車の速度違反を取り締まる「オービス」そのオービスとはどのような仕組みなのでしょうか。また、オービスに撮影された場合の、速度違反の取締や罰金はどのように行われるのでしょう。オービスとはどのようなもので、速度違反と罰金の取り締まりの仕組みを紹介します。

オービスとは?速度違反で払う罰金・引かれる点数など仕組みを解説

目次

  1. オービスの速度や罰金とはどうなっているのか
  2. オービスとはどんな機械なのか
  3. 速度違反を検知し罰金を取る「ネズミ捕り機」
  4. オービスが速度違反として速度を記録するスピードとは
  5. オービスに撮影され罰金を取られる瞬間
  6. オービスの速度違反と罰金の通知とは
  7. オービスが速度を感知する仕組みとは
  8. 最新のオービスでは速度違反と罰金は逃れられない
  9. オービス種類とはさまざま
  10. 速度違反と罰金の封筒とは
  11. 速度違反と罰金無視の刑事処分とは
  12. オービスを馬鹿にして前科者になるとは
  13. 速度違反の確認と罰金の手続きとは
  14. 罰金の通知は裁判所での確認が終わってから
  15. 速度違反の最大の罰金額とは
  16. オービスによる速度違反と罰金のその後とは
  17. 速度違反の罰金以外のお金とは
  18. オービスで免停講習を受けたほうが良い理由とは
  19. 免停講習でオービスの違反を早く終える方法とは
  20. オービスの速度違反の支払い方とは
  21. 前歴があるかでオービスの罰則もことなる
  22. オービスや罰金のせいにしないこと
  23. オービスにも問題点はある
  24. オービスの高性能化と違反の見落とし
  25. オービスに気をつけて違反と罰金を防ごう

オービスの速度や罰金とはどうなっているのか

オービスこと自動速度違反取締装置とは、車の速度違反を取り締まる仕組みのことです。直接、警察官などが関ししなくても、オービスがあることで、速度違反を発見し罰金などの取り締まりを出来る仕組みなんです。

このオービスの仕組みや、速度違反による点数や罰金はどのようになっているのでしょうか。特に高速道路で速度を出しすぎたときの、オービスの違反点数と罰金はかなり厳しくなっています。

オービスの仕組みによって「気付かなかった」では済まされないのが、非常に厳しいところです。オービスに感知された場合、どれぐらいの日数などで、違反通知が届くのでしょうか。

オービスとはどんな機械なのか

そもそも、オービスとはどのような機械なのでしょうか。元々は、飛行機の製造元としても有名な、アメリカのボーイング社によって開発されたのが、オービスなんです。

オービスの仕組みとしては、道路を走行する車の速度違反を、自動的に記録するのが大きな役目です。そして、その速度を取り締まるためにスピードの記録を測定する測定器がついており、オービスはスピード測定器というわけですね。

このオービスという名前は、ラテン語で「眼」を意味する「ORBIS」から来ているようです。そのため、オービスはボーイング社の商標登録となっています。

そのため、ボーイング社のスピード測定器や、そのライセンスを受けたもの以外の取締機を、オービスというのは誤りといえます。とはいえ、オービスがそういった取締機の代表格であることは間違いありませんね。

速度違反を検知し罰金を取る「ネズミ捕り機」

オービスは、警察の隠語として「ネズミ捕り機」とも呼ばれています。まさに、オービスを設置しておけば、自動で速度違反を取り締まれるわけで、自分たちが放って置いても、どんどん違反点数が稼げて罰金が取れるというわけです。

オービスが設置されているのは、主要な幹線道路や高速道路、そして事故が多発しているような区間です。また、速度超過違反がよく起きている道路に設置されているので、車を運転する際は警戒しておきましょう。

こういった場所に設置されたオービスがあるところで、制限速度を大幅に超過して、車を運転すると、自動的にオービスに検知されてしまいます。

同時に、その車の速度とナンバープレートを記録するんです。何より怖いのが、その車を運転していた運転手の撮影が同時で行われてしまうんです。まさに、ネズミ捕り機という感じの仕組みですよね。

オービスが速度違反として速度を記録するスピードとは

オービスは基本的には赤キップの違反のみを取締対象にしています。一般道路においては、30km/h以上の速度を出していると、速度違反として違反点数と罰金の対象になります。

また、高速道路では40km/h以上の速度違反で違反点数と罰金が取られます。この違反速度で運転していると、オービスに撮影されてしまうわけです。

速度に関しては各都道府県もある程度の遊びを作ってくれている場合もあり、厳密にこの速度を超えていると、オービスに撮影されるわけではありません。しかし、この速度を超えているとオービスに撮影される可能性がある、というわけです。

