最新のカーナビの選び方!機能・トレンドなどおすすめ人気モデルを比較

毎年新しいモデルが出るカーナビ。最新モデルはもちろん最新機能を搭載して、どれがいいのかわからない人も多いだろう。車の運転で今や必須アイテムといっても過言ではないカーナビ。そこで今回は、最新カーナビの機能やトレンドなどを踏まえたおすすめを紹介しよう。

最新のカーナビの選び方!機能・トレンドなどおすすめ人気モデルを比較

目次

  1. カーナビがあると安心!知らない道でも安心してドライブできる
  2. 最新型のカーナビの種類とは?主流は変わりつつある
  3. 最新カーナビの選び方
  4. 各メーカーの最新カーナビの主流にも触れていこう
  5. 最新技術!触らなくても操作可能!Pioneer カロッツェリア AVIC-MRP770
  6. マップの自動更新で手間いらず!ECLIPSE AVN-SZX05i
  7. 日々進化を続けている最新ゴリラ!Panasonic ゴリラ CN-G1000VD
  8. エントリー価格ながら多機能!KENWOOD 彩速ナビ MDV-L503W
  9. 最新アクションで操作が可能!Pioneer カロッツェリア 楽ナビ AVIC-RL99
  10. コスパ最高クラスの最新カーナビ!ECLIPSE AVN-G05
  11. 使いやすさ重視なら最高品質!Panasonic ストラーダ CN-E205D
  12. 音質重視ならこちらが人気!MITSUBISHI DIATONE SOUND NAVI NR-MZ100PREMI
  13. 扱いやすくて高性能楽ナビ!Pioneer カロッツェリア 楽ナビ AVIC-RW33
  14. ハイレゾ対応!次世代最強はこれ!KENWOOD 彩速ナビ MDV-Z702W
  15. 自分に合ったカーナビを見つけて快適なドライブを楽しもう!

カーナビがあると安心!知らない道でも安心してドライブできる

カーナビを愛車に取り付けて、利用している人は多いだろう。どこに行くにしても、ナビを利用している人から、見知らぬ土地を走行する時だけ利用する人まで、重度のユーザーからライトユーザーまで幅広く利用者がいるカーナビ。それによって、必要な機能や操作性なども左右するとはいえ、安心安全なドライブにカーナビは今や必要不可欠といえる。

そんなカーナビは今も昔も、目的地のルートを検索し案内してくれる大変便利なアイテムだが、近年ではより高機能化が進み、ナビ以外の機能やその操作性なども改良され、大変多岐にわたってトレンドも変わりながら進化を続けている。一部の最新もでるでは、地図の更新や音声対応などにも対応してくれより、安心で確実な道案内を行ってくれるものも。

そこで今回は、最新のカーナビ事情や各種メーカーの動向、さらには最新のカーナビを購入する際の選び方やトレンドも交え、おすすめできる最新カーナビを紹介していこう。これさえ知っておけば、今後の購入時に大いに役立つはずだ。

最新型のカーナビの種類とは?主流は変わりつつある

【カーナビのタイプ別トレンド①】2DINタイプ、ポータブルタイプ

まずは、カーナビのタイプの違いをまとめていこう。以前は車載一体型のカーナビが主流であったが、今はいろいろなモデルがあり、様々な使用用途に合わせてトレンドも変化している。その一つがこちらだ。市販のカーナビで後付けするタイプで、最もメジャーともいえるのがこちらの2DINタイプ、ポータブルタイプ。

2DINはダッシュボードにはめ込むタイプで、ポータブルはダッシュボード上に取り付けるタイプになる。また、ダッシュボードにはめ込むタイプでいえば、1DINタイプもトレンドだろう。2DINはDVD再生ができるなど多くの機能を備えており、1DINは音楽やラジオのみなどシンプルな作りになっているのが特徴だ。

