マツコデラックスの名言集!鋭い格言から、面白い迷言まで!

テレビで見ない日はないのじゃないかというマツコデラックス!その毒舌でスカッとするトークが魅力ですよね!そんなマツコデラックスの名言を集めてみました!心に響く名言から鋭い格言に面白い迷言まで?!妙に納得してしまう名言集を見てみましょう!

マツコデラックスの名言集!鋭い格言から、面白い迷言まで!

目次

  1. 名言を生み出し続けるマツコデラックス
  2. マツコデラックスが名言を生み出すのはその経歴にも秘密が?
  3. テレビに出るたびに名言をいうマツコデラックス?
  4. 社会問題にも切り込むマツコデラックスの名言集
  5. 芸能界に対してのマツコデラックス名言集
  6. デブ・ブスも名言として冴えたるマツコデラックス毒舌名言集
  7. 悪口のセンスも素晴らしいマツコデラックス名言集
  8. 横浜嫌いなマツコデラックス名言集
  9. 恋愛論でも光るマツコデラックス名言集
  10. 妙に納得してしまうマツコデラックス名言集
  11. 日本への愛も深いマツコデラックス名言集
  12. おっしゃる通り!拍手を送りたくなるマツコデラックス名言集
  13. 自身をネタにしたマツコデラックス名言集
  14. 誰かを救うかもしれないマツコデラックス名言集
  15. まだまだ名言を生み出し続けるであろうマツコデラックスに注目!

名言を生み出し続けるマツコデラックス

マツコデラックスは一度見たら忘れられないそのインパクトのある巨体と女装がまず目を引く。しかし彼女(彼?)の魅力はその見た目ではなく、ユーモアにあふれ、どんな相手に対しても媚びる様子のない口に衣着せぬ正直な鋭い視点から繰り広げられるトークではないだろうか。頭の良さも会話の端々からうかがえる。

そんなマツコデラックスのトークは、名言を生み出し続けている。一回のテレビ出演でもマツコデラックスが放つ言葉は、何回も大爆笑を取り、共感を生み、様々な人の感情を揺さぶる。時にその強烈な発言は迷言・暴言ともいわれる。マツコデラックスが言うと少々強烈な発言や悪口でも許せてしまうから不思議でもある。

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マツコデラックスが名言を生み出すのはその経歴にも秘密が?

名言マシーンなマツコデラックスのプロフィール

マツコデラックス
本名:松井貴博(まついたかひろ)
1972年10月26日生まれ
女装タレント・司会・コラムニスト
千葉県出身

最初は美容師を志す

マツコデラックスが名言を生み出すのには、その頭の良さとトーク力はもちろん、これまでの経歴も大きく関係していると思われる。マツコデラックスはもともと高校を卒業し、美容師を目指し美容学校に通ったそうだ。そこで美容師の免許をめでたく取得するも、何か自分のやりたいことと違うと、なんと雑誌の編集者を志す。

次は雑誌編集者

まずはアルバイトでの下積みから始めたのだが、それがゲイ雑誌を出版する会社だったという。自分の趣味である女装も男性ながら男性しか愛せないマツコデラックスの才能を存分に活かせたことであろう。

こう言った出版業界での経歴は、名言を生み出すマツコデラックスのボキャブラリー力を高めたであろうことは言うまでもない。

なんと引きこもり時代もあったマツコデラックス

しかしマツコデラックスはその夢であった編集者という仕事を5年で辞めてしまう。そしてそのあとなんとうつ病になって引きこもり生活を送ることになってしまったというのだ。一時期は自殺を考えたということもあるという噂もあるほどで、相当な重症であったと思われるマツコデラックス。

しかし、雑誌編集者時代のつながりがもとで、中村うさぎというコラムニスト・作家の対談相手になってほしいとオファーが来た。中村うさぎといえば、自身の整形手術、豊胸手術を告白し何かとテレビでも話題の作家。

才能を見出されコラムニストへ

その中村うさぎとの対談の時に、書くことを勧められたのがきっかけでマツコデラックスは次にコラムニストという道を切り開く。自身の性癖や、これまでの経験を活かし、コラムニストとして着実にその認知度高めていくマツコデラックス。

そんな中、大橋由佳という女性がそんな風にコラムニストとして活躍するマツコデラックスのテレビで活躍する才能をいち早く見抜いた。この大橋由佳という女性はくりぃむしちゅーの元マネージャーで、現在はくりぃむしちゅーとともに事務所を立ち上げ独立している。ナチュラルエイトという事務所だ。

様々な縁あり芸能界へ!