オービスに撮影され罰金を取られる瞬間

日本のオービスの場合、速度違反をしてオービスに撮影されると「赤色」または「白色」のストロボが発光するので、すぐに気づきます。

もちろん、オービスに撮影されたのか自分かはわからない場合もありますが、自分が出している速度を考えれば、心当たりも生まれてきますよね。

オービスのストロボはかなり派手に光るので、気づいたときは、もはや粛々と帰るしかありません。オービスに違反を感知されてから、速度を落としても手遅れというわけです。

オービスの速度違反と罰金の通知とは

では、オービスに速度違反を感知されてから、どれくらいの期間でその通知が届くのでしょう。警察ではオービスに撮影されたナンバープレートの情報などから、車の持ち主を調べます。

そして、早ければ数日、遅くとも30日以内に、警察から「出頭通知」が送付されるんです。これは、レンタカーで運転していた場合も同様で、運転手を特定するための調査が行われて、遅くとも数ヶ月以内には、きっちりと罰金や違反点数の通知が届きます。

オービスが速度を感知する仕組みとは

オービスには大きく分けて6個の種類が存在します。それぞれ、オービスの測定方法の仕組みが変わっています。

最も旧式なオービスのタイプは「レーダー式」のものです。オービスがレーダーを発射して、車の速度を測るというタイプです。このタイプは、撮影できる枚数が限られていて、メンテナンスも面倒であるという点が特徴です。

他に、ループコイル式というオービスがあります。これは道路に埋め込まれたループコイルというものを利用して、車の速度を測定しています。こちらも、フィルム枚数に限りがあり、あまり性能が良いものではありません。

最新のオービスでは速度違反と罰金は逃れられない

現在主流のオービスである、Hシステムと言われるオービス。あくまで測定方法はレーダー式のオービスと同じですが、フィルムで撮影しているものではありません。Hシステムは警察署との通信回線で常時接続されているため、撮影枚数に限りがありません。

また、このシステムを応用したLHシステムというオービスは、ループコイル式とHシステムを組み合わせたものになっています。速度はループコイル式のシステムを利用して、撮影はデジタルの写真データとして警察署に送信されるというわけです。

オービス種類とはさまざま

他にも、固定しているオービスとは違い、車載型の移動式オービスというものもあります。有人の車両にオービスのシステムを搭載して、レーダーを利用して測定する方法です。もっとも、オービスの位置が把握できないものですね。

そして、2016年から運用されているオービスが、新型小型オービスというものです。固定型のオービスの設置が、設置と撤去が難しいという問題がありました。それを小型化することで、非常に設置も撤去も容易になった厄介な存在ですね。

速度違反と罰金の封筒とは

では、違反してしまった場合にどのような手続きを取る必要があるのでしょう。違反をして数週間以内に自宅に管轄の警察署名義の封筒が届くようです。

なぜ、警察署から封筒が!と思うかもしれませんが、多くの人はあのオービスのストロボを思い出して、だいたい察しがつくようです。

封筒の中にはハガキやA4サイズの紙が入って居るパターンが多いようです。その紙には「いつどこどこの何月何日」に違反したかが書かれています。

そして、警察に速度違反の取り締まりを受けるために罰金を支払うのと、違反点数の確認をしにくるように出頭要請が記されているんです。

速度違反と罰金無視の刑事処分とは

このとき届くのは、薄っぺらい出頭要請の紙だけなので、この出頭要請を無視する人も居るようです。しかし、この違反を無視すると「強制捜査」される可能性があります。

本来、自分で速度違反の出頭を行い、違反点数の処理や罰金を支払えば略式で処分されます。もし、強制捜査された場合は、刑事裁判の対象となり、他の窃盗や傷害事件の犯人のように、刑事事件の「被告」として処分されることになります。

この場合は、執行猶予付きの禁固刑か罰金刑に処される可能性が高いです。悪質な場合は、取り調べのために、留置場や拘置所に拘束される可能性もあります。

オービスを馬鹿にして前科者になるとは

ちなみに、ほぼ罪は確定的ですので、裁判で無罪になる可能性も低く、見事「前科1犯」となります。このことが持つ意味は改めて説明するまでもなく、「前科者」として、社会の中で様々な不利益を負うことになります。

速度違反の罰金以上の費用が…

そのうえ、オービスの出頭要請を無視したことにより、裁判で被告になることは、弁護士を雇う必要も出てきます。罰金を払うどころか、非常に多額の費用がかかります。もちろん、無料の国選弁護人を雇うことも出来ます。

