フリードの評価・口コミまとめ!乗り心地やおすすめのポイントは?

ホンダのファミリーユース車であるフリードを次のマイカーとして検討しているなら、公平な評価を知りたいことでしょう。偏らない情報の一つが口コミです。乗り心地やおすすめポイントなど、フリードの公平な評価を口コミからまとめてみました。

フリードの評価・口コミまとめ!乗り心地やおすすめのポイントは?

目次

  1. フリードの評価はどうなの?口コミを調べよう
  2. フリードの室内は広いと口コミで高評価
  3. インパネがイマイチと低評価な口コミが多い
  4. 視界の広さは評価されたフリードの口コミ
  5. フリードの二列目って膝が曲がって苦しいと口コミ
  6. 取り回しやすいと評価高いフリードの口コミとは
  7. 口コミ見ると三列目は非常用だけというフリード
  8. 女性の口コミでシートチェンジが重いと厳しい評価のフリード
  9. リーズナブルと口コミ評価される新型フリード
  10. フリードの内装?ロード音が高く評価悪い
  11. リビング代わりになる収納の多さが高評価のフリード
  12. 今度のフリード評価ではパワー不足との口コミ
  13. 自動ブレーキ高評価の口コミが多いフリード
  14. 口コミで無難という評価が多いフリードのフロントマスク
  15. フリードで一番評価高い高燃費エンジンの口コミ
  16. 低重心のフリードはコーナーでも安定走行と評価される
  17. ライバル車に比較して高価格が難点のフリード
  18. シートはフィット感あふれると高評価フリードの口コミ
  19. アイドリングストップがON・OFF出来て便利と口コミのフリード
  20. フリードの評価は生の意見を口コミから知ろう

フリードの評価はどうなの?口コミを調べよう

本田技研工業の普通自動車フリード。購入の際に検討している方も多いことでしょう。しかし、自動車雑誌やコマーシャルだけでは本当の乗り心地はわかりません。実際に購入したり運転したユーザーさんの声が聴ける口コミこそ、真のおすすめポイントがわかります。いい評価も悪い評価も正直に書いてあるインターネットの口コミを調べてみましょう。

口コミを調べる際の大切なポイントは、いろんな立場の人の口コミを調べてみることです。男性には評価が高くても女性には評価が低いというポイントもあるからです。運転のクセや経験の違い、体格差、運転技術なども評価が分かれる原因となります。いろんな評価やいろんな人の口コミを調べてはじめて気が付くこともあるでしょう。

フリードの価格をモデル別に紹介!新型のグレード装備と性能は? | MensModern[メンズモダン]

フリードの室内は広いと口コミで高評価

フリードの口コミで全般的に評価が高いポイントが室内の広さです。これは大きなおすすめポイントといえるでしょう。気になる寸法は、室内長3045mm、室内幅1455mm、室内高1275mmです。特に注目したいのが室内高の1275mmでしょう。荷物を入れやすいですし、室内での移動も楽々行なえます。乗り心地もよく、評価が高いフリードの最大の特徴です。

室内空間がとても広いと、さまざまな用途に順応できて使い勝手が上がります。大人数でワイワイと賑やかにおしゃべりしながら行楽に行けるととても快適ですので、お友達の多い方やお子さんがスポーツ少年団で活躍されているご家庭にもおすすめです。何に使いたいか最初に想定してから車選びを始めるのがポイントといえるでしょう。

インパネがイマイチと低評価な口コミが多い

フリードの口コミを調べて意外だったのが、インパネ回りへの評価が低かった点です。ホンダ車は内装にも高評価のことが多いのですが、フリードの場合はインパネ回りの質感やデザインがあまりピンとこないようです。カッコよさを求めるユーザーさんには「ダサい」という印象があるようですが、落ち着いた印象が好きな方にはフィーリングがしっくりくるようです。

