トレーラーハウスに住んでいる人が海外の方始め日本国内にもいることを知っていましたか?トレーラーハウスに住むと家賃などの観点から見るとメリットが豊富な住まいと言えるでしょう。今回はそんなトレーラーハウスに住む際に生じるメリット・デメリット等もご紹介していきます。

トレーラーハウスに住むメリットやデメリットは?価格や固定資産税など調査

目次

  1. トレーラーハウスに住むことに関してどう感じますか?
  2. トレーラーハウスに住むと自由感を味わえる?
  3. トレーラーハウスの構造は住居そのもの
  4. トレーラーハウスは水道やガスを引ける
  5. トレーラーハウスは自動車税が不要?
  6. トレーラーハウスは固定資産税も不要!
  7. 建築物に該当する恐れのあるトレーラーハウスの対策法
  8. トレーラーハウスで公道を走行するためのルール
  9. 牽引が困難なトレーラーハウス
  10. キャンピングカーとトレーラーハウスは違うの?
  11. トレーラーハウスと認められるルールは?
  12. トレーラーハウスの価格帯はいくらくらい?
  13. 震災時の仮設住宅として使われたトレーラーハウス
  14. トレーラーハウスに住むメリット①支出が減る
  15. トレーラーハウスに住むメリット②自由なライフスタイル
  16. 建物が立てられない場所に住めるトレーラーハウス
  17. トレーラーハウスに住むデメリット①頻繁に移動ができない
  18. トレーラーハウスに住むデメリット②住民登録ができない
  19. トレーラーハウスに住むことのデメリットはあまりない!?
  20. トレーラーハウスに住むメリットやデメリットは?価格や固定資産税など調査【まとめ】

トレーラーハウスに住むことに関してどう感じますか?

一軒家やマンションの購入、更には賃貸住宅に住むという人が多い中、トレーラーハウスで生活している人が世の中にはたくさんいますが、みなさんはトレーラーハウスに住むということについてどのように感じますか?毎日違うところに移動しているの?や固定資産税などの税金は払っているの?など様々な疑問を抱かれることでしょう。

今回は、トレーラーハウスとはなんぞやという点から、トレーラーハウスに住むことのメリット・デメリット、更にはトレーラーハウスの価格帯や固定資産税などの税金に関することなど、トレーラーハウスに住むためのノウハウを網羅した記事構成となっていますので是非ご覧ください。

トレーラーハウスに住むと自由感を味わえる?

賃貸物件のマンションやアパートに住んでいる方は、思い立った時に契約を変更し引っ越しをすることが出来ますが、一軒家やマンションなどの不動産を購入した場合は、そうそう引っ越しをしたり居住先を変えるなどのようなことはしませんよね。そういった意味合いでは毎日同じ場所で暮らし毎日同じ道を行き来していることになりますがトレーラーハウスに住むとどうなるのでしょう。

トレーラーハウスは、法律上物件を建築できない場所などにおいてもトレーラーハウスに住むことができますし、トレーラーハウスを移動させることで、また新たな土地で暮らすことが出来ますので、そういった意味合いではトレーラーハウスに住むと日常生活では味わうことが出来ない「自由感」を味わうことができるのではないでしょうか。

トレーラーハウスは“トレーラー”で“自動車”だから簡易的に移動できるんでしょ?と思われがちですが、「今日は違うところにトレーラーハウスを移動させよう!」と思い立っても、即座に引っ越しが出来ないのが現状です。では何故即座にトレーラーハウスを移動することが出来ないのか、その点に関しても後述していきますのでご覧ください。

トレーラーハウスの構造は住居そのもの

固定資産税やトレーラーハウスの車体価格などをご紹介する前に、トレーラーハウスについてもう少し深掘りしていきましょう。トレーラーハウスとは、簡単な物言いで表現すると「タイヤが装着されたシャーシに建築物が乗っているもの」と言い表せるでしょう。外装や内装を含め、一般的な住宅とほとんど同等な構造となっているため、トレーラーハウスは住居であると言えます。

トレーラーハウスの住宅部分に装着できる設備は、一般的な住宅の設備と同じものをほとんど取り付けることが出来ます。例えば料理などで使用するキッチンや、トイレ、更にはエアコンやお風呂など、生活するにあたって必ず必要となてくる生活必需品をトレーラーハウスに装着することができます。そういった家電は家電量販店で販売されている製品を取り付けることも出来ます。

トレーラーハウスは水道やガスを引ける

生活必需品をトレーラーハウスに設置出来るとご紹介してきましたが、キッチンやトイレを使用するには「水」が必要ですし、エアコンや冷蔵庫を使用するには「電気」が必要、更にはお風呂に入るにはお湯が必要ですので「ガス」が必要となってくるわけですが、トレーラーハウスのインフラ整備は整っているのでしょうか?キャンピングカーの場合は水のタンクを用意しなければなりませんが同じなのでしょうか?