また、サイズも多少の違いがあり、横幅は両者ともに178mmと同じだが、縦幅は1DINが50mmなのに対し、2DINは100mmと実に倍の大きさになっている。しかし、1DINタイプは現在販売されておらず、店頭に並んでいるのはそのほとんどが2DIN企画になる。

また、ポータブルタイプには、特に最新型には便利な機能や携帯性を活かしたものがトレンドになっている。ポータブルタイプははめ込み型ではないため、取り外しが簡単なのが大きなメリット、そのメリットを活かして、最新型の多くがワンセグ機能が標準でついており、2万円台後半するものではフルセグ搭載のナビも珍しくない。

スマートフォンとナビをBluetoothで接続して、音楽を再生したり、SDカードのミュージックや動画を楽しむ機能を持っていたりと、携帯性を活かした多岐にわたる機能が搭載されている。中には、タブレットを意識したモデルなど、見栄えを重視したモデルも多くなっているので、最新カーナビはより多くの人や使用用途に合わせて対応できるようになっている。

【カーナビのタイプ別トレンド②】カーナビアプリ

最新ナビは、何も埋め込み型やポータブルタイプのように、わざわざカーナビ本体を必要とするものばかりではない。カーナビアプリも最新型のカーナビとしてトレンドになっている。最新カーナビアプリとは、スマートフォンのアプリによるナビのこと。アプリの機能は年々向上しており、車載ナビと比べても遜色無いものも多い。

一部の最新ナビアプリでは、スマートフォンのカメラを利用したドライブレコーダー機能がついているアプリも登場している。特に人気があるアプリといえば、iPhone向けのApple Carplayと、Android向けのgoogle Autoだろう。こちらの最新アプリは、カーナビとの接続・連携を可能にしている。

Skypeや電話での通話が可能になったり、Apple musicやGoogle Playといった音楽サービスの利用、その他の普段スマートフォンで使っているサービスの利用も可能となっていたりと機能が充実している。さらに、iPhoneであればsiriがドライバーを助けてくれ、Androidであればgoogle mapをナビで使えるといった個々の長所も生かされている。

また、何といっても利用のしやすさも大きな特徴で、最新型ともなればこれらのアプリに対応する物も増え、最新の車も続々と登場しているほどだ。

【カーナビのタイプ別トレンド③】ドライブレコーダー一体型の最新カーナビ

最新型のナビアプリでもふれたが、ドライブレコーダー機能をもったものはナビアプリだけではない。近年では、ドライブレコーダーと一体型の最新カーナビも販売されている。こちらの特徴は、画面がある分、有事の際の映像確認がすぐにできることが大きな強みだ。ドライブレコーダーとカーナビの両方を購入したい人にはたいへんおすすめ。

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最新カーナビの選び方

【最新カーナビの選び方①】HDD形式かSSD形式か

最新のカーナビに限らず、カーナビには地図のデータや音楽ファイルを収納しておく保存場所でいくつか形式が分けられる。HDD形式かSSD形式かだ。HDD形式は多様な性能を備え、快適な車内環境を実現する。大容量化を図れることから地図だけでなく、車内でかけたCDから音楽ファイルや、動画まで保存が可能。

もし、カーナビを単純に利用するだけでなく、AV環境を重視したい方にはおすすめの形式だ。HDDの容量が多いことから地図データも高精細・多くの情報を網羅している。しかし、こちらは多機能化によって、最新機能も搭載しているので、最新型のものであれば高価格帯のものが多い。

それに対してSSD形式のタイプは、基本性能重視タイプで、比較的安価なSSDだ。この数年で大きくシェアを伸ばしてきたタイプになり、ある程度の大容量化とフラッシュメモリ自体の価格も下がってきているため、比較的低価格の製品が多い。カーナビに基本性能を求めており、最新機能などはあまり重視していない人にはこちらがおすすめだろう。