自動車に夢を求めるユーザーさんであれば、インパネ回りのカッコよさは最も大事なポイントになるでしょう。しかし、使い勝手が一番のユーザーさんには乗り心地や経費などのほうが重要になってくる気がします。口コミでも、フリードを選択するユーザーさんの多くはデザインではなく室内広さや燃費などを高く評価して購入に踏み切っているようです。

フリードとシエンタを徹底比較!価格や燃費・大きさや広さの違いは? | MensModern[メンズモダン]

視界の広さは評価されたフリードの口コミ

運転席からの視界の広さも、ホンダフリードが高く評価されているポイントです。後部座席に乗っている搭乗者にとっては、サスペンションのフィーリングが乗り心地となりますが、ドライバーにとっての乗り心地は運転のしやすさも含まれます。視界がいいと運転のストレスも少なく、それだけで乗り心地が向上します。

ドライバーにとってホンダフリードが視界が広いと感じる理由の一つが、M字ルーフです。ルーフの両端が高く上がっているため、ドライバーやナビゲーターにとって視角がぐぐっと広がり、開放感もありますし、視認性も高くなるのです。安全面から見ても視角が広いことはとても大切で、運転するうえで怖い思いをしないで済む重要なポイントになります。

フリードの二列目って膝が曲がって苦しいと口コミ

ホンダフリードは室内空間がとても広く、大人数のファミリーユースにおすすめのワンボックスカーですが、意外なところにウィークポイントが潜んでいます。それは二列目座席のシート高の低さ。足の長い人が二列目に座ることがあるとシートが低過ぎて膝が苦しいとの口コミがみられます。いわゆる「体育座り」のような姿勢になってしまい、長距離ドライブには苦しいのです。

ホンダフリードの二列目座席のシート高が低く、座りにくいのは、おそらくワンボックスカーの構造上の問題でしょう。室内空間を広くとるために、さまざまなパーツを床下に収めているため、床高が少し高くなってしまうのです。ワンボックスカーの宿命ともいえそうです。それを加味してもフリードがおすすめワンボックスカーであることは間違いありません。

ホンダのフリードの新型が発売!その値段と燃費や比較まとめ! | MensModern[メンズモダン]

取り回しやすいと評価高いフリードの口コミとは

ホンダフリードが高評価を受けている要因の一つが、取り回しやすさです。この取り回しやすさとは生活環境によって意味がいろいろ変わってくるのですが、狭い日本、とくに人口が密集している都会では最小回転半径が小さいことが取り回しやすさと評価されています。つまり狭い駐車場などでも小回りが利くということです。

ホンダフリードのメインユーザーであるファミリー層が住んでいるのが集合住宅です。集合住宅の駐車場は狭い場合が多く、特にオーバーハングが長いドイツ車のベンツなどは入庫しにくく疲れます。一方、ホンダフリードの最小回転半径は5.2mととても小さくて小回りが利く使い勝手がいい車となっています。乗り心地に加えて日常生活での使いやすさもポイントですね。

口コミ見ると三列目は非常用だけというフリード

大人数ファミリーユースが評価高いホンダフリードは、7人乗りがとても嬉しいワンボックスカーです。一列目が2席、二列目が2席プラス補助1席、そして三列目に2席あり、合計7席となっています。二列目と三列目の室内での行き来もしやすく便利というのがおすすめポイントになっています。

三列目のシートは折りたたみタイプとなっていて、荷物が多い時は跳ね上げて荷室に早変わりする仕組みです。ほかのワンボックスカー競合車も同様ですが、この折りたたみタイプのシートの乗り心地はあまりよくない、というのが正直な口コミとなっていて、長距離ドライブは無理、非常用に使うのがせいぜいだ、という声が多く聞かれます。

ホンダのフリードプラスは車中泊できる?新型フリードとの違いとは? | MensModern[メンズモダン]

女性の口コミでシートチェンジが重いと厳しい評価のフリード

ワンボックスカーのカタログでは、二列目や三列目の座席を折りたたんで荷室になりますよ、フラットシートになりますよ、という宣伝がされています。さまざまなシチュエーションで使える変幻自在のシートチェンジは、ホンダフリードにとっても大切なおすすめポイントです。しかし、困るケースもあるようです。

