X70が富士フィルム史上No.1?操作性・性能など実写レビューまとめ

2016年に富士フィルムから発売されたコンパクトカメラ「X70」は、一眼レフカメラやミラーレスカメラと同等の性能を持つ素敵なカメラです。アナログ時代からずっとカメラのフィルムを作ってきた富士フィルムですが、このX70では性能も操作性も更に向上しています。

X70が富士フィルム史上No.1?操作性・性能など実写レビューまとめ

目次

  1. 富士フィルムのコンパクトカメラ・X70を実写レビュー!
  2. X70のレビュー①:値段について
  3. X70のレビュー②:口コミ評価をチェック!
  4. X70のレビュー③:X70で撮影出来る実写の風景を紹介!
  5. X70のレビュー④:カラーリングを紹介!
  6. X70のメリット①:コンデジなのに撮像素子がAPS-C
  7. X70のメリット②:起動が速く、急な撮影も可能
  8. X70のメリット③:デジタルテレコン機能で意外と近くまで寄れる!
  9. X70のメリット④:アナログインターフェイスによる快適な操作性!
  10. X70のメリット⑤:ミニマムなボディに隠された、トレンドも逃さない柔軟さ
  11. X70のデメリット①:電源スイッチが操作しにくい
  12. X70のデメリット②:メニューボタン周辺が押しにくい
  13. X70のデメリット③:手ブレ補正がない
  14. X70のデメリット④:ズームやファインダーがないと不便
  15. X70のデメリット⑤:AFは速くなったけど動体は苦手
  16. X70を実際に使ってみよう①:遠景で描写チェック
  17. X70を実際に使ってみよう②:ISO感度を上げながら撮影
  18. X70を実際に使ってみよう③:フィルムシミュレーションの顔ぶれ
  19. X70を実際に使ってみよう④:スナップから作品作りまで
  20. デジイチとの2台体制撮りに最適なX70!
  21. 幅広い人に使って欲しいカメラX70!

富士フィルムのコンパクトカメラ・X70を実写レビュー!

富士フィルムではプレミアムコンパクトカメラという位置付けのX70。富士フィルムらしい色合いの良さや高画質はそのままに、ちょっと頑張ればポケットに入る程のコンパクトサイズにまで小型化に成功しました。広角28㎜相当の単焦点レンズを内蔵している事により、開放からキレのある実にシャープな像を描き出してくれます。

今回はX70が持つ性能や操作性といった様々な特徴を口コミなども交えながら、実写レビューとして紹介していこうと思います。X70は高い性能を持っているだけでなく、それで撮れる写真はより鮮明な思い出として残るでしょう。皆さんもX70を購入して、高画質な写真をたくさん撮っていきましょう!

X70のレビュー①:値段について

X70の値段は7万円から9万円前後とされています。新品のコンパクトカメラとしてはなかなか良心的な値段ではないでしょうか。X70の購入しやすさを考えるなら、店頭購入よりもAmazonなどのネット通販の方がオススメです。Amazonによる口コミ評価でも5つ星中4つ星という高評価であり、今後値段が下がっていけばより入手しやすくなるかもしれません。

こうした値段の高さもX70を初めとした富士フィルムのカメラが愛されている証だと思われます。高性能かつ高い操作性といったスペックの高さを考えると、値段が高い事も仕方ありませんが、やはりユーザーとしてはもう少し値下げして欲しいですね。値段が下がって入手しやすくなれば、X70など富士フィルムのカメラを利用する人が今まで以上に増えるでしょう。

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X70のレビュー②:口コミ評価をチェック!

twitterでもX70の口コミ評価やレビューをチェックしてみましょう。購入するカメラの候補として違う型番も混じっていますが、X70の色合いの高さなど富士フィルムのカメラの性能が高く評価されている事がわかります。X70には静電式タッチパネルを採用しているので、フォーカスエリア選択やタッチショットなどの操作によりスナップ写真の撮影にもオススメです。

こちらは実際にX70を購入した人からのレビューです。コンデジ(コンパクトデジタルカメラ)での撮影に凝っているようで、X70を手にした事で大層喜んでいます。スマホと比較される事も多いコンデジですが、最近は差別化が図られるなど色々凝っています。お子さんの成長を記録するには、X70のような映りのいいコンデジの方が向いているのかもしれません。

X70のレビュー③:X70で撮影出来る実写の風景を紹介!

X70は軽くて持ち運びやすいだけでなく、画素数は1500万画素以上あります。富士フィルムが独自開発した大型センサーと高速AF(オートフォーカス)により、高画質な状態で実写の風景が撮影出来ます。例えばアジサイの花を撮影した時、緑と青紫のコントラストが美しい姿で実写のまま保存されます。道端の雑草を撮影しても、緑の深みを感じる状態で保存されます。

勿論何も考えずにオートシャッターで切ってもこの高画質が得られます。富士フィルムのカメラは持ち歩きが簡単であり、撮るのも簡単です。この事は非常に大きな魅力だと思います。簡単に撮影出来る事はテンポを良くする上に日々カメラを持ち歩く動機にもなります。上記のように艶やかな植物の写真を見ても「さすがは富士フィルム」と感動出来るでしょう。

X70のレビュー④:カラーリングを紹介!

