一人暮らしにおすすめの便利グッズまとめ!生活を快適にする便利グッズは?

一人暮らしをされている方が非常に多い現代。事情によりやむを得ずという方もおられると思いますが、どうせなら快適に、そして便利に生活していきたいもの。これから一人暮らしを始める方も、既に一人暮らしが長い方も、便利グッズを駆使して快適な一人暮らしを満喫しましょう。

一人暮らしにおすすめの便利グッズまとめ!生活を快適にする便利グッズは?

目次

  1. 一人暮らしを便利で快適に過ごすために
  2. 一人暮らしに便利なキッチンアイテム:100均のまな板
  3. 一人暮らしに便利なキッチンアイテム:レンジでラーメン「丼」いらず
  4. 一人暮らしに便利なキッチンアイテム:ちびくろちゃん
  5. 一人暮らしに便利なキッチンアイテム:丼
  6. 本気で便利な一人暮らしの洗濯アイテム:ハンガー
  7. 本気で便利な一人暮らしの洗濯アイテム:ベランダ物干し台
  8. 引っ越し予定のある一人暮らしさんの便利家電:小さい冷蔵庫
  9. 引っ越し予定のある一人暮らしさんの便利家電:サーキュレーター
  10. 一人暮らしならではの不安を解消する便利アイテム:ホームセキュリティー
  11. 一人暮らしならではの不安を解消する便利アイテム:テレビドアフォン
  12. 一人暮らしだからこそ融通が利く便利グッズをチョイスして!:大きめのタッパー
  13. 一人暮らしだからこそ融通が利く便利グッズをチョイスして!:毛布
  14. 一人暮らしのご近所トラブルを避けるための便利アイテム:ヘッドフォン
  15. 一人暮らし便利グッズまとめ

一人暮らしを便利で快適に過ごすために

一人暮らしを始める場合、まず立地や交通面で住む部屋を決めると思います。家具や家電製品はその後で決めるのが普通です。つまり買い揃えるアイテムは、収納できるスペースが決まった後という事になり、自ずと制限されてきます。

その中でいかに快適に過ごすかは、後から入れる家具や家電、そしてその他のアイテムで大きく変わってきます。快適に過ごせるか否かの大きなキーワードは「限られた空間である」という事。それを踏まえて、ぜひ参考になさって頂ければと思います。

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一人暮らしに便利なキッチンアイテム:100均のまな板

100均ショップにあるキッチンコーナー。その中に小さなまな板が売っています。実はこのまな板、一人暮らしの方には案外丁度いいサイズなのです。

一人暮らしをする場合、基本的にワンルームマンションか広くても1DKまでのアパートで十分。そうなると自ずとキッチンルームは予め狭く作られています。

その狭いキッチンでは通常サイズのまな板では少し大き過ぎてしまい、使っている時は便利でも、使い終わった後の収納場所に困るのが実情です。

ラーメンに入れるネギを少し切る時、トマトをスライスする時など、ほんの少しの食材でも、包丁を使う場合は必ずまな板が必要です。

少しだけの食材を切る場合であっても、一度使ったまな板は必ず洗わなくてはいけません。そんな時、大きなまな板を使ってしまうと今度は干すのが大変。

そんな時、100均にある小さなまな板は非常に便利です。何せ用意する分は一人分なので、切る食材も初めから少なく、そんなに広い場所は必要ないです。

使い終わった後、丸ごときれいに洗っても、お皿の隣に一緒に水切りかごに入れておけるので収納場所にも困りません。サイズが小さいので塩素消毒する時も楽に行え、常に清潔に使えるのも嬉しいポイントです。

一人暮らしに便利なキッチンアイテム:レンジでラーメン「丼」いらず

100円ショップのダイソーから発売されている『レンジでラーメン「丼」いらず』。袋麺のインスタントラーメンが電子レンジで調理出来てしまうという、一人暮らしには本当に有難いアイテム。