女性が一人で三列目のシートを折りたたんで収納し、荷室に変換するのは体力的にかなり大変との口コミがみられます。折りたたむまではできても、跳ね上げるのにかなり重量が重く、女性一人ではなかなか困難なようです。つい買い物が多くなってしまい、三列目のシートをたたまないと入らない、といったシチュエーションもありがちですので、この点は覚えておきましょう。

リーズナブルと口コミ評価される新型フリード

新車購入で最も頭が痛いのが価格です。素敵なボディカラーや快適な走り、スタイリッシュなデザインを考えている時はいろいろと夢広がるのですが、価格交渉になるとストレスを感じるものです。いい車ほど高くつくからです。その点、ホンダフリードはとてもリーズナブルと高評価の口コミが多いようです。新車でおおよそ250万円から300万円の予算の範囲で検討できます。

ホンダフリードの競合車はよくシエンタといわれます。そのシエンタと価格比較をすると、いくらかフリードが高額になるようです。もっとも自動運転システムのホンダセンシングやハイブリッドなど高水準の装備をつけての価格と考えると、お値打ち程度の価格帯ともいえるでしょう。あとは購入時にどれだけ値引きを引き出せるかがポイントです。

フリードの内装?ロード音が高く評価悪い

ホンダフリードの口コミであまりよくない評価を受けているのが室内音です。走行時の騒音には、タイヤと路面が接触する際に出るロード音と、エンジン室内で燃料が爆発し燃焼する際のエンジン音があります。両者とも防音をしっかりと対策することでかなり低減できるのですが、その分コストが上がってしまうため超高級車以外はある程度の騒音は我慢すべきでしょう。

ロード音とエンジン音を区別して考えるのもいいでしょう。ホンダフリードではエンジン車とハイブリッド車を選択できます。ハイブリッド車であればエンジン音は低速ではしませんのでロード音のみとなり、静粛性は上がります。いずれにしてもフリードはエグゼクティブ向け超高級車ではなくファミリーユースなので、騒音対策はそこそこと考えましょう。

リビング代わりになる収納の多さが高評価のフリード

ホンダフリードの口コミでとても評価が高いのが、収納の多さです。とくに運転席回りの収納スペースが充実しており、あちこちに小分けして持ち物を収納できるのがうれしい特徴です。車内をリビングルーム代わりにして生活用品を配置している女性には、これだけ小物収納が多いのは嬉しい限り。メイクもグルーミングも車でできてしまう便利なマイカーとなるでしょう。

ホンダフリードの収納でおすすめなのがドアポケットです。通常はひとつしかないドアポケットですが、フリードには上下ふたつのドアポケットがあり、小銭や小物は上のドアポケットへ、雑誌やファイルなど大き目のものは下のドアポケットと使い分けできるのがありがたいです。女性にとっては見逃せないポイントとなるでしょう。

今度のフリード評価ではパワー不足との口コミ

ホンダフリードの口コミで辛口なのがパワー不足です。男性としてはスロットルを踏み込んだ時の加速感が楽しい運転に直結するので重要なポイントです。パワー不足だと加速も満足に上がりませんし、高速走行時の危険回避の際に機敏に動けないのが心配です。登り坂の登坂力も課題と言えるでしょう。

新型ホンダフリードの口コミではパワー不足との辛口口コミが多くなっています。全体を客観的に評価すればそれほどマイナス点でもないといえるでしょう。というのは、7人乗りの大きなボディに1500ccという小さなエンジンでは、非力になるのは当たり前だからです。価格や燃費を考えてコストパフォーマンスのよい設計をした結果でしょう。

