ブルーレイレコーダーのおすすめは?安いのにスペック最高な人気機種は?

録画や映画を見たりと、高画質で映像を楽しむには必須のブルーレイレコーダー。各メーカーからおすすめの機種が発売されているが、どれがいいのかいまいちわかりにくい。そこで今回はおすすめのブルーレイレコーダーをコスパや人気機種を含めて紹介していこう。

ブルーレイレコーダーのおすすめは?安いのにスペック最高な人気機種は?

目次

  1. 種類も多くて困るブルーレーレコーダー!機能を絞り込んで選ぼう
  2. おすすめのブルーレイレコーダーの選び方
  3. あるとなお便利!おすすめしたいブルーレイレコーダーの機能
  4. テレビに合わせてメーカーを選ぶことも忘れずに!
  5. ホームシアターにおすすめなブルーレイレコーダー!
  6. ドラ丸搭載で連続ドラマの録画に超おすすめ
  7. シンプルスペックと操作性でおすすめのブルーレイレコーダー
  8. 録画をとにかく沢山したい!録画機能特化型ブルーレイレコーダー
  9. ダビングなど作業効率を考えている人には超おすすめ!
  10. 驚異のコスパ!下位モデルとも遜色ない高性能機種!
  11. 驚異の同時録画機能で録画視聴派におすすめ!
  12. 家族みんなが好きな録画ができる!
  13. 容量・番組数・通信機能もプラスしたアクオス機種
  14. エントリーモデルなのに程よい高機能!初心者にもおすすめ!
  15. ベストなブルーレイレコーダーを使って快適な環境を!

種類も多くて困るブルーレーレコーダー!機能を絞り込んで選ぼう

今や録画機能は必須といえる機能。仕事で帰りが遅くなることや、同時に見たい番組があるなどで、録画機能はなくてはならない存在だ。しかし、録画をすると画質はどうしても落ちてしまいがち、あきらめて視聴している人も多いのではないだろうか。でも実際は録画した映像だって高画質で楽しみたいもの。もちろんブルーレイレコーダーを選ぶなら、それ以外の機能も充実したものを選びたい。

とはいえ、現状ブルーレイレコーダーを発売しているメーカーは沢山あり、どのメーカーが自分の使い方に合っているのかわかりにくい。自分のスタイルや録画の数などいろいろな使用感を考えたうえでベスタ物を選びたいもの。さらに言えば、価格もできれば安く高スペックなものを選びたい。そこで今回は、おすすめの最高スペックを備えたブルーレイレコーダーを紹介していこう。もちろん安いという条件付きだ。

では、早速おすすめの安い&高機能な人気のブルーレイレコーダーを紹介していきたいのだが、まずブルーレイレコーダーを選ぶ上で、意識しなければならないのはその機能を絞ることだ。それぞれどんな機能が今のブルーレイレコーダーに搭載されて、どんな機能になるのかは後述するが、それを参考にある程度絞り込むことをおすすめする。

例えば、同時録画を充実させたい人であれば、そこまで高画質でなくてもいい人もいるだろう。あれもこれもと機能を欲しがると、その分価格が高くなるのは当然。価格が安い条件で、よりスペックの高いものをと選ぶのであれば、欲しい機能や自分に必要となる機能の優先順位を決める必要性は高い。なので、自分の使用スタイルに合った機能を厳選して優先順位をつける所から、はじめなければならない。

おすすめのブルーレイレコーダーの選び方

【ブルーレイレコーダーの選び方①】UIで選ぶ

それでは、そんなおすすめの機能を紹介していこう。自分に必要となる機能がどれになるのかを選んでいってほしい。まずはUIで選ぶという点だ。UIとはユーザーインターフェースのことで、簡単に言うのであれば、その人に適した使いやすさを持っているかどうかということ。番組表の見やすさや取扱説明書を見なくても直感的に操作できるかどうか、また、リモコン操作も複雑すぎないかといったところが重要。