レンジにかける前に野菜類も一緒に投入することも可能です。いちいち野菜などの他の食材を別に調理しなくていいので面倒くささがなく、手軽に他の食材も摂れるというのが一番のポイント。

加えて、その調理した丼でそのまま食べられるので後片付けも楽。一人暮らしで一番面倒な自分のための準備と後片付けの手間が省けるので、一人暮らしの方から非常に人気の高いアイテムです。

もちろんこの丼、煮物などにも使えます。かぼちゃや里芋など、荷崩れし易い食材でもきれいな形のまま中まで火が通るので、ぜひ他の食材でもチャレンジしてみて下さい。

一人暮らしに便利なキッチンアイテム:ちびくろちゃん

一人暮らしをしている人で、これを知らない人はいないかと思われるほど、一人暮らしの神器的アイテム。株式会社カクセーから発売されている「電子レンジ専用炊飯器 備長炭入り ちびくろちゃん 2合炊き」。

文字通り電子レンジご飯が炊けてしまうという便利グッズ。1合炊きと2合炊きがありますが、おすすめはやはり一度に2合のご飯が炊ける2合炊きのほうです。

価格は1000円前後と手頃な割には、計量カップとしゃもじ付きという至れり尽くせりで、一人暮らしには本当に便利なアイテムなのです。

「立って半畳 寝て一畳 天下取っても二合半」という諺があるように、一度に2合食べたら男性でも十分満足できる量が炊けるとあって、一人暮らしの男性に特に人気のアイテムです。

他の食材を合わせる事で炊き込みご飯が炊けたり、蒸しパンなども作れるので、休日の日に珍しく料理してみたい気分になった時などにも使える便利グッズなので、一人暮らしの方にはぜひおすすめしたいアイテムです。

一人暮らしに便利なキッチンアイテム:丼

「大は小を兼ねる」と言いますが、まさにその理屈です。ただでさえ狭いキッチンですから、収納場所ももちろん狭いです。

そんな狭いキッチンで、ご飯のお茶碗、お味噌汁のお椀、少し大きいお皿と小ぶりの取り皿、湯飲みにグラスとあれやこれやと揃えても置き場所が無いのが実情です。

最初に買う食器は、できるだけその食器一つで何かしら兼用できる物を買いましょう。そこで便利になってくるのが丼です。

ラーメンなどの汁物はもちろんのこと、ご飯茶碗としても使えるし、カレー皿としても使えます。将来、広い所に住み変えて食器を揃えられるようになったとしても、その食器は本来の丼としてちゃんと使い続ける事ができます。

ただし、最初に丼を購入する際は、自宅の冷蔵庫に入り切る大きさの物を買うようにしましょう。残った食材を丼に入れて、そのまま冷蔵庫に入れるようにすれば保存容器としても使えるので便利です。

本気で便利な一人暮らしの洗濯アイテム:ハンガー

ここからは洗濯アイテムのご紹介です。一人暮らしでなくても面倒な事と言えば「準備」と「後片付け」。しかしその準備と後片付けがきちんと出来ていないと、本文は必ずうまくいきません。

でもやっぱり面倒な準備と後片付け。そこの手間さえ省ければ、便利で快適な生活ができるのに、と思っておられる方も多いはず。そこで次の便利グッズは、その準備と後片付けの手間を省き、それでいて本文をうまくいかせようというアイテムのご紹介です。

洗濯物を干す時、Tシャツやポロシャツなどのアウター類は、1つずつハンガーにかけてから干すようにしましょう。ハンガーの種類は問いませんが、風で飛ばないようにだけは気をつけておいて下さい。

ここで干す時のポイント。できるだけしっかりと洗濯じわを伸ばしてから干すようにして下さい。そして乾いたらそのままクローゼットに収納します。

干す段階でしっかりと洗濯じわを伸ばしておけば、大概の服はそのまま着られます。そしてハンガーで干せば、そのままクローゼットに収納できるので、洗濯物を畳む手間がなく、尚且つ畳みじわもできないので非常におすすめの方法です。

