サウンドバーのおすすめ比較!テレビやホームシアターを大迫力で楽しむ

薄型テレビの主流化に伴いスピーカーの音質が下がっているのをご存知ですか?スマートさや画質が満足でも音質に臨場感や迫力がないのは少し残念。そんな時におすすめなのがサウンドバーです。そこでテレビやホームシアターを大迫力で楽しめるおすすめのサウンドバーを紹介します。

サウンドバーのおすすめ比較!テレビやホームシアターを大迫力で楽しむ

目次

  1. 臨場感を味わえるサウンドバー
  2. サウンドバーの選び方
  3. メーカー別おすすめのサウンドバー比較
  4. サウンドモード搭載のPanasonic
  5. 高品質なハイレゾが特徴のSONY
  6. パワーのある音質が特徴のYAMAHA
  7. バランスの良い高音質が定評のBOSE
  8. フェイズコントロール搭載のPioneer
  9. 臨場感あるHARMAN Display sorroundが特徴のJBL
  10. 音割れしないスマートアンプが特徴のONKYO
  11. 2017年の総合的おすすめサウンドバーは?
  12. 初心者でも大丈夫!おすすめのサウンドバー
  13. サウンドバーを壁掛けするのもおすすめ
  14. 本格派ホームシアターシステムもおすすめ
  15. サウンドバーで迫力の空間を創ろう

臨場感を味わえるサウンドバー

サウンドバーとは、その名の通り棒状(バー)のサウンドスピーカーのことを指します。オーディオよりも薄型テレビと組み合わせて使用することが一般的で、薄型テレビのフロント部分に置いても邪魔にならないスマートな設計になっています。

薄型テレビはスマートで画質もかなり良いものがたくさんありますが、音質に関してはあまり重視されていません。ホームシアターを観る際やゲームをする際にはサウンドバーを接続して臨場感を出すのがおすすめです。

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サウンドバーの選び方

サブウーファーの有無で選ぶ

サウンドバーにはサブウーファーが付属しているものと無いものがあります。サウンドバー本体にはウーファーを搭載していますが、サブウーファーが別筐体で付属していることによって重低音の音質がかなり良くなります。

価格は上がりますが、より大迫力の音質を楽しむならサブウーファー付きのサウンドバーがおすすめです。サブウーファー自体は小型スピーカーサイズなのでテレビ横などの邪魔にならない場所に自由に配置できます。

接続方法で選ぶ

一般的にサウンドバーの接続はHDMI入出力端子であることが多いですが、ステレオミニやUSB、光デジタル端子やHDMI端子でも出力のみのサウンドバーもあるので注意が必要です。4Kテレビに接続する場合にはHDMI入出力端子でも4Kに対応するフォーマットが必要です。

さらにBluetoothやWi-Fiに対応しているものだとテレビやホームシアターだけでなく、スマホやパソコン内の音楽を気軽に楽しむことも出来るのでおすすめです。

機能性で選ぶ

サウンドバーを機能性で選ぶのもおすすめです。上記接続方法もその機能に含まれますが、再生周波数帯域をチェックして音域の幅が広いほど高音質なサウンドを楽しむことが出来ます。CD音源が44.1㎑を超えるハイレゾ音源を再生する場合にはハイレゾ対応のサウンドバーを選択すれば、高音質で臨場感のあるサウンドを楽しむことが出来るのでおすすめです。

サラウンドのチャンネル数で選ぶ

より迫力のあるサウンドを楽しみたいならサラウンドのチャンネル数で選ぶのもおすすめです。サウンドバーのチャンネル数は2.0ch、2.1ch、3.1ch、5.1ch、7.1chが一般的で、サブウーファーが付属されていると0.1ch追加されます。チャンネル数が大きくなればなるほどリアルで迫力のあるサウンドを楽しめます。

サラウンド方式で選ぶ

サブウーファーが付属されることで0.1ch追加されますが、チャンネル数に応じてスピーカーが増えていくのをリアルサラウンド方式と言います。逆に5.1chや7.1chなどのチャンネル数が大きいサウンドバーでもサブウーファーが付いていない場合もあります。このサラウンド方式のことをバーチャルサラウンドやフロントサラウンドと言います。

バーチャルサラウンドは音源の方向をわざと変えることにより錯覚で多チャンネルのような立体感のあるサウンドを作り出す疑似サラウンドです。初心者にもおすすめで簡単に臨場感のあるサラウンドを楽しむことが出来ますが、スピーカーの位置によってサラウンド感が出ないこともあります。

その点フロントサラウンドは壁面反射を使うのでスピーカーの位置を気にせずサラウンドを楽しむことが出来ます。サラウンド方式によって音の聴こえ方も変わるので、サウンドバーを選ぶ際にはチェックしてみるのもおすすめです。