操作や画面構成が複雑だとどうしても使用感に不満が出る。特に録画やダビングなど、ただ試聴するだけではない機能面が複雑であれば、なにかと使うのが億劫になる。各メーカー、ユーザーインターフェースには力を入れているところの一つなので、それぞれ比較してみて、自分好みのインターフェースを選ぶことをおすすめする。

【ブルーレイレコーダーの選び方②】ハードディスクの容量で選ぶ

次に録画に最も影響の大きい、ハードディスクの容量で選ぶことも忘れないようにしよう。ブルーレイレコーダー内に録画でき保存できる録画番組の数はハードディスクの容量に比例して多くなる。なので、もしも撮りだめて見たい人であれば、できるだけ大容量のハードディスクが搭載されている機種を選んだほうがいいといえるだろう。

しかし、安易に内蔵のハードディスクの容量重視で選ぶ必要もない。最近のブルーレイレコーダーは外付けハードディスクを追加接続することができるので、内蔵ハードディスク容量が少ない場合は外付けハードディスクによる拡張もできるものも多数あるのだ。もしそれでも良いと考えるのであれば、あらかじめ外付けハードディスクによる拡張が可能かどうかを確認しておく必要もあるので注意しよう。

【ブルーレイレコーダーの選び方③】外出先から使えるかどうかで選ぶ

もしも録画を外出先からしたいということが頻繁にあるというひとであれば。この機能も見逃せないかもしれにあ。外出先からスマホやタブレット、パソコンに専用のアプリケーションをインストールすることで、遠隔操作できる機種も今では登場している。朝に番組表を確認している暇がない方などには特に重宝するおすすめの機能といえるだろう。

この機能を選ぶ際はブルーレイレコーダーがiPhone、androidともに対応しているモデルだとなおいいだろう。このような機種も細菌では少ないくないので、この機能がついているかどうか優先順位を考えて、必要であればこの機能を選んでみてほしい。あると必ず便利なことは間違いない。

【ブルーレイレコーダーの選び方④】チューナーの多さで選ぶ

こちらも外せないブルーレイレコーダーの機能だ。チューナーの多さは、同時録画できる番組数が増えるということに影響する。一般的にシングルチューナー、ダブルチューナー、トリプルチューナーとあるが、より多くの番組を録画したい人には、もっとチューナーの多いトリプルチューナー以上のチューナー数を持ったものがおすすめだろう。

逆に録画数はそこまで必要ないという人には、シングルチューナーで充分だ。生活スタイルに合わせて選ぶことをおすすめする。家族合わせて1台で使用する環境であれば、このチューナー数には十分考慮すべきだろう。人気の高いものは、やはりダブルチューナ—タイプだ。また、全局録画対応モデルというものもあるので、こういった同時録画機能に特化したものも人気が高い。

【ブルーレイレコーダーの選び方⑤】画像品質で選ぶ

ブルーレイレコーダーをより鮮明な高画質で録画を楽しみたいという人であれば、画像品質にもこだわってほしい。注目のキーワードとしては、超解像やノイズリダクション、諧調補正というものだ。これらの補正技術が搭載されているかどうかによって、ブルーレイレコーダーの画質は大きく異なる。購入の際にはこれらの補正技術の有無にも気を付けてみると、より今後の使用感にスペックの違いを求められる。

例えば、長時間録画しようとすると、どうしても低画質での録画になってしまいがち、この低画質を詳細な画質補正をする技術が超解像技術といわれるものだ。そして、ノイズリダクションは例えばサッカーや野球といったスピード感のあるスポーツや動きの速いアニメーションを録画したときに低解像度の画像、再生時に発生するノイズを軽減する技術のことを指す。

そして、最後に諧調補正だが、こちらは、映画でよくある暗い画面を補正して見やすくする技術のことをいう。カタログスペックを確認する際には、これらの画像処理技術を確認してみよう。特に録画で何を見るのか、また、頻繁に長時間の録画をするのかといった使用スタイルに合わせてどの画像処理技術が必要なのかも選んでみてほしい。