【最新カーナビの選び方②】2DINタイプ、ポータブルタイプ、インダッシュタイプ

こちらは先述したタイプの選び方だ。2DINタイプか、ポータブルタイプかインダッシュタイプかに分けられる。2DINタイプであれば大画面が特徴で、商品数も最も多いカーナビになる。最新型のものも多く、搭載したおⓣ期に見た目もすっきりしている。しかし、ーオーディオスペースに装着するため車種によっては、目線より下に設置するケースもある。

購入前には配置には気を付けておいたほうがいいだろう。ポータブルタイプは、比較的安価な基本性能重視タイプになる。持ち運びが可能で、使わない時には取り外しも可能なので防犯上も安心。価格もリーズナブルなものが多いカーナビだ。しかし、その分機能的には性能が絞られる。見知らぬ土地での利用や機能面は多少心もとなさが目立つ。

インダッシュタイプは、1DINサイズで使用時に車から画面がせり出てくるタイプの最新カーナビだ。データの格納は別筐体になる。以前は多くの製品がラインナップされていましたが現在では少ないカーナビタイプだ。画面がせり出すことから、エアコン吹き出し口やスイッチなどに干渉してしまうことがあり、注意が必要なタイプだ。

【最新カーナビの選び方③】内蔵マップの更新可否・頻度

最新カーナビでは情報更新も重要なポイントだ。以前のCDロムやDVDロムだった時代は、よほどのことがない限り、一度設置してしまえばその後何年もの間ディスクは入れっぱなしという状況だった。そして古い地図データのまま、新しくできた道路を走っているので、山の中や海の中を走っているということは珍しくなかった。

しかし、現在では、データがカーナビ内のHDDやフラッシュメモリに格納されていることで内臓マップの更新も容易になり、一部機種では無料で3年間更新可能という機能を持っている最新カーナビも登場している。もし、カーナビを数年程度しか使わないのであれば、マップ更新についてはあまり重要視する必要はない。

しかし、カーナビを10年など長期間使用することを想定しているなら、内臓マップの更新や更新料金については最新情報を確認しておく必要があるだろう。

【最新カーナビの選び方④】画面の見やすさや大きさ

カーナビの画面の大きさは見やすさに大きくかかわる問題だ。カーナビには持ち運び可能な5インチ未満のものから10インチのものまである。そして、画面の大きさは地図の見やすさや操作にも影響し、使用感にも大きくかかわる問題。画面の見やすさや操作感には注意して選ぶことも必要な項目だろう。

【最新カーナビの選び方⑤】最新機能の有無

また、カーナビの最新機能の有無についても選ぶ重要な点だろう。最近の人気の高い機能やトレンドに沿った機能を網羅している最新型のカーナビは多い。また、アプリも登場しており、昨日の幅も広がっている。しかし、カーナビにもアプリに負けない最新機能もどんどん登場している状況だ。

VICSやハイレゾ音源対応機能から音声認識やバックカメラ対応機能など、とにかく充実した機能性を求めるという方は検討する項目はとても広いだろう。最新型のカーナビといっても多岐にわたるので、必要な機能や興味のある機能をいち早く調べて、必要かどうかを検討してみてほしい。

各メーカーの最新カーナビの主流にも触れていこう

【各メーカーのカーナビのトレンド①】パイオニア

それでは、最新型のカーナビの情報も踏まえて、各メーカーのカーナビの動向を探っていこう。最新型の情報や、今のトレンドを踏まえて各メーカーがどのような最新カーナビを開発し販売しているのかもわかるだろう。まずは、パイオニアだ。

このメーカーには、従来からアッパーグレードのサイバーナビ、スタンダードグレードの楽ナビと言う2つのインダッシュナビのカテゴリーがある。共通しているのは、独自のプローブ情報網を持つことで、都内のみ対応のVICS WIDEではカバー出来ないエリアに対しても、リアルタイムでの渋滞情報を加味したルート提示できる要素だ。