トレーラーハウスは、住宅とほとんど同じ構造となっていますので水道・電気・ガスなどの生活に必要なものはトレーラーハウスに引き込むことができます。それらの引き込み方法はトレーラーハウスの構造によっても変わってきますので工事会社との相談となってきますし、簡単に取り外しができるものでなければなりませんので、ガスの引き込みの場合はプロパンガスのみとなっています。

トレーラーハウスは自動車税が不要?

トレーラーハウスはタイヤがついていますので移動させる際は普通の車のように運転できるので自動車税がかかるのでは?と思われがちですが、トレーラーハウスを移動させ、ある条件をクリアさせトレーラーハウスとして成立させれば自動車税を支払う必要がありません。要は、トレーラーハウスは車両扱いとはならないということになりますので税金の面で利点があると言えます。

トレーラーハウスは一定の場所に設置させて電気・ガス・水道の供給を行いますので、それらの引き込みを行った時点でトレーラーハウスの自走が行えなくなりますので自動車税を支払う必要性がないということになります。賃貸ではないので家賃がかからない上、自動車税もかからないのであればトレーラーハウスはメリット豊富な住宅と言えるでしょう。

トレーラーハウスは固定資産税も不要!

自動車税がかからないトレーラーハウスは、実は固定資産税も不要なのです。インフラ関連の供給を行う住宅なのに固定資産税がかからないってどういうこと?と疑問に感じる人も多いことでしょう。固定資産税の支払い義務が生じる場合は、住んでいる物件を建築基準法と照らし合わせた際に物件として見なされるかどうかが焦点となります。

従って、建築基準法に当てはまるトレーラーハウスの場合は、建築物とみなされますので建築確認申請を行い許可を取らなければならず、更には固定資産税の支払い義務も生じる形となります。住居として利用するトレーラーハウスを購入する際や建築を依頼する際は、建築基準法と照らし合わせて、物件としてみなされないかどうか判別する必要があります。

【旧建設省住指発第170号】
「トレーラーハウスのうち、規模(床面積、高さ、階数等)、形態、設置状況(給排水、ガス・電気の供給又は冷暖房設備、電話等の設置が固定された配管・配線によるものかどうか、移動の支障となる階段、ポーチ、ベランダ等が設けられているかどうかなど)等から判断して、随時かつ任意に移動できるものは、建築基準法第2条第1号に規定する建築物には該当しないものとして取り扱うこと。」

上記のように、「随時かつ任意に移動できるものは、建築基準法第2条第1号に規定する建築物には該当しないものとして取り扱うこと。」とありますので、トレーラーハウスに住むことを考えている方は、固定資産税がかからないよう建築基準法をしっかりと頭に叩き込んでおきましょう。

建築物に該当する恐れのあるトレーラーハウスの対策法

トレーラーハウスが建築物としてみなされた場合には固定資産税を支払わなければならないわけですが、建築物としてみなされない為には、具体的にトレーラーハウスをどのような構造にするのがベストなのでしょう。「随時かつ任意に移動できる」とはどういった状態のことを指すのでしょう。その点を深掘りしていきましょう。

①電気・ガス・水道などのライフラインの供給における接続部分は、工具を使用しないで着脱できること。②適用された法律に基づいて公道を走行できること。③車輪がきちんと装着されていること。④トレーラーハウスの設置場所から公道に至るまでの通路がきちんと確保されていること。などが挙げられます。基本的にそこまで大それた内容ではないので、それほど心配する必要はなさそうでしょう。

トレーラーハウスで公道を走行するためのルール

トレーラーハウスで公道を走行する場合はいくつか条件があり、その条件をクリアしなければ車検に通ることはなく、同時に一般的な公道を走行することが出来なくなりますので注意が必要となります。トレーラーハウスが公道で走行可能となる条件は、「車幅2.5m以下、全長12m以下、高さ3.8m以下」という条件がありますので、これらをしっかりとクリアしておきましょう。

万が一、上記の条件をクリアできなかった場合は、道路局で特殊車両通行許可を事前に取得しておけば、公道を走行することが出来ますが、取得には手間がかかりますので予め条件をクリアしておくことをおすすめします。

