介しておこう。アメリカなどでは燃料や着火剤というとこちらを示すようだ。

炭の粉を固めたものや、おがくずを固めて炭化させた炭、または豆炭のことをさす。形状と品質が一定なために、燃焼も非常に安定しており、火力の調節がしやすいのがほかの着火剤になりメリットだ。繊維質が粉砕されているので、燃焼時に炭がはぜる危険性もない。

また大きなメリットとしては、着火剤を使用するケースは、着火剤と薪、火種の新聞紙と荷物が多くなりがちなのに対して、このチャコールブリケットであればその荷物の必要性がない。また、固形やジェルなどの液体と比較して、炭の組み方やあおぎ方に苦戦して頭を悩ませる必要もないので扱いやすいといえるだろう。

注意点としては、この燃料の場合、肉を焼く際に炭ほど香りが付かない。もしも、もっと炭のような香りをつけたいと思うのであれば、スモークチップを加えたり、あるいは炭と併用で使ってもらうと、炭の香りもついて楽しい調理を行うことができるはずだ。

火の付け方の違いを知ろう!固形着火剤の使い方

それでは着火剤を実際に使っていこう。各固形タイプ、ジェルなどの液体タイプ、そして、着火剤を併用して使うとより快適に火おこしを可能とするガストーチやチャコスタの使い方も紹介していこう。まずは固形ブロックの着火剤からだ。

こちらの使い方は、まず着火剤を置いてその周りと上に細かい炭を組んでかまどのような状態にしていく。この時、適度に空気の通り道を作るようにしよう。薪も木炭も空気なしでは燃えない。なるべく隙間をあけて並べるように注意しよう。

次に固形ブロックの着火剤から隅に火が回るまで待つ。この時、火が付きかけている薪や炭を無駄につつきまわすと、着火によけい時間が取られるので、しっかりと着火するまでは無駄に触ることなく、また火元を分散させずに一か所にまとめておくようにしよう。

次の手順は、固形ブロックの着火剤から完全に火が移り付き始めたのを確認し、うちわや息で空気を送り込もう。そして、ある程度火が回ったら、一度炭を平らにならして中くらいの炭を乗せていく。そして再びうちわなどで風を送り、火を移していく。炎が落ち着き、灰をかぶって白くなればほぼ着火は完了だ。料理にも活用できるタイミングとなる。

液体着火剤はより着火しやすい!使用上の注意も理解を!

ジェルやパックなどの液体着火剤は固形ブロックタイプと基本的には同じであるが、最初に細かい炭に直接ジェルをかけて着火するタイプの使い方になる。あとで、加える中から大きなサイズの炭には、割れ目にジェルを染み込ませておくと着火しやすいのでこのような使い方をするのがおすすめだ。パックのものも扱いは似ている。

しかし、注意点もあり、けっして炎のあるところに継ぎ足しは行わないようにしよう。少し追加するだけのつもりでも、非常に可燃性が高いのがジェルやパックタイプ。固形ブロックタイプの以上に燃え広がり方は早く、手元のジェルやパック内部の液体にまで引火する可能性もあるので、非常に危ない。

ジェルやパックタイプの特有の危険性になるため、ジェルやパックタイプの使い方には十分注意が必要だ。大やけどにならないためにもしっかりと液体の特性を理解しつつ、ジェルを含む液体タイプの着火剤を使用してほしい。

パックタイプの使い方は、ビニールのパックにそのまま火をつけるとパックが溶けて中の着火剤が燃え上がるのでそのまま火をつけるだけで簡単に扱える。すみや薪に火をつける着火債としてもパックタイプは使われるが、単独で使用することもできるので、固形燃料代わりとしてもパックタイプは用いることができる。

さらに、固形ブロックタイプも小分けにできたが、そのばあいは保存にかなり心配があった。しかしこのパックタイプであれば、小分けで使い切りということもあり便利。パックタイプはジェルのような危険性も少ないので、扱いも簡単と便利な点も多い。

ガストーチと着火剤を併用すればより素早く快適に着火できる!

強力な火力のガストーチと組み合わせればより快適な火おこしができる。着火剤との組み合わせた使い方についても触れていこう。もちろん、ガストーチだけで直接火をつけることは可能なのだが、ずっとガストーチを炭に当て続ける必要があり、かなり手間と時間がかかるのだ。

しかし、着火剤との組み合わせることで、固形燃料と同じ方法で着火することが出来、うちわや域で炎を広げる部分を、こちらの方法であれば、追いガストーチで、直接炙って火をつけてしまえるので最も簡単な着火方法ということができるだろう。

チャコスタとの併用も!とても便利な着火方法!