その速度違反や罰金の内容にもよりますが、かなり厳しい処分がくだされる公判請求になります。オービスによる速度違反が発覚したら、必ず出頭要請に応じましょう。

速度違反の確認と罰金の手続きとは

では、しっかりと出頭要請に応じて、警察に向かいましょう。基本的に指定された日時などがあるのでそれに合わせることになります。

持ち物として、通知書と印鑑と免許証は必須です。また、車検証を用意しておいてもいいでしょう。ちなみに、このときは車で向かっても良いですが、公共交通機関のほうがいいかもしれません。

速度違反と罰金の事実確認とは

受付窓口で通知書を出して、待合室に回されることが多いようです。免許証や車検証のコピーが取られて、取調室で、事実確認が行われて、赤キップが切られます。

取調室では、オービスの撮影に気づいたのかとか、どれぐらいのスピードを出していたのか、またスピードメーターは見ていたのか、などの取り調べを受けます。

そして、そこで自分がオービスに撮られた写真を初めて見ることになります。写真に写っている人物が自分であるか、そして車は自分のもので間違いないか、などの確認を受けます。

そういった受け答えの結果作られた調書を確認することになります。事実相違がなければ署名し、赤キップが切られて、点数が引かれるというわけです。

罰金の通知は裁判所での確認が終わってから

こういった警察署とのやりとりが、裁判所に送られて、正式に罰金の通知や免停講習に関する通知が届くことになります。

速度違反の罰金の金額とは

そして、その違反点数なのですが、オービスに撮られるような速度超過はいわゆる「一発免停」です。速度超過が50km/h以上で、違反点数は12点となります。また、一般道で30km/h以上は12点の違反点数、高速道路で40km/h以上で6点の違反点数となります。

刑事処分としては、6ヶ月以下の懲役刑です。また、過失の場合は3ヶ月以下の禁固刑または10万円以下の罰金となります。オービスに撮られるような罰金の場合は罰金はだいたい6万円から8万円ぐらいのようです。

速度違反の最大の罰金額とは

速度違反によって違反点数が12点を超えているような、およそ60km/h以上の速度超過では、10万円近くの罰金になるケースもあります。

もちろん、罰金の金額の問題ではなく、それほどまで速度違反したという事実を真摯に受け止めましょう。自分が事故を起こすならまだしも、他人を巻き込む事故を起こす可能性が非常に高い速度違反なわけです。

違反点数により、免停講習を受けることになります。このときに、初心者期間の場合は、違反点数による免停の前に、初心運転講習を先に受ける必要があります。

これらの通知が車で、また数週間待つことになります。実は免停の通知が来る日までは、車に乗ってもいいです。しかし、捕まるとさらに厄介なことになるので、オービスに撮られたと自覚した時点で、運転は控えましょう。

オービスによる速度違反と罰金のその後とは

免停講習は前歴がない場合は、地域の教習所で受けることが出来るようです。前歴がある場合は、免許センターまで行く必要があるようです。

警察署で調書のやり取りが終わってから、2~3週間で警察署から新たな通知が来て、免停が確定し改めて警察署に出向く必要があります。

速度違反の罰金以外のお金とは

免停講習を受ける場合は、出頭日に警察署に出向いて、罰金とは別に講習料金を支払うことになります。このように罰金以外のお金が必要になる場合があるんです。大体1万5000円ぐらいかかるようです。

免停は先程の違反点数と絡んで、最短で30日、長くて90日になります。ちなみに、免停講習で免許証が没収されるため、身分証明書が一時的に無くなるのも注意しておきましょう。

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オービスで免停講習を受けたほうが良い理由とは

また、免停講習は必ず受ける必要があるわけではありません。講習を受けることで講習日のみ免停で、翌日からまた運転出来るというメリットがあります。つまり「免停期間を短縮出来る」というわけです。

これは最短の免停期間が30日の場合、講習のテストで「優」だった場合、短縮できる期間が「29日」だからです。つまり、先程説明したように免停講習の日だけ運転出来ないだけで、翌日から車の運転が出来るわけです。

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免停講習でオービスの違反を早く終える方法とは

60日以上の免停の場合は、免停で短縮出来る期間も変更されています。60日の免停の場合は「優」で「30日」短縮されます。最大免停期間と言われる180日の免停の場合は「優」で「80日」短縮されるなど、それぞれ違ってきます。