牽引が困難なトレーラーハウス

最近では普通免許で牽引できるキャンピングトレーラーや軽自動車のキャンピングカーなどが販売されていますが、トレーラーハウスのように大きな住居を牽引するには普通免許とは異なる牽引免許が必要となりますし、重量感のあるトレーラーハウスを牽引して運転するのには高度な技術を要します。

更には、事前にルートをリサーチしておかなければ、細い道に遭遇してしまったり転回ができない道に遭遇してしまう可能性があり、そのような道に入った場合は立ち往生をしてしまう可能性がありますので、トレーラーハウスを牽引して移動させる場合は、その道のプロの運転手に依頼するようにするとリスクが低減することでしょう。

仮にトレーラーハウスの牽引のプロに依頼するとなると、運送距離によって費用がかかります。更に手数料などもかかり、最低でも数十万円前後は覚悟しておいた方が良さそうでしょう。

キャンピングカーとトレーラーハウスは違うの?

トレーラーハウスとキャンピングカーは一緒じゃないの?と思われた方も多いことでしょう。結論から言いますとキャンピングカーとトレーラーハウスは全く別物になります。キャンピングカーは牽引を必要とせず、一台のみで移動する車両になりますので、固定資産税はかかりませんが、自動車税はかかります。また、ライフラインを供給しませんので、水のタンクや充電式の電気などが必要となります。

キャンピングカーの中にはキャンピングトレーラーというものもありますが、基本的に「キャンピング」というフレーズがついているものに関しては「短期的に宿泊するもの」という認識で、トレーラーハウスは「長期的に生活するもの」という認識を抱かれてると良いでしょう。また、これらは車体価格も歴然とした差があり、それぞれメリットやデメリットが異なります。

トレーラーハウスと認められるルールは?

トレーラーハウスとは「タイヤの付いた建築物」ですので、上述でご紹介した建築基準法と照らし合わせて建築物と捉えられなければトレーラーハウスとして機能し、固定資産税や自動車税を支払わなくて良くなります。ただデメリットとして、海外で生産されたトレーラーハウスは、日本の公道を走行するための法律に適していない場合がありますので、注意しておきましょう。

トレーラーハウスの価格帯はいくらくらい?

トレーラーハウスの価格帯はいくらほどで販売されているのでしょうか。トレーラーハウスの価格の相場をご紹介していきます。トレーラーハウスは中古でも取引されており、大きさや年式にもよりますが中古の価格帯は約300万円~約500万円、新品の場合の価格帯は約700万円以上するでしょう。「高いっ!」と感じる人もいるかもしれませんが、立派な住居と考えれば安い方なのではないでしょうか。

トレーラーハウスの設備のクオリティを上げたいとなると、その分価格も上昇しますが、それでも1,000万円以内で収まることでしょう。一軒家を建築する際は基礎工事が必要となりますし家電の購入もしなければなりませんが、トレーラーハウスは家電が完備されている場合がほとんどですので、そういった意味合いではお手頃な価格で購入できると言えるのではないでしょうか。

トレーラーハウスを購入する際に注意が必要となるのが、中古のトレーラーハウスを購入する際です。あまりにも価格が安価なトレーラーハウスというのは、壁紙が禿げていたり断熱材が薄いなど、見た目や設備面全てにおいて価格同等となりますので、ご自身のお財布と相談して購入を検討されると良いでしょう。

震災時の仮設住宅として使われたトレーラーハウス

トレーラーハウスが注目され始めた一つの理由として、トレーラーハウスが震災時の仮設住宅として利用されていた!という報道がテレビのニュースなどで取り上げられていたことでしょう。これによりトレーラーハウスの機能性や利便性に注目が集まり、デメリットがない!と感じる人が多かったようです。

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トレーラーハウスに住むメリット①支出が減る

一軒家やマンションなどを購入するには数千万円単位の価格がかかり大変大きな支出となりますし、賃貸住宅に住む場合も毎月家賃を支払わなければならず、住居に関する「固定費」が毎月かかりますよね。それに比べてトレーラーハウスは車体の初期費用さえ払ってしまえば家賃もかかりませんし、固定資産税もかかりませんので税金の支払いもなくなります。

こういった面を考えると、初期費用がかかるにせよトレーラーハウスに住むとお金の面でメリットが豊富と言えるのではないでしょうか。そんな大きな金額の初期費用なんて用意ができない!という場合は、ローンを組むこともできますので、是非検討してみてください。

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トレーラーハウスに住むメリット②自由なライフスタイル

トレーラーハウスに住むメリット二つ目は、やはり自由なライフスタイルを送ることができる点でしょう。毎日毎日色々な場所に移動し生活を送るわけではありませんが、一定期間一つの場所で生活を送ったあと、引っ越しをしたないと思い立ったらライフラインを止めるだけで引っ越しをすることができます。