最初は渋ったというテレビ出演。しかし大橋氏の情熱に押されくりぃむしちゅーの番組でとうとうデビュー。瞬く間に人気者となった。そしてかねてからの友人であるミッツマングローブの叔父の徳光和夫の勧めもあり、デビューのきっかけとなった大橋氏の事務所へ所属することとなる。

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テレビに出るたびに名言をいうマツコデラックス?

老若男女問わず、どんなジャンルの人物とも臆することなく対峙し、さらにはその相手の懐へ入り込み会話を盛り上げてしまうマツコデラックス。それは相手が芸能人であっても、一般人であっても変わらず名言や格言を生み出す。

マツコの知らない世界という番組では様々なジャンルの達人をゲストに濃厚な世界を紹介しているが、興味のないことにはばっさりのっけからはっきり言ってしまうようなマツコデラックス。しかしそういう姿勢で紹介される商品への反応は信ぴょう性があり、マツコデラックスが良いといえばたちまち売り場から売り切れてしまうほど。

夜の巷を徘徊するという番組では夜中に突然マツコデラックスが訪れるという無茶苦茶な設定ではあるが、その人好きするキャラクターと人気者ぶりを生かし、どんな一般人との会話でも面白いと評判だ。気軽に何かをおごってしまうという気前の良さもよく見せつつ名言を生み出す。

一つのテーマを深く掘り下げて、どんな話でも面白いトークにできるマツコデラックス。ポンポン飛び出す中にも名言や格言、迷言があふれている。早速見ていくことにしたい。

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社会問題にも切り込むマツコデラックスの名言集

まず最初はこちら。なんとも深い意味を持つ名言だ。ツイッターに関連する炎上のニュースを見てのコメントである。

ツイッターというのを気をつけてやらないと、社会問題になりますとか言ってたらじゃあやるな最初から!って話じゃない。

続いてはジェンダー問題に関するマツコデラックスの名言。マツコデラックスの優しさが垣間見える。

女の人が男になろうって無理をせずに、男と同じ権利が与えられる世の中にならないと、ほんとの平等じゃない

自身が男性でありながら男性を愛し、女装をするマツコデラックスのような立場の人物から初声されると名言というより格言になる。難しいテーマでもさらっとこういう名言をいえるのがマツコデラックスのすごさであろう。

いじめ問題に対するマツコデラックスの名言。逃げちゃだめだという大人も多い中「逃げちゃえばいい」と言ってくれるマツコデラックスに救われる子供もいるのではないだろうか。まさに子供の立場に立った心にしみる名言である。

芸能界に対してのマツコデラックス名言集

壮大なギャクグとけなしつつも、仲のいい友達の島崎和歌子の本を宣伝してあげている優しいマツコデラックスの名言。面白いネタとけなしているけど愛を感じるのは私だけではないはず。しっかり笑いもとるるセンスも素晴らしい名言。

迷惑をかけてしまった人に謝るならわかるけど、なんで芸能人は全国民に向けて謝んなきゃいけないの?

こちらはマツコ&有吉の怒り新党でのマツコデラックスの発言。芸能人が何か不祥事などを起こしてネットを通じて謝罪のコメントを載せることについて、視聴者からテレビで謝罪会見をしないといけないのではないのかという疑問を寄せられ、それに対しマツコデラックスが放った名言だ。

ビッグダディを見て悪影響を受けるような子供は最初からどんなテレビを見てもバカになるよ

未来ある子供に対してばっさり切って捨てるこの名言。テレビへの苦情に対するコメントだ。身もふたもない発言だが説得力がある。しかしこれは迷言ではないだろうか。

一見、悪口かと思えるけど憎めないマツコデラックスの名言。あんなダメな人といいつつ、そんなダメ人間に対してでも愛情があるマツコデラックスだからこそいえる名言であろう。素敵と言ってはいるが迷言だ。

デブ・ブスも名言として冴えたるマツコデラックス毒舌名言集

ブス・デブという悪口をしょっちゅう口にするが、嫌みなく許せてしまうマツコデラックス。自分もそれをわかっていて面白い名言にしている。

たいがい「美とは」とか語ってるのはオカマかブスよ

オカマもブスもマツコデラックスだからサラッと言える悪口であると言えそうだ。なぜかマツコデラックスだからにはブスといっても納得してしまうオーラがある。よく月曜からよふかしの番組でも相方MCの村上信五に向けてブス!ジャニーズとは思えないなどの発言もよく見られる。

しかも悪口でありながら妙に説得力がありうなずいてしまうから不思議だ。あの巨漢ではあるがとってもメイクが上手と評判のマツコデラックスだからいえる迷言であろう。

痩せたらかわいくなるって、でもやっぱりブスは痩せてもブスなのよ。

マツコデラックス自身、自分をデブと言ってよくネタにするが、他のデブにも厳しい迷言だ。しかもブスという発言まで飛び出している。しかし誰もが思っていることだがはっきりと言えない人が多い中なのでやっぱりマツコデラックスがいうと名言になってしまう。