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メーカー別おすすめのサウンドバー比較

サウンドバーはたくさんのメーカーから発売しており、メーカーによって独自の技術を使ったツイーターやウーファーなどが搭載されています。チャンネル数や再生周波数音域が同じでも、その技術により音質にもかなりの違いが出てくるのが特徴です。そこで、メーカー別のおすすめサウンドバーを比較していきます。

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サウンドモード搭載のPanasonic

2,1chのおすすめサウンドバー「SC-HTB175」

SC-HTB175はサブウーファーが内蔵されたサウンドバーです。2.5㎝のセミドームツイーターと5.7㎝のコーン型ウーファー、サブウーファー部には8㎝コーン型ウーファーを使用したバスレフ型になっています。接続方法はHDMI入出力端子と光デジタル端子、USB端子、Irシステムです。

サブウーファー内蔵の一体型ですが、スマートで省スペースにも設置可能。80度の角度での縦置きも出来ます。さらには、サウンドモードを搭載しているのでテレビドラマやニュース、映画やスポーツ観戦などそのシーンに合ったサウンドに自動で切り替えをしてくれます。

振動キラー搭載のデュアルサブウーファーを使用しており、サブウーファー内のスピーカーユニットを向かい合わせに設置しているので、小音量でも快適なサラウンドを楽しむことが出来ます。

3,1chのおすすめサウンドバー「SC-HTB690」

SC-HTB690はワイヤレスサブウーファーが付属しているサウンドバーです。フルレンジ6.5㎝コーン型のフロントスピーカーとセンタースピーカー、16㎝コーン型のアクディブサブウーファーを使用。HTB175の2WAY式とは違い1WAY式なので、比較すると音声がよりはっきりと聞こえます。接続方法はHDMI入出力端子と光デジタル端子、USB端子、Irシステムです。

4Kパススルー対応なので4Kテレビやブルーレイディスクプレイイヤーなどとの伝送も可能です。アンプの最大出力が350wあるので迫力のあるサウンドを楽しむことが出来ます。壁掛けも可能なのでテレビ周りにスペースのない方でもおすすめです。

5,1chのおすすめサウンドバー「SC-HTB885」

SC-HTB885もワイヤレスサブウーファー付属のサウンドバーです。フロントスピーカーは2.5㎝のセミドームツイーターと6.5㎝のコーン型ウーファー、センタースピーカーとサラウンドスピーカーはフルレンジ6.5㎝コーン型、アクティブサブウーファーには16㎝コーン型を使用。HTB690と比較するとサラウンドスピーカーが追加されている分音圧が強くより高品質です。

高品質なハイレゾが特徴のSONY

ハイレゾ対応の2,1chサウンドバー「HT-CT790」

HT-CT790はサブウーファー付属のサウンドバーです。フルレンジ60㎜コーン型のフロントスピーカーと160㎜コーン型のサブウーファーを使用しています。接続方法はHDMI入出力端子と光デジタル端子、ステレオミニ、USB端子です。

4Kパススルー機能に対応しているだけでなくHDRにも対応しているので最高画質を高音質で楽しむことが出来ます。Bluetoothなどを使ったネットワーク音源の再生が出来るのがおすすめで、ハイレゾ対応でSONY独自のLDAC技術により様々な音源を高音質でワイヤレスリスニングすることが可能です。

ソファーモード搭載の2,1chサウンドバー「MT-300」

MT300はミニバータイプのサブウーファー付きサウンドバーです。フロントスピーカーはフルレンジの40mm×100mmコーン型アコースティックサスペンション(密閉)式になっており、サブウーファーは120㎜コーン型のバスレフ式スピーカーです。接続方法は光デジタル端子とステレオミニ、USB端子のみでHDMI入出力端子は非対応。

サブウーファーはBluetooth対応のワイヤレスなのでお部屋の好きな位置に配置できます。MTシリーズは他のシリーズと比較してもサブウーファーがかなり小型なので、ソファーの下にも入るのが特徴です。最大出力は100Wなのでそこまでパワーはありませんが同シリーズのMT500はハイレゾ対応なので高音質のサラウンドを楽しむことが出来ておすすめです。

パワーのある音質が特徴のYAMAHA

ハイパワーアンプ内蔵の5,1chサウンドバー「YAS-207」

YAS-207はサブウーファー付属のサウンドバーです。フロントスピーカーは2.5㎝ドーム型のツイーターと4.6㎝コーン型のウーファー、サブウーファーは16㎝コーン型を使用しています。接続方法はHDMI入出力端子と光デジタル端子、ステレオミニ、USB端子です。