提示されたルートは最も理にかなった選択を行っており、案内の精度も高いと評判のカーナビだ。機能面は少ないイメージがるが、それでも最新型のものはある程度そろっているし、高精度なカーナビと案内の精度も高いので、非常に使い勝手が良い。

【各メーカーのカーナビのトレンド②】パナソニック

こちらも、最新のグレードになると新型のものが多数そろっている。液晶サイズでは他社の10~11インチにには及ばないものの、液晶部分が手前に浮き出すフローティング構造を採用している。そのため、転席から見た場合には通常の10インチ程度の大きさに感じられる効果がある。

また、完全な車種別とは異なり、かなり多くの車種に設置が可能な構造となっている。そのため、他社モデルでは装着できなかった最新車種などでも大画面ナビの搭載を可能となる点も大きな特徴だ。

【各メーカーのカーナビのトレンド③】ケンウッド

選び方で操作性や使い勝手には触れていないが、こういった点を重視するならケンウッドのモデルもおすすめだ。ここから出されている彩速ナビは、その操作の軽さ・サクサク感に最大のセールスポイントを持つ。2015年モデルまでは唯一ハイレゾ音源の再生が可能なカーナビであったが、2017年時点では、他のメーカーも対応し個別化が難しかった。

しかし、2017年モデルではフロント・リアの2カメラのドライブレコーダーとの連動に対応し、全てのグレードのカーナビでマップチャージが1年間無料、さらに年間3,600円で5年間地図更新が可能なプランが用意されており、他社に比べて地図の更新費用の面では圧倒的に安いという特徴を持つ。

【各メーカーのカーナビのトレンド④】イクリプス

こちらのカーナビは他社に比べるとかなり特徴的なモデルを展開している。超エントリーモデル、ベースモデル、ベース+拡張モデルと複数のモデル展開をしており、中でも、超エントリーモデルに関しては機能面では随分絞り込まれてはいるものの、時期によっては価格が2万円台まで下がることもある。

これにより、コスパ重視のひとであればぜひ選びたいカーナビになることだろう。ドライブレコーダーの拡張セットであればフロントカメラ+既存の同社バックカメラの2カメラの録画も可能で、性能面も他社最新型に劣らない性能をもっている。

【各メーカーのカーナビのトレンド⑤】クラリオン

安定性を重視するならクラリオンもおすすめだ。従来は安価で複数メディア対応などの機能面が充実している最新カーナビとして注目されてきたが、今では各メーカーが安価で高機能な最新カーナビを展開していることもあり、クラリオン独自の特徴が薄れつつある。

しかしながら、最近ではハイレゾ対応の最新カーナビを展開していたり、ラインナップの追加も多数そろえられていることから、安定した性能をもった最新カーナビが、ここのメーカーならそろっているという形だ。

【各メーカーのカーナビのトレンド⑥】アルパイン

こちらのメーカーはトヨタ車を中心に、売れ筋車種に絞った、車種専用設計の大画面ナビの開発に取り組んでいるメーカーになる。しかし、アルファード・ヴェルファイア・エスクァイア・ヴォクシー・ノアの5車種に限っては11インチの業界最大サイズの液晶モデルをラインナップしており、かなり性能面でも最新のものを搭載している。

サイドカメラの入力や最新の音声コントロールにも対応しており、車種別の設計に関しては全てのアフターマーケットカーナビメーカーの中でも最も進んでいるという状況だ。

最新技術!触らなくても操作可能!Pioneer カロッツェリア AVIC-MRP770

それでは、具体的にどんなカーナビがありおすすめなのか、その選び方やポイントなどをまとめながら最新カーナビの紹介をしていこう。まずはこちらの最新型カーナビだ。触らなくても操作できるという最新の性能を持っているカーナビで、画面に手を近付けるだけでパッとメニュー表示が出てきたり画面の表示を変えたり14種類もの操作が可能。