悪口のセンスも素晴らしいマツコデラックス名言集

本人を目の前に、しかもテレビでこんな悪口迷言を言ってしまうマツコデラックス。芸能界の大御所である美川憲一までもディスっているととられかねない発言だが、とっても面白いので名言になってしまう。夏目三久アナはシュートにあってますけどどんなショートだったのだろうか。

いや。言ってます!と突っ込んでしまうこの迷言。これは迷言といったほうがいいかもしれない。左目だけ整形をばらすのがまた面白い。情報通のマツコデラックスだからこそいえる名言である。またマツコデラックスは整形を見抜くのが大好きという主旨の発言もよくしている。

なんとも痛烈なマツコデラックスの名言。身内である番組スタッフに対してだからいえる発言ではあるのだろうが、あれくらいの程度のヤツとこき下ろすマツコデラックス。しかし憎めないし面白いので許されているのであろう。

横浜嫌いなマツコデラックス名言集

地図好きで、本当に様々な地域に詳しいマツコデラックス。その中でも横浜嫌いは有名だ。住みたい街ランキングでも常に上位で、神奈川県ではなく横浜である!ということに対して誇りを振りかざす横浜に対してはしょっちゅう暴言ともとれる名言を吐いている。

一生横浜と戦うって決めたの

誇り高き横浜市民に対しての宣戦布告をしたマツコデラックスの名言。一生かけて悪口を言い続ける覚悟を示した。

本当に横浜に容赦のないマツコデラックス。実際観光地として横浜の赤レンガ倉庫にはアイスクリーム発祥の地として、人気のアイスクリーム屋さんもあり本当のなのであろうが、この言いぐさはいかがなものか。敵意が半端ない。迷言だ。

横浜は中区と西区しか横浜って言わないの

しかし、その反面横浜に対して鼻持ちならない思いを抱く日本人も多いわけで、故にマツコデラックスの発言は的を得ていると名言になるのだ。

スナイパーに狙われてるんじゃないかというほど横浜の人から恨まれているというマツコデラックス。相当批判も多いのであろう。しかしそんなことをものともせず、シャレがきかないとさらに怒りを増長させるような名言である。

こちらは横浜ではない大阪の人への毒を吐いた名言。京都や神戸だけでなく奈良のことまで引き合いに出して笑いをとるこのセンス。根拠があるわけではないかもしれないがマツコデラックスが言うと妙にうなずける。

恋愛論でも光るマツコデラックス名言集

自身も相当複雑な恋愛にならざるを得ないマツコデラックスは恋愛においても人々の心に響く名言を多く残している。

簡単にモテちゃう「いい女の極意」なんて虫のいい話はありません

ありがちないい女の極意という自身の属する芸能界でもよく使われるであろうフレーズなのにばっさり切り捨てるマツコデラックスの名言。虫のいい話とワードが自然に出てくるのがマツコデラックスのボキャブラリーの面白いところ。こんな風に言われたら努力しようと逆に思えるから不思議だ。

ときめかないのは、お互い様。それを救うのは、無償の愛

相手に対してときめきを持てなくなってしまったなんて悩みは誰にでも心当りがあるが、一方的にパートナーの不満をぶちまけるような人間を諭し、深く反省させてしまう格言であろう。

マツコデラックスの恋愛対象といえば男性である。ゆえに妙に女性の恋愛相談でもピリリと一味違う名言の多いマツコデラックス。コンプレックスが多いこともよくトークのネタにしているが、それらが共感を生む面白い格言・名言の土台にもなっているのだろう。

一般の夫婦がいつまでたっても夜の営みがお盛んでいるということは統計的に考えても現実的ではないのです。なので、身体の関係を超えた夫婦愛を築いていくことが必要

一般論だが、マツコデラックスが言うと名言になってしまう。夜の営みがお盛んなどど発言しても、いやらしくなく面白いものに変えてしまう力もある。夫婦愛を築いていくものといえるマツコデラックス。愛する人と夫婦にはなれないという思いもあってか重みを持った名言である。

ダメ男をつかんだのもアナタなら、手放すのもアナタ次第なのよ

女性の気持ちがよくわかるマツコデラックスだからこその格言であろう。こんな風にマツコデラックスに言われたらダメ男と別れる決心が付くのではないだろうか。別れるではなく手放すというところにマツコデラックスのセンスが光る名言。

妙に納得してしまうマツコデラックス名言集

次にご紹介するのは妙に納得してしまうマツコデラックスの名言集だ。話し方も強弱が付いているし、トークも面白いのでテレビで放つ言葉がいちいち耳の残るマツコデラックスだが、何気ないところからでも名言を生み出している。

