体重計のおすすめ!安い体重計は正確なのか?メーカー別体重計2017

一昔前までは、体重計と言えばシンプルに体重を測るものだけでしたか、最近では多機能な体重計が沢山出ています。そんな体重計のおすすめや、2017年発売の最新体重計までおすすめをまとめてみました!安くていいものもたくさんあるので参考にしてみてください!

体重計のおすすめ!安い体重計は正確なのか?メーカー別体重計2017

目次

  1. 2017年メーカー別体重計のおすすめ商品まとめ!
  2. 体重計の種類
  3. 自宅の体重計と数値が違うのはなぜ?
  4. 正しい体重計の測り方
  5. 家電店員がおすすめする2017年体重計で分かる事がすごい!
  6. 体重計と合わせて使いたい!管理できるおすすめアプリ
  7. 目的に合わせた体重計のおすすめの選び方
  8. 安いけど正確性のあるおすすめの体重計
  9. 安いものから多彩なバリエーションの体重計がおすすめ『テライヨン(Terraillon)』
  10. おしゃれさんにおすすめの体重計『WiThings』
  11. コンパクトに収納したいならコレ!おすすめ薄型体重計
  12. やる気が出る!『Panasonic』のおすすめ体重計
  13. 安心!正確な性能でおすすめの体重計『オムロン』
  14. おすすめNo.1!人気『タニタ』の体重計
  15. まとめ:シンプル派2017年最新式派!自分に合った体重計を!

2017年メーカー別体重計のおすすめ商品まとめ!

どのご家庭でも、一人暮らしの方でもほとんどの方が1家に1台はある体重計。一昔前までは、体重計に乗って体重が何Kgか測るだけのものでした。しかし、最近では、体脂肪や、筋肉量、身体年齢までありとあらゆる情報が分かる高性能な体重計がたくさん販売されています。

メーカーによって押しポイントは色々ありますが、実際どれがいいか分かりませんよね?また、安いのは本当に1000円前後で購入できる商品もありますが、正確性も不安があります。今回は、安い体重計から、2017年おすすめの高性能の体重計まで一挙公開します!

体重計の種類

体重計の種類〔台測りタイプ〕

一重に「体重計」と言っても様々な形状や種類のものがあります。一番歴史が古く、誰でも使用したことがある体重計と言えば、学校の身体測定の時に使っている「台測りタイプの体重計」ですよね!とっても重くて頑丈な作りになっています。銭湯でもこのタイプの体重計はよく見かけます。

体重計の種類〔ヘルスメーター〕

一番シンプルな作りの体重計のヘルスメーターは、体重のみが表示される非常に簡潔で分かりやすい体重計です。目盛りの付いているアナログ式と、数値が表示されるデジタル式があります。値段もとても安いですよね!

体重計の種類〔身長体重計〕

身長体重計は同時に身長と体重を測れて、人の肥満度を表す体格指数”BMI"を算出してくれるものを言います。身長計が大きなものになるので、主に、身体測定の現場で使われています。

体重計の種類〔体脂肪計〕

体脂肪計とは、体重の中の脂肪の割合を調べられる体重計です。その他にも筋肉量や身体年齢なども分かる体脂肪計が市販され、よりセルフ健康管理が出来るようになりました。2017年にも発売された新機能がたくさんある多機能体重計が主流になってきました。

自宅の体重計と数値が違うのはなぜ?

ジムや銭湯などで体重を測ったことがある人は、1度は経験があると思いますが、家の体重計で測った数値と違うなんてことありませんか?食事前と食事後ならその分体重が増えているのは当たり前ですが、何も食べてないのに増えたりしている事があります。体脂肪に関しては、脂肪がそんなにすぐ増えるわけではないのに、ジムと家の体重計では全然違う事があります。

体重計によって数値が変わるなんておかしいですよね?どれが正確な数値なのか不安にもなります。実は、体重計の作られているシステムによって数値を出す方法が違うからなんだそうです。家庭用の体重計とジムに置いてある体重計は体重や体脂肪の量の出し方が異なっています。メーカーによっても作りは多少違いますが、家庭用の体重計は「インピーダンス法」を採用しています。

しかし、専門的な体脂肪などを測定する体重計は「空気置換法」。しかし、このシステムを採用した体重計は1台1000万円ほどするそうなんです。これでは、いくら正確な数値が測れるとしても購入する事は出来ませんよね?だから、家庭用の体重計は多少の誤差は仕方がないと認識しておきましょう。

正しい体重計の測り方

体重計によってどうしても数値が変わっていしまう事がありますが、少しでも正確な数値に近づけるために、正しい体重計の測り方をおさらいしましょう!