X70のカラーリングは、ブラックとシルバーの2種類があります。色ごとに性能や操作性が異なるという事はなく、口コミやレビューでもそういった評価の声は聞きません。しかし、どちらのカラーリングでも絞りや各種設定の操作性が扱いやすくて優秀だという声があります。この事からX70がいかに高性能なカメラとして信頼されているかが窺えます。

日常はおろか観光地などでの撮影でも役立つので、旅カメラとしても持ち出しやすいです。地味に嬉しいのが一発でオート操作出来るレバーの存在であり、他人に撮影をお願いする時も設定をいじらなくて済むのが本当に助かります。こうした高性能や操作性はどのカラーリングでも変わらないので、皆さんでそれぞれお好みのX70を選びましょう。

X70のメリット①:コンデジなのに撮像素子がAPS-C

撮像素子について簡単に説明すると、実写画像などを電気信号に変換する素子の事です。APS-Cはそういった撮像素子を使う上でのデジタルカメラのサイズ規格の事で、23.4mm×16.7mmのタイプを指します。現在このAPS-Cを採用しているコンデジは、X70とリコーのGRシリーズだけです。デジカメ並みの実写画質をコンデジで求めるなら、この二択になります。

APS-Cになると1画素あたりのサイズも大きくなりますから、光を取り込む面積も広くなり、更に高感度にも強いです。屋内で撮影する場合はフラッシュなしで普通に撮影出来ますが、当然フラッシュも標準装備しているので暗所での撮影も安心です。性能や操作性は勿論の事、外観の第一印象を裏切らない作りも大変魅力的です。

X70のメリット②:起動が速く、急な撮影も可能

X70はレンズバリアーがないタイプのカメラなので、起動した時にレンズが飛び出してきません。当然その分のタイムロスが全くありません。起動時間は0.5秒とメチャクチャ速いので、電源を入れたら急に撮影といった事も出来ます。またレンズバリアーがないのでレンズキャップが必要だと思われますが、その必要がない程レンズが頑丈というのも魅力的です。

X70だと撮りたい時にパッと撮れるし、撮り終わってからもすぐにしまえます。レンズが飛び出してくるタイプだと、出す時もしまう時も待たないといけないから少し煩わしいので、X70のようなレンズバリアーがないタイプのカメラはストレスなく撮れる点で一歩リードしています。こうした地味に嬉しい点もカバーしてくれている点が、富士フィルムのカメラのメリットです。

X70のメリット③:デジタルテレコン機能で意外と近くまで寄れる!

レビューでは説明しませんでしたが、X70にはズーム機能がありません。最短撮影距離は10㎝とありますが、寄れてもせいぜい30㎝とされる単焦点レンズではかなり画期的な距離です。ズームレンズやマクロレンズなど単焦点レンズだと、描画優先である事が多いので寄れない場合が殆どです。しかもX70にはデジタルテレコン機能があるので、これでズームを補う事が出来ます。

デジタルテレコンとは別名クロップとも呼ばれ、被写体を使用しているレンズの倍率以上の大きさに拡大して、中央部を切り出して実写の画像ファイルとして保存する機能です。美味しそうな料理や自撮りスナップなど、スナップ写真を撮りたい時にはオススメです。単焦点レンズの描画能力を持ちつつしっかりと寄れるので、是非とも活用してください。

X70のメリット④:アナログインターフェイスによる快適な操作性!

富士フィルム愛好家にとって、X70の軍艦部(上部カバーとその周辺にある部品)はほっとする佇まいだと思います。独立したシャッターダイヤルと露出補正ダイヤル、そして鏡胴基部の絞りリングの計3つから構成されています。モードダイヤルを省略した事で、シャッターダイヤルと絞りリングで調整出来るようになりました。こうした操作性の良さも魅力的です。

X70がアナログ操作主体とされるのは軍艦部だけではありません。本体前面にはフォーカス切り替えレバーも備え、レンズ先端にはコントロールリング、好きな機能を呼び出せるボタンを8ヶ所も設置するなど、操作性についてはトップレベルの仕上がりです。こうしたアナログインターフェイスの優秀さについては、ユーザーレビューでも高評価を得ています。

X70のメリット⑤:ミニマムなボディに隠された、トレンドも逃さない柔軟さ

X70には撮影に没入しやすい操作体型を採用しながらも、一方でX-T10で採用されたオートモード切り替えレバーを採用しています。オートモードに切り替えるだけでカメラが最適なシーンを自動認識し、クオリティの高い写真が実写のまま手に入ります。更にX70は背面液晶は180度までチルトアップ(足元から上にカメラを向ける撮影方法)します。