ワイシャツなどは購入する時点でノーアイロンのシャツを選んで買うようにして下さい。またワイシャツだけでなく、洗濯じわのできやすい麻などの繊維でできた服は、基本的に避けるのが賢明です。

本気で便利な一人暮らしの洗濯アイテム:ベランダ物干し台

一人暮らしで困るのは日々の洗濯物。天気の具合でいつ雨が降るか分からないのに屋外で干すのは以ての外。必然的に休日以外は部屋干しになります。

屋内干しに欠かせないのがベランダ用の物干し台。ベランダなどの狭い場所でも効率よく洗濯物が干せるという商品ですが、コンパクト設計が故にベランダのみならず、屋内でも使用可能というのがポイントです。

おすすめは台の部分がセパレートのタイプ。このタイプだと部屋の広さに合わせて微調整が簡単にできます。ただし物干し竿部分は別売りなのでご注意下さい。

ポイントは乾いたらそのままハンガーラックとして使用できるものを選ぶ事。一人暮らしなので誰に気兼ねする事無く、部屋の隅にそのまま放置しておいても何も問題ありません。

もちろん晴れた日には屋外で本来の使い方通りの物干し台として利用する事も可能ですし、コンパクトサイズなので布団干しも楽にできます。

いくら一人暮らしでも見た目がちょっと気になる、という方は、アンティーク調のおしゃれな物干しスタンドもあります。好みに合わせてお選び下さい。

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引っ越し予定のある一人暮らしさんの便利家電:小さい冷蔵庫

一人暮らしで困る事の一つに挙げられるのが日々の食事。食事自体は問題はないのですが、毎日毎日、食材の買い出しに出かける時間は取れないのが実情。

休日やスーパーの特売日に食材をまとめ買いして、その食材を少しずつ使っていくというのが普通です。しかしまとめ買いしても保管しておく場所には限界があります。

最近は家電付きの賃貸物件も多々ありますが、そのような物件は大体がワンルームや1Kマンション。つまり一人暮らしを想定した物件なので、備え付けてある家電製品も一人暮らし用で小さいものが普通です。

実際、一人暮らし用サイズの冷蔵庫では、まとめ買いした食材も、一人暮らしでよくありがちな食べ残りの料理も保管しておくにも小さ過ぎて入りきらないのが正直なところです

だからと言って家電製品を買い足しても部屋自体が狭いので置き場所もなく、また家電製品が備えついていない物件で大きな家電を買っても、引っ越す時が大変です。

そんな時に便利な家電製品が小さい冷蔵庫です。普通の車の助手席に積めるレベルの大きさなので、搬入搬出も自分ででき、転居時の費用もかかりません。

その後、広い物件に引っ越して大きな家電製品を買い揃えてたとしても、小さい冷蔵庫は寝室用の冷蔵庫として置いたり、結婚した場合は、奥様のコスメ用の冷蔵庫としても利用できます。

購入のポイントは電子冷蔵庫であるという事。コンプレッサー仕様の冷蔵庫はよく冷えますが音が大きく寝室には向きません。その点、電子冷蔵庫は無音で配置場所を選びません。

急速冷蔵は無理ですが、普通の冷蔵庫の野菜室程度には十分冷えるのでビールなどの保管にピッタリです。ワンルームマンションに置いても場所も取らず、非常におすすめの家電製品です。

引っ越し予定のある一人暮らしさんの便利家電:サーキュレーター

家電製品備え付けのアパートやマンションに備え付けられている冷暖房器具の定番はエアコンで、扇風機は今はほぼ見かけなくなりました。

しかし扇風機は部屋の空気を循環させて冷暖房効果を高めたり、洗濯物を乾かしたりと、なかなか便利な家電アイテムの一つです。

しかしネックになるのが引っ越す時の運搬方法。一般的なリビング扇風機の場合、羽の部分が大き過ぎるので運搬に少し手間取ります。

分解して梱包すれば楽ですが、わざわざ分解するのも面倒なので、ついそのまま車に積みたくなりますが、それでは扇風機の首の部分が傷み易く、運搬にはなかなか手間が掛る家電製品の一つでもあります。