4KとHDRのパススルー対応で高画質高音質で楽しめるだけでなく、最大出力200Wのハイパワーアンプで迫力のあるサラウンドが可能。さらには世界初の前方・左右・後方・高さのバーチャル3Dサラウンド技術であるDTS Virtual:Xを搭載し、臨場感のあるサラウンドを体感出来るのでホームシアターを大迫力で楽しめます。

リアルサラウンドの5,1chサウンドバー「YSP-1600」

YSP-1600はサブウーファー内蔵のサウンドバーです。スピーカー部には2.8㎝コーン型のビームスピーカーを8個搭載し、サブウーファー部には8.5㎝のコーン型を使用しています。接続方法はHDMI入出力端子と光デジタル端子、USB端子が可能。

8つのビームスピーカーが音を壁に反射させるために自然でリアルなサラウンドを楽しむことが出来ます。さらにはスマホやタブレットで専用アプリをダウンロードすれば、音量調整などのリモート操作やサウンドのプログラムモードを選択することも可能。他のサウンドバーと比較するとサブウーファーが天面を向いているので迫力のある低音再生を楽しむことも出来ます。

バランスの良い高音質が定評のBOSE

2.0chのおすすめサウンドバー「Solo 5 TV sound system」

Solo 5はサブウーファー無しのサウンドバーです。スピーカーはフロント部分にウーファーが2つ内蔵されただけのシンプルな構造ですが、独自のバスレフ型構造で小型ながらに迫力のある重低音を可能にしています。接続方法は光オーディオと同軸オーディオ、AUX入力端子と他メーカーと比較しても特殊なサウンドバーです。

サブウーファーの付いていないシンプルな構造と、小型なのに迫力のある重低音が出せるサウンドバーとして定評がありおすすめです。

4Kパススルー搭載の2.0chサウンドバー「Soundtouch300」

Soundtouch300は一体型のサウンドバーです。スピーカーはフロント部分にウーファー2つとツイーターが1つ使用されています。接続方法はHDMI入出力端子と光デジタル端子、Ethernetポート、ADAPTIQ端子、ACOUSTIMASS端子、USB端子が使用可能。別売りのベースモジュールやリアサラウンドスピーカーと組み合わせて使用するのもおすすめです。

サウンドバー一本でホームシアターを大迫力の臨場感で味わうことが出来るので、価格はそれなりにしますがかなり人気のあるサウンドバーです。

フェイズコントロール搭載のPioneer

5.1chおすすめサウンドバー「HTP-SB760」

HTP-SB760は本体がサブウーファーでスピーカーが付属している特殊なサウンドバーです。バータイプのスピーカーはフロント、センター、サラウンド部分がそれぞれ4㎝×7㎝のコーン型を使用。接続方法はHDMI入出力端子と光デジタル端子が使用可能です。

左右のスピーカーは取り外し可能なのでリアルなサラウンドを楽しむことが出来ます。コンパクトながら低音中音高音の音域をスムーズにつなげることが出来る独自のフェイズコントロールを搭載しているので高音質なサラウンドを表現し、ホームシアターだけでなくTV番組も本格的に観ることが出来ます。

Dolby Atmos・DTS:X再生の3.1.2chサウンドバー「FS‐EB70」

FS-EB70はサブウーファーとAVレシーバー付属のサウンドバーです。スピーカーはフロントとセンターに4㎝×7㎝のコーン型ウーファーが各2つ、ハイト部分に5.8㎝のコーン型ウーファーを使用しています。接続方法はHDMI入出力端子と光デジタル端子、USB端子とLAN端子の使用が可能。

ハイト部分のスピーカーにDolby Atmos・DTS:Xの再生を可能にするドルビー・イネーブルド・スピーカーを搭載しているので、天井の反射を利用して臨場感のあるサラウンドを生み出すことが可能です。4Kパススルーも対応しているので高画質高音質でホームシアターなどを楽しむことが出来ます。

臨場感あるHARMAN Display sorroundが特徴のJBL

2.1chのおすすめサウンドバー「SB350」

SB350はサブウーファー付属のサウンドバーです。スピーカーは32mm経ツイーター2つと55mm経ミッドレンジドライバーを4つ、サブウーファーには165mm経ウーファードライバーを搭載。接続方法はHDMI入出力端子と光デジタル端子が使用可能です。

独自のHARMAN Display sorroundモードが大迫力の臨場感を実現してくれるので、他メーカーの同価格のサウンドバーと比較してもかなり優秀です。スタイリッシュなデザインと壁掛け出来る利便性も人気があります。

4K Ultra HD対応の2.1chサウンドバー「SB450」

SB450もサブウーファー付属のサウンドバーです。スピーカーは32mm経ツイーター2つと58mm経ミッドレンジドライバー4つ、サブウーファーには200mm経ウーファードライバーが搭載されています。接続方法はHDMI入出力端子と光デジタル端子が使用可能。