カリスマ主婦は主婦にあらず。

次に思わず納得してしまうマツコデラックスの名言集。カリスマ主婦という主婦のあこがれである存在をばっさり切り捨てる名言。主婦の日ごろの大変さを踏まえて、浮かれるカリスマ主婦をぎゃふんといわせるスカッとするような格言。

整形がNGだったら日本の芸能界は崩壊するわよ

オネエの人たちは顔だけでなく体も含め整形する人って多いようだが、この名言にも思わず納得させられる。この発言は女優やアイドルの整形に対して、綺麗でいることがナンボの商売なんだからとも言っているマツコデラックス。芸能界が崩壊とまで言い切るところが格言ともいえる名言であろう。

むやみにファッショナブルという面白い名言。確かにブームだからと言って、ファッションで自電車に乗る輩も多いので、スカッとしてしまう名言である。マツコデラックスはじてんしゃにのることなんてあるのだろうか。面白い絵は浮かぶがあまり現実感はない。

日本への愛も深いマツコデラックス名言集

これはあるテレビ番組で人気のあるK-POPをアメリカのパクリにしか見えないとぶった切り、韓国人にいろいろと文句を言われたことに対していった名言だ。

世界の文化を受けて入れている国

外国の人を前にしてもしっかり自分考えを発言し、名言にしてしまうマツコデラックス。自分の生まれ育った日本に対しての愛情と誇りを感じさせる名言だ。

これだけ懐が深い国がどこにあるんだよ!

これは、白熱してくる議論に涙を浮かべつつ言い放った名言である。世界の文化を受け入れ、発展していった日本を懐が深い国と表現した格言ともいえるであろう。さらに熱を帯びてきたマツコはこの後、その韓国人に対し嫌なら日本から出て行けとも言っていた。

おっしゃる通り!拍手を送りたくなるマツコデラックス名言集

叩かれるのをわかっていても自分の意見を言い切るマツコデラックス。みんな子供だったんだから子供の教育論すら熱く語るんだというマツコデラックスの名言。

口紅ぐらい、時代とか流行とは別に『自分はこれが好き!』って言えるくらいじゃないと、人としてダメじゃない?

メイクアイテムの口紅でも名言を生み出すマツコデラックス。自分はこれが好き!ってなかなか言えない人間には響く名言だ。

自身をネタにしたマツコデラックス名言集

人を楽しませるためにマツコデラックスは自身をも進んでネタにして名言を生み出している。

笑いって差別でしょう?私が自分で常に承知しているのは『私は差別されているから笑われているんだ』ってことなの

暖房使うより冷房のほうが光熱費はかからないのよ。デブにはデブなりのエコがあるのよ

デブにはデブなりのエコとは、またパンチがきいた名言!本当の話ではあるのでしょうが迷言といってもよいかもしれない。

きっとアタシは、ただ我慢の利かない短絡的なオカマよ。本当なら、これは言っていいこと、悪いことって、頭のなかで整理してから言わなければならないことを、それをする能力が欠けてしまっているに過ぎないのよね。

自身のことを語るときも毒舌で迷言になってしまうマツコデラックス。いつでもコメントが正直だと褒められて語った名言である。

誰かを救うかもしれないマツコデラックス名言集

最後に誰かを救うのではと思ってしまったマツコデラックスの名言・格言を紹介する。すごく説得力があって深い。

こんな風に言われたら、よいこととされる「頑張ってる」という行為自体も、もう一度深く考えてしまいそうになる名言だ。

学歴コンプレックスを優越感を言い切るマツコデラックスの名言。そんなことをものともせず自分の力にしてしまう名言である。

同性愛者にだって異性愛者にだって、いい奴もいれば悪い奴もいる。同性愛だから自分を悪いなんて思っちゃ絶対にダメよ。同性愛者だから特別なことなんて何ひとつないの。同性愛者だからって劣っていることもなければ、かといって、同性愛者だからって優れていることもない

どんな立場の人間でも理解し、受け止め考えるマツコデラックスのならでは名言。しかも同性愛者の人に対してなので思いもひとしおなのであろう。マツコデラックスの優しさにあふれた迷言である。

これも心にしみる名言である。人のためにというのは簡単だが、自分の為だけなら限界があるという発言には説得力がある。

まだまだ名言を生み出し続けるであろうマツコデラックスに注目!

マツコデラックスの発言はなんでも名言になるのではと思うほど、マツコの名言はたくさん紹介されている。まだまだ今後も活躍をつづけるであろうマツコは今後もより素晴らしい名言を生み出すことは間違いないであろう。

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