チャコスタと併用もおすすめの着火剤の使い方だ。チャコスタとは、いわゆるチャコールスターターのことで、手間をかけずに火おこしできる火おこし専用の道具ことだ。筒状の内部に炭を入れその下に着火剤を置き着火する方法になる。

固形燃料の時の様に、炭を組んで空気の通る道を作ってと細かいことを考えなくていいのが特徴だ。詰めすぎなければ適当に炭を入れ、着火材に火をつけるだけで、あとは放置していても煙突効果によって何もしなくても着火できる仕組み。時間としては10分から20分もあれば着火できる。

また、ずっと見ておく必要もない。火が途中で消えてしまうのではとずっと見張っておく必要がないので、火おこしをしている最中にほかの準備も同時にできて、楽な点もチャコスタと着火剤を併用する利点といえるだろう。

着火剤の選び方は?

【着火剤の選び方①】着火剤のタイプから選ぶ

それでは着火剤の選び方についても紹介していこう。いくらおすすめの着火剤といっても、自分のキャプのスタイルや使うべき着火剤と間違えて使用すると、火おこしの時間にも大きく関わる。ベストなもので、できるだけ素早く簡単に火おこしするためにも、おすすめの着火剤を選ぼう。

では、選び方のポイントとして、まず注目してほしいのが、着火剤のタイプだ。先ほどから言っているように、着火剤には固形タイプとジェルやパックなどの液体タイプとタイプがいくつかある。それらのタイプを適切に選んで使うことが求められる。例えば、先ほどの固形ブロックタイプは、ホームセンターでも手軽に手に入り、扱い安いのが特徴。

それに対して、ジェルタイプは、保存に最適なタイプでこちらも扱いは簡単な部類だ。パックについては扱いは簡単だが、炭や薪に火をつける着火剤としても使えるだけでなく、、単独で使用してご飯を炊いたり、お湯を沸かしたり、固形燃料代わりとしても使えるのも特徴といくつか大きな特徴がある。それらのタイプで適切なものを選ぼう。

【着火剤の選び方②】炭の種類から選ぶ

次に着火剤の選び方は、炭の種類から選ぶというポイントだ。実は使用する炭によって火おこしの難易度は変わってくる。要するに簡単に着火しやすい炭とそうでない炭があるということだ。どのような炭を使うかによって、選ぶべき着火剤も変わってくるので、ポイントを知っておこう。

まず備長炭に関しては、燃焼時間の長い着火剤を選ぶようにしよう。備長炭の特徴としては、重く固い炭で、火持ちがよく、ダッジオーブンなどで長時間煮込む料理に最適。しかし、火付きがとても悪いのが難点として挙げられる。火起こしビギナーには難易度が高いので敬遠したほうが賢明だ。

しかし、かといって備長炭の火おこしをいつまでも避けて通るわけにはいかない。どうしても火おこしする場面もやってくるだろう。そんな時にはできるだけ燃焼時間の長い着火剤を選ぼう。。パッケージに燃焼時間の目安が書いてあるので、最低でも15分以上のものを選ぶことをおすすめする。

次に、岩手切炭ならにおいの出ない着火剤を選ぶようにしよう。ナラ・カシ・クヌギなどを炭にしたのが黒炭で、岩手切炭が有名だ。火付きはよく、上手にやればどの着火剤でも火おこしができるのが特徴。煙やにおいが少ないというのが岩手切炭の特徴で、バーベキューに変なにおいをつけたくないと思う人もこちらの炭を選ぶケースが多い。

なので、着火剤も石油系のにおいが強いものは避けたほうが無難といえる。せっかくにおいの少ない炭が台無しになってしまうからだ。そして、安価なマングローブ炭の場合も着火剤は何でも大丈夫だ。火付きは良い特徴をもつ。しかし、燃焼時間は短く、、煙やにおいも多めなので、使用する時には気を付けたいポイントだ。

最後にオガ炭と呼ばれる、おが屑を圧縮加熱成型した炭で、性質は備長炭に似ている。長時間安定して燃焼するのだが、火付きがあまり良くないのが特徴だ。なので、こちらも燃焼時間の長い着火剤と火起こし器を併用するのがベターといえるだろう。以上のような炭の種類によっても選ぶべき着火剤がある。なので、組み合わせのいい着火剤を選ぶように。

【着火剤の選び方③】使用頻度から選ぶ

また、選び方として外せないのが、使用頻度のポイントだ。着火剤を選ぶときについつい見落としがちになるが、実がとても重要。というのも、着火剤には保存がきくものとそうでないものとがある。年に何回着火剤を利用するかで、選ぶべき種類が変わるので、このポイントでも選ぶようにしよう。