あるとなお便利!おすすめしたいブルーレイレコーダーの機能

【おすすめ!あると便利なブルーレイレコーダーの機能①】画像補正機能

それでは、ブルーレイレコーダーの選び方について解説したところで、次はブルーレイレコーダーにあると便利な人気の機能についても紹介していこう。これらの機能は必須ではないが、ブルーレイレコーダーに搭載されていれば、より高画質だったりより録画を快適に楽しめたりすることのできる機能なので、検討をおすすめしたい。まず紹介するのが、画像補正機能だ。

先ほど紹介したものとは別で、現在では4K対応テレビが登場したこともあり、ブルーレイレコーダーも4K映像に対応したものが多くなってきた。しかし、ブルーレイレコーダーが4K映像に対応してもまだまだ4K映像のコンテンツそのものが少ない。そのため、普段見る番組の画質が劇的に変わるわけではない。しかし、画像補正機能は別で、アップコンバート・ノイズ除去・スムーズ化などは画像をクリアにしてくれる。

そのため、過去に録画した映像はもちろんのこと、DVDなどもよりくっきりとした画面で見ることが可能になるわけだ。特に特に4K対応テレビをお持ちの方は、4Kの画質まで引き上げてくれるモデルを選ぶことで、よりテレビの力を最大限に引き出すことも可能。こういったより低画質を高画質に引き上げる補正機能を持ったものもあるので、人気の機能といえる。

【おすすめ!あると便利なブルーレイレコーダーの機能②】Wi-Fi対応機能

次にWi-Fiに対応できるかどうかもおすすめしたいポイントだ。もしもテレビ以外のスマホやタブレットなどでも、番組を見たい人には、ネットワーク機能を搭載したものが必要となる。また、そのネットワークへの接続の仕方にもいろいろと違いはあるが、最も便利なものはWi-Fiのルーターを必要としない「Wi-Fi direct」に対応した機種だ。この機能は非常に人気でおすすめといえる。

ただし、注意点も必要で、録画した番組をパソコンにダビングしたいといった人には、接続環境には考える必要がある。無全で繋げるとどうしても処理速度は遅くなるので、パソコンにダビングを考えている人などは、有線で接続するなど、色々と接続方式や回線速度などにも注目しなければならないだろう。

【おすすめ!あると便利なブルーレイレコーダーの機能③】ウルトラHDブルーレイ対応機能

次に人気が徐々に高まっているのが、このウルトラHDブルーレイという規格だ。4K画質を再生するために生まれたブルーレイの新たな規格であり、まだまだ対応ソフトの少ない規格ではあるが、今後増えることを考えると対応モデルを選んでおくというのも一つの選択肢といえるだろう。しかし、難点がまだまだこの企画を搭載したモデルは高価。安い条件には合わないので、画質優先度が低い人は保留で大丈夫だ。

【おすすめ!あると便利なブルーレイレコーダーの機能④】SeeQVault対応機能

どんなに容量を持たせてもとりだめていくと、いつかはハードディスクの容量不足で悩んだりしてしまうもの。そこで先ほどは外付けハードディスクを使用することも注目してほしい機能と紹介したが、この外付けハードディスクを考える際には、一緒に考慮しておいてほしいのが、このSeeQVaultという規格だ。これがあるとないとでは、使い勝手が大きく変わるので、近年人気のある機能なのだ。

簡単い言うと、これまでのブルーレイレコーダーにつけていた外付けハードディスクでは、録画したレコーダーでしか番組を視聴することができなかった。しかし、このSeeQVaultという共通規格ができたことで、他の機器への引継ぎを可能にしたのだ。外付けHDDに保存した番組を別の端末へ引き継ぎたい方は、ブルーレイレコーダーもハードディスクもこの規格に対応したものを選ぶようにしよう。

テレビに合わせてメーカーを選ぶことも忘れずに!