そういった意味合いもあり、一つの住居にずっと住み続けるよりも自由なライフスタイルであると言えるのではないでしょうか。また、トレーラーハウスに住むことで毎月の家賃の支払いや固定資産税などの煩わしい支出もなくなりますので、身が少し楽になった気持ちにさせてくれる、トレーラーハウスはデメリットよりもメリットの方が大きい移動先の住居と名付けても良いかもしれませんね。

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建物が立てられない場所に住めるトレーラーハウス

デメリットがあまりないトレーラーハウスですが、更なるメリットとして建物が建てられない場所にもトレーラーハウスを建てることが出来るというメリットがあります。建物が建てられない場所は「市街化調整区域」と呼ばれており、無秩序な開発を防ぎ、計画的な市街化を図るために定められた計画区域の区分のことで、減速として住宅等の建設が市町村によって禁止されています。

市街化調整区域は、農地が広がり建築物の密度が低い地域に指定されていることが多いですが、こういった市街化調整区域の場所においてもトレーラーハウスであれば住むことが可能となっています。ただ、基本的にはトレーラーハウスであれば住むことが可能ですが、自治体によっては例えトレーラーハウスでの生活だとしても禁止にしている場合がありますので、事前に確認を済ませておきましょう。

事前に自治体に確認を取り、市街化調整区域にトレーラーハウスで住んでも良いという場合は、是非生活をしてみましょう!市街化調整区域でも水道やガスなどのライフラインの供給が可能ですので十分に生活が可能となっています。また、借地にもトレーラーハウスを設置することができます。

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トレーラーハウスに住むデメリット①頻繁に移動ができない

上述でもご紹介しましたが、トレーラーハウスでの生活はキャンピングカーとは異なり長期的な滞在となりますので、電気・ガス・水道等のライフラインの引き込みが必要になります。電気の供給は場所にもよりますが、電力会社に依頼し仮設の電柱を建ててもらう必要性が生じる場合もありますし、水道の場合は配管等の引き込み工事が必要になります。

トレーラーハウスを建築物とみなされないようにするために、ガスに関しては都市ガスは使わない方が利口でしょう。都市ガスを使用するとなると簡易的に取り外しができない構造となってしまうが故、トレーラーハウスに住む場合はプロパンガスを使用するのが一般的です。

更には、キッチンの排水やお風呂場の排水、トイレの排水などを処理する下水の接続工事も必要になってきますので、これらのライフライン工事費用が数十万円~数百万円かかる場合があり、仮に毎月トレーラーハウスの設置場所を変えたい!という場合は毎月多額の費用が発生しますので、頻繁にトレーラーハウスを移動させることは困難を極めることでしょう。

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トレーラーハウスに住むデメリット②住民登録ができない

トレーラーハウスに住むデメリット二つ目は「住民登録が出来ない」という点でしょう。トレーラーハウスを利用した住民登録の例は数例あるようですが、法令が変わり今後は特別な事情が無い限り、住民登録が出来ないようですので、仮にお子さんが生まれ近場の学校へ登校される場合は住民登録できない為学校へ行かせることが困難を極めるでしょう。

こうしたデメリットがあるため、住民登録が出来ないというデメリットの対策として、トレーラーハウスを別荘として利用されている方が多いようです。そうすることで、毎日の生活は住民登録を行っている自宅で申請し、大型連休などの余暇の際やちょっとした隙間時間に、別荘であるトレーラーハウスへ行かれるようです。

トレーラーハウスに住むことのデメリットはあまりない!?

トレーラーハウスに住むと固定資産税や自動車税などの税金の支払いが免除となるほか、家賃もありませんので、トレーラーハウスを購入する初期費用のみとなりますのでメリットが多いと言えるのではないでしょうか。また、自由なライフスタイルを望む場合などにも適していると言えます。

トレーラーハウスに住む場合はメリットの方が多いですが、上述でご紹介した通り少なからずデメリットもありますので、ご自身の生活スタイルと当てはめてしっかりと考えてから、トレーラーハウスに住むかどうか決断をされるようにしましょう!

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トレーラーハウスに住むメリットやデメリットは?価格や固定資産税など調査【まとめ】

トレーラーハウスに住むメリットやデメリット、更にはトレーラーハウスの価格帯や固定資産税などの税金に関することなどをご紹介してきました。固定資産税を支払う必要が無いようトレーラーハウスの構造をしっかりと確認しておくことが必要となってきますし、車体・物件価格などの初期費用や維持費などの価格をしっかりと把握してからトレーラーハウスに住むかお考えください。

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