正しい体重計の測り方〔起床後に測定する〕

毎日体重計に乗って体調管理をしている方は、なるべく同じ時間・同じ条件で測定する事が大事になっていきます。その中でも、起床した後に測ると一番正確な数値が出やすくなります。夕方になると体がむくんできたリする経験はあると思いますが、そのように、一日の排出しきれない水分が体内に溜まってきます。

起床後は体内から水分が一番抜けていて、食べ物も消化されきっている時間なので、その時間に測ると体重が少なく、体脂肪率が増えていると言う、正確な数値に近い測定ができます。人によってそれぞれですが、一般的には、体重は1日に500g前後、体脂肪は一日に3~5%変動すると言われているので、許容範囲を頭に入れておきましょう。

また、午後などに測定する場合は、食後・入浴後・運動後は2時間くらいたってから測定しましょう。女性は、生理前は栄養や水分を溜め込みやすい期間なので、デトックスされる生理後とでは必ず数値が変わるものなので、一喜一憂しないようにしましょう。

正しい体重計の測り方〔ゆっくり静かに乗る〕

家庭用の体重計は収納力を重視して、軽量化、コンパクト化されている体重計が多い事から、強く飛び乗ったりすると正確な測定ができにくくなってしまいます。フローリングなどの硬くて平らなところで測りましょう。

この条件を踏まえて、同じ測り方、同じ体重計で複数測定していればその体重計の正確性が分かってくると思います。それでも数値が変わる場合は、不良品であるか、精度の低い体重計である可能性が高いので、新しく変えた方がいいかもしれませんね。

家電店員がおすすめする2017年体重計で分かる事がすごい!

シンプルに体重だけを測る体重計ではなく、ここ数年では、体脂肪や筋肉量を測定できる体脂肪計が一般的になっています。健康志向が高くなっているにつれ、ヘルスケア商品もより精度の高いもの、機能の向上したものが出てきていますね!2017年に販売されている最新式の体重計ではどんな機能が備わっているのでしょうか?

最新体重計おすすめ機能〔体脂肪〕

体脂肪計と言う名の通り、体重と体脂肪を測れる機能です。体脂肪率とは体の中にある脂肪の量をパーセントで表した数値です。特に、見た目には分からない内臓脂肪は生活習慣病の原因にもなるので、体重が肥満でなくても脂肪の量が多ければ肥満になります。

最新体重計おすすめ機能〔皮下脂肪〕

体脂肪には、内臓周りに付く内臓脂肪と、お腹や太ももなど表面に付く皮下脂肪の2種類に分かれます。内臓脂肪は、食生活の改善などで比較的落ちやすい脂肪ですが、皮下脂肪は徹底した食生活改善プラス継続的な運動(筋トレ&有酸素運動の併用)をしなくては落ちることはありません。また、お腹が出たり、下半身太りで洋ナシ体型になったりと、見た目にもよくありません。

最新体重計おすすめ機能〔基礎代謝量〕

基礎代謝量とは、ジッとしていても体温維持や呼吸など生命活動を維持するために自動的に行われているエネルギー活動のことで、その数値が高ければ高い人ほど、同じ運動でも痩せやすく代謝がいいと言う事になります。

最新体重計おすすめ機能〔骨格筋率〕

体の中にある筋肉には3種類の筋肉があります。まずは、心臓を動かしている「心筋」、内臓を動かしている「平滑筋」、そして、手足など体のパーツパーツを動かしているのが「骨格筋」です。運動などで鍛えることが出来るのは骨格筋だけで、努力次第で上げることが出来る骨格筋の重さを測定する事が出来ます。

最新体重計おすすめ機能〔体年齢〕

体年齢は、基礎代謝と体組成の年齢傾向がどの年齢に近いかを数値化したものです。測定したデータを総合判定して、筋肉量が多くて、基礎代謝が高いほど体年齢は若くなります。

最新体重計おすすめ機能〔心拍数〕

心拍数とは1分間にどれだけ心臓の脈拍を打っているか測定した数値です。この機能が付いている事によって、不整脈や心筋梗塞などの防止にもつながります。また、運動前と運動後の心拍数も測れて便利ですよね!

最新体重計おすすめ機能〔空気の質〕

2017年発売の最新の体重計は、空気の質まで測れちゃうんです!空気の質とは、体重計が置いてある室内環境の空気の状態や温度、Co2の数値まで分かってしまします。

体重計と合わせて使いたい!管理できるおすすめアプリ

最新の体重計は、測定できるデータ量が多い分、測っても忘れてしまう事って多いですよね?でも、データを記憶してくれる機能がついていたり、それをスマホに送ってデータ化してくれる機能が付いています。そうする事で、自分の体の変化をパッと見て分かるようになり、健康維持の意識向上やダイエットにも意欲的になりますよね!

iPhoneを使っている人におすすめなのが、Appleのヘルスケアアプリです。iPhoneを購入した時には最初から入っているアプリで、自分の生活すべてのデータを総合管理できるアプリになっています。iPhoneを携帯しているだけで、一日の歩数も測定でき、就寝時間起床時間も自動的に記録されています。