ここまで人気の機能や、おすすめのスペックを紹介してきたわけだが、もちろん忘れてならないのがテレビに合わせたブルーレイレコーダー選びだ。ブルーレイレコーダーには、メーカーごとに大まかな特徴がある。例えば、ソニーやパナソニックはほとんどの機種が4K画質までのアップコンバートを搭載している。それに対して、東芝やシャープの機種は基本的にこれらを搭載していない。

その代わりに、テレビがそういった機能を補完できるように設計されているケースが多い。そのため、東芝やシャープのテレビを使用している場合は、画像補正機能に関してあまり気を使う必要は無いといえるだろう。一方でテレビが最新機種ではない場合、パナソニックやソニーのレコーダーを使用することで画質を向上させることができるのは大きなポイントになる。

ブルーレイレコーダーが高スペックでも、テレビは古いものを使っているからスペックが足りないといったことも過程によってはあるだろう。その場合は、これらのメーカーのブルーレイレコーダーであれば底上げをしてくれるといったイメージだ。ただし、その他にも使い勝手などの相性があるので、基本的にはテレビとレコーダーは同じメーカーのものを選んだ方が無難といえる。

ホームシアターにおすすめなブルーレイレコーダー!

パナソニック DIGA 4TB DMR-UBX4030

それでは、ここからは人気の安いブルーレイレコーダーを紹介していこう。人気どころで高スペックなものを紹介していくので、吟味してほしい。まず紹介するのが、このパナソニック製のブルーレイレコーダーだ。最上位機種であるこの製品は、あらゆる機能がひと通り揃っているのは当然として、音質面で特に力を発揮する。

通常のレコーダーとしての使用を考えている方には不要だが、ハイレゾリマスター機能によって、録画した番組をより高音質で楽しめるほか、CD音源を取り込めばその音質もハイレゾ相当に引き上げるスペックを持つので、ホームシアターなどでサウンドから本格的にこだわりたい方におすすめのモデルといえるだろう。

ドラ丸搭載で連続ドラマの録画に超おすすめ

シャープ AQUOS 500GB BD-NS510

次に紹介する人気のブルーレイレコーダーがこちらのドラマなどの連続録画に適した機種。アクオスのエントリーモデルと機能面がそこまで豊富ではないが、ドラ丸と呼ばれる独自の録画機能を有しており、特定のジャンルに絞った録画に関しては他にはない性能を発揮してくれる。価格も安いのでお手頃でうれしい。サブ機として探している人にもおすすめできる安いブルーレイレコーダーだ。

シンプルスペックと操作性でおすすめのブルーレイレコーダー

東芝 REGZA 1TB DBR-W1007

シンプルスペックながらも最高の性能が欲しいという方には、こちらの東芝製品もおすすめ。エントリーモデルとなり、シャープのBD-NS510に録画可能番組数と容量をそのまま追加したようなシンプルなスペックとなっている。操作性もシンプルで、とにかくコスパを考えて導入したい人には、価格も安いのおすすめの最高コスパとなるだろう。

他の機能で言えば、Wi-Fi機能なども備わっており、とにかく便利なものはある程度そろっているというイメージ。録画周りやダビング周りの機能も設定がわかりやすく、初めてブルーレイレコーダーを購入する人にも十分おすすめできる最高品質といっていいだろう。

録画をとにかく沢山したい!録画機能特化型ブルーレイレコーダー

ソニー 2TB BDZ-ZT2500

とにかく録画をたくさんしたい人にはこちらも 最高におすすめだ。ソニーのレコーダーとしてはやや特殊な、画質よりも機能性を重視した製品となっており、予約ランキング・まる録・どこでも録画予約、などとにかく録画をスムーズにするための機能が揃っているところが特徴的。ソニー製品らしさは薄いものの、使い勝手の良い値段設定で安いところも魅力ある製品だ。

ダビングなど作業効率を考えている人には超おすすめ!