そんな引っ越し予定がある方におすすめしたい扇風機はサーキュレーター。大概のサーキュレーターはリビング風のような首の部分がありません。

また大きさもコンパクトで、且つ軽量家電なので、特別梱包しなくても、自分で車にそのまま積んで運ぶ事が可能。引っ込し時に非常に楽な家電製品です。

扇風機としての使用はもちろん室内干しの乾燥用に、また窓の外に向けて使用すれば、窓が一つしかないワンルームマンションの換気扇としても使える便利な家電製品です。

一人暮らしならではの不安を解消する便利アイテム:ホームセキュリティー

一人暮らしでやはり不安になるのがホームセキュリティー。「入られたって取られる物はない」と思っている方は多いと思いますが、一番怖いのは入浴時や就寝時。

まだ外出中に空き巣に入られて金銭や物品を取られる方がマシで、在宅時に入られると、空巣犯側も死活問題になるので、何をしてくるか分かりません。

一番良いのは、最初からホームセキュリティーが完備されている物件に入居する事ですが、既に入居を済ませていて、その物件にホームセキュリティーが完備されていないのなら自分で取り付ける事になります。

人気のホームセキュリティーは「セキュアル」という窓やドアに貼るだけで、それ以外の工事は必要のないセンサーのような家電製品です。初期費用は1万円台で、月額使用料は1000円ぐらい掛かります。

それ以外の手軽なセキュリティーとしては、サムターンガードやサッシロックなどがあり、これらは500円程度で買えるので気軽に取り付けられるでしょう。

セキュリティー対策をしている事をアピールするための防犯ステッカーを貼るだけでもかなり効果があります。自分の身は自分で守るのが基本。ぜひセキュリティーにも関心を寄せられる事をおすすめします。

一人暮らしならではの不安を解消する便利アイテム:テレビドアフォン

玄関のチャイムが鳴ったけど誰も訪ねてくる予定が無い、と言う場合、ありますよね?下手に応対に出て、何かの勧誘に巻き込まれたりするのも面倒です。

そんな時に便利な防犯家電が、玄関ドアのドアスコープに取り付けられる「ドアスコープカメラ」です。もともと付いているドアスコープを外し、その穴に取り付けるので賃貸物件でも利用可能というのがメリット。

他にもいくつかの種類があり価格は5000円~30000円ほど。設置が簡単なので人気の防犯家電です。デメリットは配線工事不要という事で駆動はバッテリー。定期的に充電を行なわないと、肝心な時に電池切れという事になってしますので気をつけておいて下さい。

一人暮らしだからこそ融通が利く便利グッズをチョイスして!:大きめのタッパー

一人暮らしでありがちな事の一つに、入浴はシャワーで済ませるという事があります。人数が1人でも2人でも、湯船に浸かる場合はそれなりの量のお湯を溜めなければいけません。

しかし一人暮らしの場合だと、自分一人だけのために大量のお湯を使うのは勿体ないし、だからと言って、残り湯を洗濯に再利用するだけの時間も無いのが現状。

そこでおすすめしたいのが「足浴」です。今は足浴用のバケツや専用の家電製品など色々な種類の足浴用品が販売されていますが、そこは敢えて専用の物は買わず、大きめのタッパーで代用します。

100均ショップでも売られていますし、ホームセンターなどでも500円未満で売られていると思います。購入時のポイントは3つ。片足が入る大きさで足首が浸かるだけの深さがある事と、タッパーの底に突起が無いという事。それと柔らかい素材で出来ているという事です。

底の部分に突起があったり、硬い素材で出来ている場合は踏んだ重みで破損します。柔らかい素材の物だと多分大丈夫だと思いますので、シリコン製のバケツのようなものでも大丈夫かもしれません。