そのiPhoneのヘルスケアアプリに対応した体重計が多数出ています。Wi-Fiでデータをアプリに飛ばすことができ、ヘルスケアアプリにすべてデータ化グラフ化されます。起きた時から寝る時まですべての活動量や体の状態を1つのアプリで見れるので、ダイエットのモチベーションのUPから生活習慣の改善につながるでしょう。

他にも、体重計とBluetoothやWi-Fiで連動しているアプリは、メーカー特有それぞれあります。ただ、それらは体重計で測定したデータのみを記録していくものなので、1日の活動量までは分かりません。ダイエットを頑張っているなど、その点では、ヘルスケアは1番おすすめのアプリです。

体重計+iPhoneで連動スマートヘルスケア。WiFiで連携管理 | MensModern[メンズモダン]

目的に合わせた体重計のおすすめの選び方

やはり、多機能な体重計は値段も高いですよね?しかし、家族で使う分には普通の体重計で十分という声も多いです。自分の目的によって必要なければ、2017年の最新の機能も付いていればいるほどいいと言うものでもありません。ただ、体重を測るだけの体重計でもピンからキリまであります。では、体重計はどう選べばいいのでしょうか?

体重計のおすすめの選び方〔メーカー〕

信用できるメーカーなのかどうかは重要です。電子機器、計測器やモーターなどのメーカーは精度が高い体重計を出している可能性は高いです。しかし、中国製だったり、よく分からないメーカーのものは正確性に欠ける粗悪品の可能性が高いので避けた方が無難です。

体重計のおすすめの選び方〔リサイクル商品や古いもの〕

店頭に並んでいる型落ち商品は全然OKですが、リサイクルショップに出品されている体重計は狂ってる可能性があります。また、自宅で長年使っているものの8~10年を目安に買え変えた方がいいでしょう。

体重計のおすすめの選び方〔ロングラン商品〕

最新式の体重計がいいと言うわけではありません。沢山の機能がついていても使いこなせなければ宝の持ち腐れです。また、使用感を書いた口コミも少ないですよね?ロングラン商品なら、使いやすく長く売れている証拠ですから廃盤にはなりにくいのです。口コミも多いので選ぶ参考にもなりますね!

体重計のおすすめの選び方〔値段〕

値段も高ければ高いほどいい物とは限りません。口コミでも、こっちの商品の方が安いのに正確だった!なんてことも少なくありません。高いから良い物だという先入観は捨てましょう!

しかし、安すぎるものも精度が心配です。安すぎる体重計の中には、連続で測っても測るたびに数値が違うもののあります。シンプルに体重だけが測れるものでも中間くらいの値段を選ぶといいかもしれませんね!

体重計のおすすめの選び方〔気軽に使える〕

ハイテク過ぎて気軽に使えなかったら意味がありません。測る前に毎回設定が多かったり、時間がかかったら日々測定するのが面倒くさくなってしまいます。最初は取扱説明書をみても、次回からは見なくてもスッと使える使いやすさが大切です。

体重計のおすすめの選び方〔サイズ〕

今の体重計はコンパクト化・軽量化していて薄くて小さいもののたくさんあります。しかし、それが売りだとしても、小さすぎる体重計はおすすめできません。

薄い分にはいいのですが、縦横が小さすぎる物、乗った時に体重計から足がはみ出しすぎるものは、重心や身体のバランスが偏りやすく、正確な数値が出ないのでやめましょう。奥行きが、女性では25cm以上のもの、男性では27cm以上のものを選ぶといいでしょう。

安いけど正確性のあるおすすめの体重計

安いなら安い方がいいのですが、安いものでも正確性がなければ買っても意味ありませんよね?でも、最近では、安くても良い商品はたくさんあります。データを転送できるものはありませんが、データを付けたい人は体重のレコーディングアプリがたくさんあるので、それに記入するのもいいですね!

安いおすすめ体重計〔GDEALER デジタル体重計 ボディースケール〕

シンプルだけどとてもスタイリッシュなGDEALERの体重計は、縦30cm横30cmと男女問わずに使えるサイズですが、とても薄型なので、収納も便利な体重計です。乗るだけで電源が入り自動でパワーオフするので使いやすい人気の体重計です。価格も2099円ととても安いので嬉しいですね!