これにより自撮りにも対応しているので、スマホカメラから移行したい人にもオススメです。更に背面液晶はスマホと同じ静電容量式タッチパネルを採用しているので、指先でのフォーカスやレリーズもお手の物です。画面の隅に被写体がいる場面でもシャッターチャンスを逃がしませんので、高画質な実写の写真を撮りたい場合はX70のオートモードを活用しましょう。

X70のデメリット①:電源スイッチが操作しにくい

X70の性能や操作性の高さといったメリットについて説明しましたが、ここからは逆にデメリットについても紹介しましょう。X70は電源スイッチの突起が浅いので、ON/OFFの切り替えが少々やりにくいです。たまに滑ったり、どちらに動かすとONだったかとわからなくなるという声まであります。富士フィルムのカメラにも思わぬ盲点がありました。

ユーザーレビューによるとこの辺のインターフェースは、パナソニックやソニーなど他社の方が優秀だそうです。スイッチ周りの操作性の改善は、富士フィルムにとっての最優先事項ですね。せっかく本体の操作性や性能については高い評価を得ているので、非常に勿体ないと思います。X70の後継機ではスイッチ周りの操作性も改善される事を期待しましょう。

X70のデメリット②:メニューボタン周辺が押しにくい

電源スイッチと比較すると、これは完全な欠陥と言わざるを得ません。メニューボタン周りにある上下左右のボタンはただでさえ押しにくいのに、左ボタンはチルト液晶の出っ張りが邪魔になっているので全然押せません。この4つのボタンには好きな機能を割り当てられるんですが、前述のように左ボタンは押しにくい事から、使わない人の方が多いです。

X70のデメリット③:手ブレ補正がない

デメリットというよりは少し気になる点といった方が正しいかもしれません。ユーザーレビューでもよく寄せられる質問ですが、実際にX70を購入した人によると殆ど問題はなかったようです。実際スローシャッターでも使わない限り、普通の撮影でブレる事はまずありませんので、X70に手ブレ補正がない事を気にする必要はまずありません。

動画を撮る際や夜にオートモードで撮影となるとさすがに注意が必要ですが、これは他のコンデジでもよくある事です。実はコンデジの手ブレ補正はそれ程強力ではないので、もし手ブレが起きたとしても普段の撮影から変化する事はないんです。実写の写真や静止画を撮影する分には気にならないと思いますので、安心してX70で撮影してください。

X70のデメリット④:ズームやファインダーがないと不便

X70にはズーム機能やファインダーがないので屋外の撮影が不便ですが、全てをX70で撮る必要はないでしょう。思い切って一眼レフやミラーレスといった、他のカメラと使い分けるのも1つの手です。コンデジはサッと撮るようなスナップ写真向きのカメラなので、ズームなどじっくりと撮る必要がある場合は他のカメラにした方がいいです。

X70にはファインダーが付いていない事は説明しましたが、オプション装備として後で購入する事も可能です。どうしてもファインダーが必要になったら後で購入した方がいいでしょう。またX70にはデジタルテレコンがあるので、50mmまでなら充分ズーム機能を補正出来ます。X70をサブカメラとして使うならこの使い方で合っているでしょう。

X70のデメリット⑤:AFは速くなったけど動体は苦手

X70のピントが合う速度は一眼レフと比べて大差はありません。しかし、子供など動き回るものを撮影する時はカメラの扱いに慣れていないとピントが外れてしまう写真が多いです。AFが速くなった事で実写の風景を撮りやすくなったX70ですが、動体については苦手なようです。どうしてもX70での撮影にこだわる人にオススメの撮影方法があります。

それはフルオート+顔認識AFで撮る事です。この方法で撮影すれば問題はなくなりますが、ここぞという時にピントが外れる事もあります。その時は枚数を多めに撮ったり、連写を使うなどある程度覚悟はした方がいいです。なお連写については超高速カメラアプリでも可能なので、スマホアプリを使っている人はそちらにした方がいいかもしれません。

X70を実際に使ってみよう①:遠景で描写チェック

続いてはX70で実写の風景を撮ってみましょう。まず気になるのが新開発のフジノンレンズであり、これはF2.8からF16までF値(レンズの明るさを示す指標)の調整が可能です。厚さ18.5㎜のレンズが5群7枚構成になっており、うち2枚は非球面レンズを採用して歪曲収差を限りなくゼロに近づけています。HT-EBCというコーティング技術を施しているので逆光対策も万全です。