しかし、30日の免停の場合は免停講習は1日の6時間だけで済みますが、60日では2日間の計10時間、それ以上は2日間の計12時間という内容になっています。

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オービスの速度違反の支払い方とは

あとは、オービスの仕組みにとってきっちりと測定されてしまった速度。その速度違反の罰金の支払いを済ませてしまいましょう。

どうもいろいろ調べていると、この罰金の通知がなかなか届かない人も多いようです。裁判所を通すという仕組みのため、罰金の通知が届くまで1ヶ月以上はかかるようです。

裁判所に出頭し、説明を受けて確認し、罰金金額と支払いの方法についての説明を受けてから、そこで罰金を支払うという仕組みになっているようです。つまり、裁判所に出頭する際に、10万円ぐらいのお金を持って出向くというわけですね。

このあたりが普通の違反との罰金の支払い方の違いかもしれません。その場で違反を切られる青キップの場合は、銀行などで振り込む形で罰金を支払うことになります。

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前歴があるかでオービスの罰則もことなる

ちなみに、免停には前歴というものがあります。これは過去に何度免停の処分を受けたか、という回数のことです。

前歴の累積期間は3年で、1年間無事故無違反だと前歴もリセットされます。もし、オービスなどで免停になった場合は、1年間丁寧な運転をさらに心がけることがおすすめです。

この前歴という仕組みによって、前歴がない場合は免停は6点の違反点数によって行われます。しかし、前歴が1回あると、免停は4点で、前歴が2回以上だと2点で一発免停になってしまうという仕組みがあります。

つまり、ちゃんと反省しているかを確認する仕組みになっているわけです。前歴がちゃんとリセットされれば、また一発免停の基準が6点に戻るわけなので、免停の前歴がある人は、本当に運転に気をつけましょう。

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オービスや罰金のせいにしないこと

オービスに撮られて、罰金の文句を言う人も多いですが、普段から気をつけていればオービスに撮られるほどの速度違反は起きません。制限速度の勘違いというミスもあるでしょうが、それでも、30km/hの超過はかなり速度を出している証拠です。

罰金の金額も少なくても5万円ぐらい。多いと10万円になりますが、よほどの速度を出していないとこれほど罰金を取られることはありません。

ちなみに、速度超過が80km/hを超えると罰金ではなく、懲役や禁固刑扱いになります。速度超過だけでなく、同時に事故を起こせば取り返しのつかないことになります。そういった抑止力のために、こういったオービスや罰金が設定されているわけです。

初犯なら執行猶予付きになることがほとんどですが、もし他の犯罪を起こした経験があったり、明らかな過失の場合はそのまま実刑となる可能性が十分にあります。交通刑務所送りになると、もはや笑えない話になってしまいますよね。

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オービスにも問題点はある

オービスにはいくつかの問題点が指摘されており、長きに渡って論争が起きています。まず、人権的な問題です。

オービスが撮影するということは、その時点で違反者である可能性が限りなく高いわけですが、それでも無断で撮影を行うということが、プライバシーの観点から侵害されているという意見もあります。

また、同乗者がいる場合に、運転している人間の違反とは一応無関係でありながら、オービスに撮影されることに対しての、不満もあるようです。

そして、何よりもオービスが反応しているときに、警察が直接その場で確認出来ないことは、大きな問題であると言われています。つまり、違反の通知が届いて警察に出頭して初めて、弁明の機会が与えられることになります。

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オービスの高性能化と違反の見落とし

オービスは小型化され高性能化しているという反面、取り締まりの件数は減少傾向にあると言われています。その理由が、旧式のオービスの存在です。

例えば、オービスのストロボが明らかに光ったのに、いつまで経っても出頭要請の通知が届かない場合があります。これは、旧式のオービスでフィルムが無くなったまま放置されている場合です。

つまり、普通のカメラと同じで、オービスの中のフィルムがなくなっていれば空だきになって、写真が撮影されていないわけです。このことは、結局なんら証拠が残らないため、取り締まることが出来ないということに繋がるわけです。

他にも、オービスを感知するカーナビや携帯アプリなどが広がったことで、運転手がオービス付近で速度を緩めていることも、取り締まり件数の減少につながっていると言われます。

オービスの近くだけ気をつければ良いという見方をするか、それでも抑止力になるなら良いという2つの考えがあるといえますね。今後も、オービスをどのように設置、メンテナンスしていくかというのは大きな問題であるといえます。

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オービスに気をつけて違反と罰金を防ごう

オービスによる違反やその罰金について紹介しました。車の違反の中でも、スピード違反は自分だけでなく、他人を巻き込む大きな事故につながります。

オービスに撮られたということで、ムカムカしてしまうこともあるかもしれませんが、反省してしっかりと出頭要請に応じましょう。無視したままにしていると、とんでもないことになりますよ。

オービスも高性能化しており、そのオービスを知らせてくれるアプリや、マップをチェックしておくのも一つのの方法です。車は安全運転第一です。気をつけて快適なドライブを行いましょう。


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