これに少し熱めのお湯を入れ、シャワーの時、足を浸けたままシャワーをします。足首から先だけを温めただけでも十分体は温まりますし、何よりお湯の使用量が少量で済みます。

タッパーにする理由は、蓋が付いているので引っ越す際にその中に水回りの物をパッキングするのに便利という事と、片方を一回り大きい物にすれば、使わなくなった場合に中に入れて片づけられるので場所を取らずに済むからというだけの理由です。

なので本来の目的とはズレた使い方になるので破損する可能性は高いと言えます。長く使いたいという方は足浴専用のバケツを買って、お風呂用の椅子に座った状態で使用されると大丈夫だと思います。

一人暮らしだからこそ融通が利く便利グッズをチョイスして!:毛布

一人暮らしでは洗濯はもちろん自分で行う事になります。晴れた休日で特に予定も無ければ、普段洗えないシーツやカバー類などを洗うという方も多いと思います。

そんな寝具でちょっと厄介になってくるのが枕。今は洗える枕などたくさんの種類の枕が出回っていますが、中綿がある枕などは、本当に乾くかどうか心配なので洗濯も躊躇してしまいがちです。

そんな時に便利なのがアクリル製の毛布。毛布を折りたたんでカバーを付ければ簡単に枕になります。そして一番のメリットはアクリル毛布だから簡単に洗え、すぐに乾いてしまうという事。

おすすめは薄手の毛布を使う事。薄手なので毛布の枚数を増やすだけで高さ調節が可能です。また薄手の毛布は自宅の洗濯機で楽に洗濯できますし、ワンルームマンション特有の狭い物干し場でも楽に干す事ができます。

そしてもちろん本来の毛布としても使えるので、肌寒い日などは、少し枕が低くなるのは我慢して、毛布として使用すれば温かくして休める事ができます。

もちろん「枕にはこだわりがある」という方は別ですが、そうでもないという方にはとてもおすすめの便利グッズになると思います。ぜひお試しください。

一人暮らしのご近所トラブルを避けるための便利アイテム:ヘッドフォン

一人暮らしの場合、大抵は賃貸の集合住宅に住むパターンがほとんどだと思いますが、その集合住宅で付いて回るトラブルは隣室の生活音問題。お互い隣人に迷惑を掛けるつもりは無くても、ちょっとした行き違いからトラブルに発展するケースは後を絶ちません。

特に木造建築の場合は防音性能が低いので極力気をつけたいところ。そんな時におすすめなのがヘッドフォン。生活パターンの違いから、隣人が寝ているであろうと思われる時間が、自分の寛ぎタイムだったりもします。

いくら隣人に気を遣うと言っても、自分の寛ぎタイムはやっぱり気兼ねなくのんびりしたいもの。そんな時にヘッドフォンがあれば隣人に気兼ねする事無く、テレビや映画を楽しむ事ができるのでおすすめのアイテムです。

何にでもすぐクレームを付け、白黒ハッキリしたがる現代。かつての日本には「お互い様」というグレーゾーンの文化があったからこそ、狭い島国でもうまい具合に生きて来られましたが、最近はそうでもなくなっているようで、このようなグッズを用意しなければならないこと自体が問題なのかもしれませんが。

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一人暮らし便利グッズまとめ

一人暮らし用の部屋は基本的に狭いので、収納場所も自ずと狭く作られています。その限られた狭い空間を広く使う手段の一つは「物を必要以上に増やさない事」です。

ご紹介した商品の根底にあるコンセプトは「アレにも使えるけどコレにも使える」という使用用途の幅広さ。一つの物を出来るだけ使い回し、物を必要以上に増やさない事で広い空間を保つ事が可能になってきます。

「便利なグッズ」を探すのが目的ではなく「グッズを駆使して便利な生活を手に入れる」事が目的です。まずはお手持ちの便利グッズをもう一度見直し、しっかり有効活用する事で便利で快適な生活を手に入れて下さいね。

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