SB350と同様にHARMAN Display sorroundを搭載し高音質なサラウンドを楽しめるだけでなく、4K Ultra HDパススルーに対応しているため、クリアな映像も再生可能。SB350と比較するとより上位の機種になっています。ホームシアターでも映画館やコンサートに行ったような臨場感を味わえるのでおすすめです。

音割れしないスマートアンプが特徴のONKYO

2.1chのおすすめサウンドバー「SBT-200」

SBT-200はサブウーファーなしの2WAYスピーカーシステムを採用したサウンドバーです。スピーカーは2.5㎝ソフトドーム型のツイーター2つと5.7㎝のウーファーを4つ搭載しています。接続方法はHDMI出入力端子は使用できませんが、光デジタル端子とステレオミニが使用できます。

サブウーファーのないシンプルな設計と簡単な接続方法で初心者にもおすすめで、シーンに合わせたサウンドモードも搭載しているので快適にTVやホームシアターを楽しむことが出来ます。さらにはスマートアンプを搭載しているので音量を急に上げても音割れしないのが特徴です。

2017年の総合的おすすめサウンドバーは?

様々なサウンドバーを紹介しましたが機能性重視のものや音質重視のもの、スマートさ重視のものなどメーカーによってもたくさんの種類の商品が販売されています。かなり種類がたくさんあるので比較するのも大変で迷ってしまう方も多いようですが、なかでも総合的にハイスペックなものを3つ挙げるとするならば、Panasonic、YAMAHA、BOSEのサウンドバーです。

Panasonicはサウンドバーの種類がかなり多く、価格や自宅のテレビに合った商品を選ぶことが出来ます。上位機種でも価格もお手頃なのでSC-HTB885はおすすめです。YAMAHAはピアノが有名なメーカーなので下位機種でもかなり高音質のサウンドバーがたくさんあります。価格はそれなりに高級ですが迫力のある臨場感を楽しめるYSPシリーズがおすすめです。

BOSEは他のメーカーと比較すると少しスペックが異なりますが独自の技術でサブウーファーなしでも大迫力の重低音が再生できる機能とシンプルさがおすすめです。サウンドバーの種類は紹介した2つしかありませんがSNSでも数多くUPされているほど人気のある商品です。

初心者でも大丈夫!おすすめのサウンドバー

機能や音質の比較が面倒だったり気にならない方や、少しだけサウンドに迫力を出したい方にはTao Tronicsのサウンドバーがおすすめ。4つのスピーカーとパッシブラジエーターが臨場感のあるホームシアターシステムを作り出せるようになっており、価格も1万円以下で買えるので初心者にはぴったりです。

サウンドバーを壁掛けするのもおすすめ

サウンドバーはテレビのフロントに設置しても邪魔にならないほどスリムなものが多いですが、なかでも壁掛け出来るタイプのものもかなり人気がありおすすめです。テレビ自体を壁掛けにしている場合や小さい子供やペットなどがいる場合にはサウンドバーを壁掛けにすれば邪魔にならず危険度も少ないです。

特にビームスピーカーを搭載したサウンドバーは、ソファーなどに座った時にちょうど耳の高さに合わせて壁掛けにすることでより臨場感や迫力を味わうことが出来るのでおすすめです。

本格派ホームシアターシステムもおすすめ

手軽にホームシアターシステムを楽しめるサウンドバーも高性能なものがたくさんありますが、もちろん本格的なホームシアターシステムもおすすめです。フロントスピーカーにサブウーファー、サテライトスピーカーやワイヤレスウーファーなどメーカーによって数は異なりますがいくつものスピーカーがセットになっているのがホームシアターシステムです。

スピーカーを部屋の全体に配置することによって、サウンドスピーカーのバーチャルなサラウンドではない本格的なリアルサラウンドを楽しむことが出来るのでより迫力や臨場感が増します。お部屋のスペースに余裕がある方はホームシアターシステムもおすすめです。

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サウンドバーで迫力の空間を創ろう

サウンドバーにはたくさんの種類があり、それぞれのメーカーに独自の技術やシステムが搭載されています。高音質を求めるのはもちろんですが、最新のモデルが発売されるたびにBluetooth対応であったり接続方法の可能数であったり、サウンドモードであったりとプラスアルファのシステムがどんどん追加されているのでその部分を比較してみるのもおすすめです。

お部屋のスペースやテレビの大きさ、満足のいく音質のサウンドスピーカーを見つけて迫力のある空間を創れば、毎日のテレビ鑑賞や休日のホームシアターなどもより快適に楽しむことが出来るのでおすすめです。

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