シャープ AQUOS 1TB BD-UT1100

お次に紹介するのが、ダビングなどの作業を考えている人におすすめの製品。アクオスの中でも、比較的上位モデルにあたり、ドライブが速いことが大きな特徴となる。ブルーレイディスクの読み込みや書き込み速度が速いので、ダビング作業が他メーカーのものよりもはかどること間違いなし。録画した番組を焼いて保存したい人には最高の相棒になってくれることだろう。値段も安いのも大きな魅力だ。

驚異のコスパ!下位モデルとも遜色ない高性能機種!

パナソニック DIGA 1TB DMR-BRW1020

安い価格でとにかくコスパを求めるのであればこちらのモデルがおすすめ。一見なんの変哲もない中位モデルのように見えるスペックをしてはいるが、このブルーレイレコーダーのすごさは、画像補正機能にある。4Kアップコンバート・ノイズ除去・スムーズ化といった各種補正機能を搭載しているため、映像をとにかくきれいに最高画質イン引き上げて見せてくれるのだ。

さらに、画質補正にはアニメ・スポーツ・映画、など映像に合わせたモードが用意されているので、映像ごとに最高で最適な状態へと仕上げることが可と画質調整・補正に関しては他の機種とは比べ物にならないものを備えている。4K画質を検討している人もこのブルーレイレコーダーを購入候補に入れてもいいのではないだろうか。

驚異の同時録画機能で録画視聴派におすすめ!

東芝 REGZAサーバー 1TB DBR-M1007

驚異の同時録画を実現したブルーレイレコーダーがこちらだ。この記事で紹介するブルーレイレコーダーの中でも最も同時録画可能番組数の多い機種で、7つの同時録画が可能。さらに、この録画性能をフルに生かすためには本体容量も外付けHDDもある程度のスペックが必要となるが、これを最大限に生かすことのできる最大2週間の録画可能な容量を備えていることも魅力だ。

家族みんなが好きな録画ができる!

パナソニック DIGA 2TB DMR-BRG2030

こちらも6チューナーで同時録画機能に優れているブルーレイレコーダーだ。先述したレコーダーに比べると少々劣る性能ではあるが、しかしその機能は十分。家族で同時録画でもめることはもうないだろう。画像補正・音質補正も必要十分な性能なものを備えており、最高品質とはいかないも迄も十分きれい。価格も安いのでコスパにも優れておりうれしい限りの商品だ。

容量・番組数・通信機能もプラスしたアクオス機種

シャープ AQUOS 1TB BD-NW1100

アクオスの中でも中位性能機当たるもので、同時録画可能番組数・容量・Wi-fi機能を搭載したモデル。この性能画、下位互換にあたる機種と価格の差はあまりないので最高のコスパを求められるともいえるだろう。ドラ丸はこの機種でも健在しており、4K未対応ではあるものの、性能・使い勝手ともに良く仕上がったレコーダーとなっている。

エントリーモデルなのに程よい高機能!初心者にもおすすめ!

ソニー 1TB BDZ-ZW1500

最後に紹介するのが、ソニーの中でも中位機種になるこちらの製品。性能を抑えているとはいえ基本的な機能は充実しており、録画はほどほどに画質を求めたい方にはぴったりの機種といえる。コスパもだが平均的に機能を重視したい人出れば、最高の選択になってくれるだろう。容量も500GB・2TB・3TBの中から選ぶことができるので、価格とスペックを相談して決められるのもうれしい。

ベストなブルーレイレコーダーを使って快適な環境を!

ブルーレイレコーダーには数々の種類があり、どれがいいのかわかりにくいと思う人も多いだろう。しかし、機能に絞り込みができれば、今一番必要となる機種はかなり絞られてくる。もちろんテレビとの相性などもあるのでそちらも忘れずに、性能とコスパの両方を満足いくような選択をしてほしい。自分に合った最高のものが選べれば、より試聴環境も快適になることだろう。

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