遠景を1段ずつ絞りながら撮影すると、実写映像のシャープさとコントラストの付き方も安定していきます。これは広角コンパクトカメラのX70にとって大きな強みとなるでしょう。広角スナップシューターとしては被写界深度を深く取った方が有利になるので、F11でも申し分ないシャープさで撮れるメリットは非常に大きいです。またボケを活かした撮影にもオススメです。

X70を実際に使ってみよう②:ISO感度を上げながら撮影

次は高感度撮影時のノイズの乗り具合を見てみましょう。X70ではノイズリダクション(ノイズをカットする為の技術)はスタンダード(初期状態)を選択した状態で、100から51200まで1段ずつ感度を上げながら撮る事が出来ます。ISO3200まではほぼクリアな映りで、ISO6400でようやくノイズが感じられますが、それでも充分に使えるレベルです。

更に拡張していくと、ISO12800からノイズが聞こえるようになります。ここまでは合焦部のシャープさを保っていますが、ISO25600まで上げるとデティールが崩れて画質的にはかなり厳しい状態となります。これ以上の感度で使うのはよした方がいいでしょう。結論から言うと、被写体や光の状態にもよりますが、ISO6400までは安心して使える事が確認されました。

X70を実際に使ってみよう③:フィルムシミュレーションの顔ぶれ

X70の仕上がりモードについては、富士フィルムが得意とするフィルムシミュレーションとアドバンストフィルターを使用します。後者は撮影した写真に様々なフィルター効果を加工出来るので、実写の写真を色々アレンジ出来るのが面白いです。フィルター効果はスタンダードやビビッドなど、10種類以上ある中から好きなものを選ぶ事が出来ます。

ちなみにX70と同時期に登場した「X-Pro2」というカメラには、富士フィルムの銀盤モノクロフィルムにちなんで「ACROS」と名付けられたフィルムシミュレーションを追加搭載しています。ACROS用に新しく設計されたトーンカーブは従来の「Black&White」に対し、ミドルからハイエストにかけてやや硬いトーンカーブを描き、これにより写真全体をシャープに見せます。

更に粘るように設計されたシャドー部分が柔らかいトーンカーブを描き、ミドル・ハイエストと重なる事で美しい映像美を実現させています。こうした高い性能から、X-Pro2がユーザーレビューでも高評価を得ている事が多いです。X70にこの優れた機能が搭載されていないのは本当に惜しいので、今後の改良で搭載されるようになるといいですね。

X70を実際に使ってみよう④:スナップから作品作りまで

X70に搭載された広角28㎜のコンパクトレンズは、ノーファインダーで素早く切り取るような、撮影のテンポを重視した印象が強いです。しかしながらイメージセンサーが大型化するに伴い、ラフな撮り方でもちゃんと被写体を捉えてくれるようになりました。その一方、開放近接で背景を大きくボカし、じっくりと作り込むような撮影も可能です。

X70はその高い性能や操作性によって、幅広いニーズに応えてくれる名機という事でしょう。例えば橋を四隅までしっかりと解像し、緻密な描き方で映したい時は、被写界深度を意識した撮影が必要となります。F8で橋の中程にピントを合わせると遠くの鉄塔はわずかにボケていますが、橋自体はハッキリと見えます。

背景をボカした場合の撮影も紹介しましょう。F4で被写体に寄り、背景をボカして撮影した所、ボケ味がなだらかでイヤミがない感じでした。このように最短撮影距離でなくてもちゃんとボケてくれるのは、APS-Cセンサー搭載機であるX70ならではのアドバンテージです。また逆光で太陽を入れ込む事で、シャドウの浮きを殆ど感じさせない撮影も可能です。

デジイチとの2台体制撮りに最適なX70!

サッと取り出して撮影出来る事がX70などコンデジの特徴なので、高画質でキレイな写真を手軽に撮りたい人にはコンデジだけで問題ないでしょう。ただし、本気で撮るならデジタル一眼レフ(通称:デジイチ)やミラーレスを使った方がいいと言われています。そこで筆者がオススメする使い方は「デジイチとの2台体制撮り」です。具体的な使い方について説明しましょう。

まずX70などコンデジとデジイチを2台セットで持ち歩きます。片方がコンデジならポーチに入るので機動性が大幅に向上します。デジイチには中望遠レンズを付けて、スナップ写真など普通に撮る場合はX70、ズームなどじっくりと撮る必要があるならデジイチという感じで使い分けましょう。シチュエーションに応じてカメラを使い分ければ、必ずいい写真が撮れます!

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幅広い人に使って欲しいカメラX70!

X70の操作性・性能といった特徴やそれらに関するレビュー、そしてその使い方について紹介してきました。X70は多くのシチュエーションに対応したカメラなので、幅広い人に使ってもらえればそれだけ活躍の場が広がると思います。デジイチやミラーレスなど他のカメラとも組み合わせる事で、いい写真を数多く撮れるようになりましょう!その方が思い出も色あせない形で残ります!

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