自動ブレーキ高評価の口コミが多いフリード

自動運転システムをホンダでも導入しています。フリードにも、その自動運転システムのホンダ版であるホンダセンシングが搭載されているグレードがあり、予算に余裕があれば選択ができます。特にホンダセンシングのACCとLKASは高速で活躍し、口コミで評価が高く、高速道路で時速100キロ出しているのに片手にコーヒーカップをもって余裕の運転は快適だと評判です。

フリードにオプションで搭載できるホンダセンシングの口コミでは、自動ブレーキがとても優秀だとおすすめするユーザーが多いです。前を走行する車との距離をFARに設定すれば車間距離も安心できる間隔を保ってくれます。「安心を買う」とはこういう感覚なんだなと感じるでしょう。車線変更も安定していますので、お金をかけがいがあるオプションです。

口コミで無難という評価が多いフリードのフロントマスク

走りや燃費といった性能部分に関係ないのに多くの方がこだわるのがフロントマスクのデザインです。それは誰でもカッコいいクルマに乗りたいのは一緒ですね。しかし、評価が分かれやすいのもこの部分。客観的な評価が下しにくく好き嫌いが左右します。ホンダフリードの口コミでは「ダサい」という意見もあれば「よくまとまって無難」という声も聞かれます。

ホンダフリードを検討するユーザーさんのほとんどが競合車としてシエンタも同時に検討しているようです。現行モデルのシエンタは歌舞伎の隈取のような濃いデザインのため、好き嫌いがはっきりでているようで、それに比べるとフリードは実にスマートに無難にまとめたと評価できそうです。正式の場に乗り付けても恥ずかしくないデザインには間違いありません。

ホンダフリードの競合車がトヨタシエンタというのも対照的です。比較すれば実にスマートに見えます。どんなデザインでも数ヶ月乗ってしまえば馴染んでしまうことが多いでしょうから、フロントマスクの良しあしはあまり車購入の選択肢としては重要ではないかもしれません。もっと乗り心地や燃費などおすすめポイントがあるでしょう。

フリードで一番評価高い高燃費エンジンの口コミ

ホンダフリードの口コミ評価で最も評判がいいのが燃費です。フリードには大まかに分けて4タイプのエンジンがラインナップされています。ガソリンエンジン2WDに4WD、そしてハイブリッド車の2WDに4WDです。それぞれの燃費は、ガソリン2WD車が19.0km/l、4WD車は17.6km/l、ハイブリッド2WD車が26.6〜27.2km/l、4WDで25.2km/lとなっています。

ホンダフリードの燃費実測値もかなりいいと評判です。ハイブリッド2WD車が都会の渋滞が激しい地域を走った際の実測値が20km/lです。今の時代、軽自動車でもリッター15キロというモデルもあるくらいですから、空いた高速道路を走ったら何キロいくかわかりません。ハイブリッド車は初期投資が高いですが、その分ランニングコストがかからないのがメリットです。

燃費のいい車に乗るメリットはたくさんあります。経費がかかりませんからとてもおすすめですし、知り合いを載せた時の話題にもなるでしょう。乗り心地が良くても燃費が悪いと、走っていてガソリン代が心配になり、楽しいドライブもつまらなくなってしまうことを考えると、燃費がいいのは精神的にも楽だといえそうです。

低重心のフリードはコーナーでも安定走行と評価される

走りのホンダといわれるくらい、走行性能にはこだわるホンダですが、フリードも御多分に漏れずしっかりとした走行性能が口コミで評判です。そもそも7人乗りのワンボックスカーにキビキビした走行性能を求めるのがお門違いと怒られそうな気がしますが、ことフリードに限っては違うようです。走りを楽しむドライバーにはうれしい口コミです。

ホンダフリードの走行性能の特徴では、レスポンスがいいというものが多数を占めています。つまり、スロットルを踏んでから実際に加速を開始するまで、またステアリングを操作してからボディが姿勢を変え始めるまでの反応の機敏さがあるのです。逆評価として、ステアリング操作に遊びが少なく疲れる、という口コミも見受けられました。