安いおすすめ体重計〔タニタ 体組成計 フィットスキャン FS-101〕

タニタの体重計フィットスキャンFS-101は、重量が150gととっても軽い体重計です。立て掛けておいても出し入れが苦になりません。文字盤も大きくBMIも簡単に測定する事が出来、価格も2,630円と安いのでおすすめです。

安いものから多彩なバリエーションの体重計がおすすめ『テライヨン(Terraillon)』

フランスのブランド『テライヨン』の体重計は、とてもPOPなデザインと豊富なカラーバリエーションでファッション性のある商品が多いです。海外から輸入した商品ですが、日本仕様に沿って緯度差を調整されているので正確性もあります。シンプルにこだわった体重計から、多機能体重計までさまざまな商品があります。

体の組織や情報をウェルネスコーチのアプリにデータ化できる多機能体重計です。iOSとAndroidに対応しており、運動時に付けるリストバンドで心拍数や歩数を測ることができたり、血圧を測ることができます。

おしゃれさんにおすすめの体重計『WiThings』

Withins社の体重計もおすすめです。このメーカーの体重計はとてもスタイリッシュでかっこいい体重計です。出しっぱなしにしておいても生活感がでないおしゃれなデザインです。iPhone・android、パソコンに連動でき、日本だけでなく世界的に人気の体重計なので、選んで間違いなしでしょう。

体重、BMI、体脂肪、筋肉量、体水分率、骨量、心拍数、脈波速度、空気の質、天気予想が分かるなど、盛りだくさんなぜいたくな体重計です。さらに、他の連動アプリは有料のものが多い中、このメーカーは無料でサービスが利用できます。また、FacebookやTwitterにも自動投稿できる機能も付いています。また、じゅうたんの柔らかい場所でも正確に測定ができる優れものです。

コンパクトに収納したいならコレ!おすすめ薄型体重計

収納便利なおすすめ体重計〔アイリスオーヤマ〕

やはり、体重計はすっきりと収納出来ることも選ぶ点で重要視するポイントです。アイリスオーヤマの体重計はとにかく薄型で軽いのでおすすめです。品質もメーカーも心配ありません。

美顔器でも有名なマルティファンの体重計は24.4ミリと薄型で収納力抜群です。性能も、体重・BMI・体脂肪・骨量・筋肉量・内臓脂肪・基礎代謝・体年齢と機能も充実しており、口コミも高評価です。

やる気が出る!『Panasonic』のおすすめ体重計

体脂肪率1ケタのEXILEファミリーもおすすめするパナソニックの体重計は性能もおすすめの商品が多いです。特に、値段が安くて多機能なパナソニックEW-FA13は、高性能なのに軽くて安い体重計です。体重・体脂肪・内臓脂肪・筋肉量・体年齢・基礎代謝が分かる優れものです。値段は2,580円と安いのも嬉しいですね!

一つバージョンアップしたEW-FA23はプラスして体幹バランスが測定できて値段も700円程アップします。また、過去比較ができるのはもちろん、前回測定時より数値が減少していたら、キラキラマークの付く「ごほうびキラキラ」が表示されます!ダイエットや健康維持のモチベーションアップにもなりますよね。

さらに、バージョンがもう一つアップしたEW-FA43では、おサイフケータイ対応がついており、スマホをかざすだけで測定したデータを取り込み管理ができちゃいます。家族で使用していても、体重計に乗っただけでユーザーを認識してくれるので、めんどくさい設定が必要ありません。とても使いやすく人気のロングセラー商品です。

安心!正確な性能でおすすめの体重計『オムロン』

電子機器やヘルスケア製品で人気の”オムロン”のおすすめの体重計は、カラダスキャンHBF-255Tです。今の主流の体重計は、難しい操作やボタンがたくさんある体重計が多いですが、とてもシンプルな作りでいて多機能です。大きな液晶に前回測定値と今回測定値が合わせて表示されるから、色々操作しなくてもパッと見て把握する事が出来ます。

様々な機能はもちろん、子供の体脂肪なども測れる「子どもアルゴリズム」がついており、6歳からの子供の肥満対策・肥満予防にも活用できます。多機能なほど図る時間がかかるのが普通ですが、オムロンの体重計なら乗って4秒ですべての数値を算出できます。

おすすめNo.1!人気『タニタ』の体重計

健康づくりをサポートしてくれる”タニタ”の体重計でおすすめなのが、2017年に発売したデュアルタイプ体組成計のインナースキャンデュアルです。今まで他社の体重計でも測定できた筋肉量ですが、この商品では、筋肉の質を分析し、筋肉の筋繊維、量、質までも細かく分析してくれる機能を世界初搭載している最新体重計です。上質感のあるデザインが部屋を演出してくれます。

こちらも同じくインナースキャンデュアルの体重計で、スタイリッシュでかっこいいスポーツタイプのデザインになっています。健康維持を寄り付きつめたい方におすすめの体重計です。

まとめ:シンプル派2017年最新式派!自分に合った体重計を!

いかがでしたか?シンプルなものから2017年の最新式の体重計までたくさんの商品ですが、何を参考にするばいいか参考になりましたか?精度の高く使いやすさが一番ですので吟味してみてくださいね!

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