もし年に1.2回の利用しか考えていないのであれば、保存がきくジェルのチューブタイプかパック入りタイプがおすすめだ。ブロックタイプに多い石油系成分を使った着火剤は、長時間保存しておくと成分が揮発して乾き、燃えにくくなってしまうデメリットを持つ。チューブタイプのジェルやパックタイプのものであれば蓋をしていれば次も使える。

密閉度の高いパックタイプであれば蓋の心配もないので、簡単に保存できるというわけだ。次に、年に数回はバーベキューを行い、頻繁に利用する人であれば、ジェルタイプでもブロックタイプでもお好みの着火剤を選んで大丈夫だ。ただし、石油系成分を使ったブロックタイプの着火剤を開封して保存するときには注意が必要だ。

ジップロックを二重にして密封するなどしないと、クルマの中や置いてある部屋の中が石油くさくなる可能性もある。ちなみに、ブロックタイプであればワンシーズンで使い切ることをおすすめする。品質の劣化は避けられないので、早めに使い切ってしまったほうが安心だ。

7位 湿った薪や備長炭でもしっかり着火!

キャプテンスタッグ ファイアブリッツ チューブ

それでは具体的におすすめの着火剤について紹介していこう。まずはこの着火剤からだ。こちらは炭や薪に直接火をつけるジェルタイプの着火剤で、湿った薪や炭に火をつけるには、ジェルのほうが火つきがいいのでおすすめ。また、なかなか火が付かない備長炭にはこのジェル着火剤と火おこし機を併用すると意外に簡単に着火できる。

ただし、燃えているところにつぎ足すのは危ないのでしないように。引火したジェルが飛び散って大惨事になることも危険性があるので、注意は怠らないようにしよう。

6位 環境配慮も抜群!100%バイオマス資源の着火剤

ファイヤーアップ 100キューブバケット

次に消化しするのが、こちらの100%バイオマス資源の燃料。燃やしても大気中のCO2を増やさない設計になっているのが大きな特徴だ。加えてうれしいのは、石油系成分を使っていないので、燃焼時の石油くささがないことだ。着火剤の匂いに悩むこともこれであればなくなるだろう。

5位 匂わないし乾かない!エコ着火剤!

ユニフレーム 森の着火材

間伐材の破砕屑にロウなどを混ぜ合わせ成型した着火剤がこちらだ。刺激臭はなく、揮発しないので乾燥して燃えが悪くなることもない。エコなうえに使い勝手も抜群と何かと初心者にも扱いやすい便利な着火剤として評価も高いので、初心者にもおすすめだ。

4位 濡れても火が付く高性能着火剤

ロゴス 防水ファイヤーライター

防水ファイヤーライターの特徴は、その水への強さだ。なんと水をかけても消えない設計になっており、雨の中でも着火できるのは、とても便利だ。小分けされているので、必要な分だけ取り出して使うことができ、濡れても着火、火力も強く、刺激臭もない防水ファイヤーライターは火おこしビギナーにとって、強い味方になってくれること間違いない。

3位 簡単着火!ローコストなのもありがたい!

尾上製作所 ハイチャッカー

こちらの着火剤は、マッチやライターでカンタンに点火できて、炭や薪にもしっかり火がついてくれることでも評判のいい着火剤だ。それでいてローコストなのがうれしい。そのため、多くのアウトドアファンからの支持を得ている。また、燃え始めはゆっくりで、ビギナーさんにもおすすめと扱いも簡単。

2位 塗って火をつけるだけ!簡単操作で着火できる!

ニチネン チャッカネン

こちらも取り扱いは非常に簡単で、炭や薪の上にチャッカネンを塗って火をつけるだけの着火剤。火つきの悪い湿った炭や薪でも対応できる。フタをしっかり閉めておけば翌シーズンでも使えたりと、保存もかなり効くので人気も高い。年に数回しかバーベキューをしないなら、チャッカネンは非常におすすめだ。

1位 信頼も評価も高い!キャンプの定番着火剤

キャプテンスタッグ バーベキュー ファイアブロック

ランキング1位に輝いたのは、キャプテンスタッグのファイアブロック。、多くのキャンパーがこれを愛用している。財布にも優しく、2から3片あれば炭を火おこしできる。若干臭いはある物の、あまり気にならないレベルで、はじめて着火剤を使うなら、この着火剤が文句なしでおすすめできる。

ベストな着火剤を選んで簡単な火おこしを!

着火剤にも沢山の種類があり、なおかつ炭との相性や着火方法によってはかなりの違いがある。とはいえ、スムーズな火おこしには欠かせない存在。しっかりと使い方を把握しておけば、かなり役立つはずだ。自分のキャンプや使い方に合ったベストな着火剤を見つけて快適な火おこしを行ってほしい。

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