もともとホンダ車は低重心デザインで車を設計しているので、コーナーの安定性はかなり高いといえるでしょう。もちろんこの走行性能は搭乗者の人数にも左右され、特に7人ぎっちり乗車した際には加速もコーナーリングも乗り心地は低下してしまいます。走りを楽しみたい向きには、前部シート2人での運転をおすすめしたいと思います。

ライバル車に比較して高価格が難点のフリード

ホンダフリードの気になるお値段ですが、お高めなのが難点と言えるでしょう。エントリーモデルが車体価格で200万円を切る値段ですので、諸費用を加えるとどう工夫しても200万円は超過します。フラッグシップモデルはオプションなしで本体プラス諸費用で300万円越えですから、先進的なオプションを付ければ300万円台後半に突入する場合もあるでしょう。

どうしても比較したくなるのが競合車と目されるトヨタシエンタの価格です。シエンタは低価格のため、フリードよりリーズナブルです。しかし、ハイブリッドやホンダセンシングなどのオプションの価値を考えると、価格差は順当といえるでしょう。またホンダフリードの標準装備シートは、トヨタシエンタの比ではなく、高いお値段を払う価値はあるといえそうです。

また購入時にはセールスマンとの交渉次第では、もっとお値引きしてもらえる可能性もあるでしょう。売り手はおすすめしたいので、多少値引きしても応じることでしょう。「少し乗り心地がねえ……」と渋い顔をすればいくらかまけてくれるかもしれません。でも相場を大きく外れた価格になると相手にされなくなるので気を付けましょう。

シートはフィット感あふれると高評価フリードの口コミ

全般的にインテリアやシートの口コミは高評価が多いホンダフリードです。先代フリードとの比較やトヨタシエンタとの比較でも、シートの座り心地のよさがコメントされています。ファブリックも高級感が増しているようで、ワンクラス上のホンダステップワゴンと同等だとの評価もあるくらいです。中には、高級車のキャプテンシートみたいじゃないとの低評価もみられます。

シート関連の口コミの中で目を引いたのが、二列目三列目のシートを高評価です。こうしたシートアレンジがウリのワンボックスカーの後部座席は、変形メカに力を入れる分座り心地は犠牲になる傾向がありますが、ホンダフリードの二列目三列目のシートはフィット感がよく、ドライブ中も楽だとの評価です。

アイドリングストップがON・OFF出来て便利と口コミのフリード

エコ環境対策で多くの車種に搭載されつつあるアイドリングストップ機構ですが、ホンダフリードにも搭載されています。ただ、このアイドリングストップ、中には慌ただしいと嫌う向きもあるようです。特に朝晩の通勤ラッシュでストップアンドゴーを繰り返す運転の場合、エンジンスタートを繰り返すのはうるさいですし、神経をつかいます。

そんな声が反映されたのか、ホンダフリードに搭載されているアイドリングストップ機構は、手動でオンオフができる仕組みとなっています。郊外でのんびり走るときはアイドリングストップをオンにし、毎日朝晩の通勤ラッシュではオフにすることで、シチュエーションにあった走りを楽しめます。環境対策も続けて初めて意味があるからです。

フリードの評価は生の意見を口コミから知ろう

ホンダフリードの評価が高いことは、街中でたくさんの新型フリードをみかけることでわかります。口コミだけでなく、実際に使っているその姿が高評価を物語っているのです。しかし、何が良くて何が残念だったかは、話を聞いてみないとわかりません。ですからインターネット上にあふれているフリードの口コミをぜひ調べましょう。

結局のところ、乗り心地がよくみんながおすすめする車を選べば、たいていは間違いありません。ただし、その乗り心地が人によって柔らかい足回りだったり、広い視界だったり違うのです。何が良かったのかがわかる口コミ情報は欠かせません。あとはディーラーの試乗会を活用するのもいい方法です。

記事へのコメント

気軽にコメントしよう!

※コメントは承認後に公開されます。

アクセスランキング

人気のあるまとめランキング

新着一覧

最近公開されたまとめ