前方から目線を外す必要もなくなり安全面への貢献度はかなりたかい最新カーナビになる。もちろん、ナビゲーション機能やオーディオビジュアル再生もカロッツェリアならではの最新技術が搭載しており、高コスパな面もおすすめできる最新カーナビだ。

マップの自動更新で手間いらず!ECLIPSE AVN-SZX05i

マップの自動更新が便利なカーナビを探しているのなら、こちらもおすすめだ。もし画面の大きさなども選び方のポイントにしているのなら、それも踏まえておすすめできる。専用オプションキットで対応できる車種も多く、業界唯一のマップ自動更新機能が大きな特徴となる。

据付型カーナビの一番の弱点と言っていい部分を克服し、毎月新しい情報が反映される最新カーナビ機能で、2018年10月までは無料サービス、その後は2年ごとで有料で行ってくれるという最新サービス付きだ。

日々進化を続けている最新ゴリラ!Panasonic ゴリラ CN-G1000VD

従来の三洋電機で人気のカーナビだったゴリラ。その中でもこちらは最新型になるモデルで、ポータブルタイプとしては初のVICSワイドに対応。渋滞がわかるだけでなく渋滞を回避できるルートの検索も容易に行える。さらに、埋込み型と同様に準天頂衛星「みちびき」との3Dジャイロも装備しており、価格も旧型もあまり変わらずお得感も高い。

エントリー価格ながら多機能!KENWOOD 彩速ナビ MDV-L503W

コスパを選び方で重視するのならこちらの最新カーナビもおすすめだ。ケンウッドLシリーズの中で最上位に位置する最新型のカーナビで、直感でわかる簡単操作と最新のドライブレコーダーとの連携機能を低価格で実現した最新モデルになる。

さらに、何かと便利な機能が、案内時のポイントになる分岐箇所などで表示される、残りどれぐらいかを表示する「ここです案内」。最新型なので、ワイドFM放送に対応しVICS WIDEによる渋滞情報や災害情報も受信可能で、本当にコスパ重視の選び方をしている人には人気の最新カーナビだ。

最新アクションで操作が可能!Pioneer カロッツェリア 楽ナビ AVIC-RL99

楽々操作を選び方で重視するなら、こちらのカーナビも人気の最新型だ。楽ナビながらも8V型モニターと最新型で地デジテレビを装備し、手元で押す、回す、傾けるの3アクションで操作できるスマートコマンダーにも対応している最新機種だ。

もちろん、素早い応答や画質の良いLED液晶パネルなども搭載し、最新型のカーナビとしての性能も申し分ない。内蔵マップも別売りモジュールなどを介して最大3年間追加料金なしで更新OKという最新サービスも嬉しいポイントだろう。

コスパ最高クラスの最新カーナビ!ECLIPSE AVN-G05

操作性重視ならこちらもおすすめの最新型カーナビだ。ポータブル機並みの低価格という点もうれしい最新カーナビ。迷わない、見やすい、わかりやすいを基準に操作性を改良してあり、よく使うボタンを大型化、メニュー解説もわかりやすく、タグ表示も切り替えが可能と痒い所に手の届くカーナビとなっている。初めてカーナビを購入する人にもおすすめ。

使いやすさ重視なら最高品質!Panasonic ストラーダ CN-E205D

基本性能と使いやすさを重視した最新型カーナビとして人気のモデル。準天頂衛星「みちびき」によるGPS測位や3Dジャイロで、高いビルの多い街中でも正確な自車位置を高精度で測定できる最新機能も搭載している。選び方で高精度を重視している人であればおすすめできる最新型のカーナビだ。

また、目的地の検索には、具体的にわかっていなくとも、あいまい検索機能付きで、かならず目的の場所が見つけられる点も何かとうれしい最新機能で人気が高い。

音質重視ならこちらが人気!MITSUBISHI DIATONE SOUND NAVI NR-MZ100PREMI

サウンドナビと称されるこちらの最新カーナビ。もちろん映像と音楽を楽しく魅せる仕組みが満載だ。車内を圧倒的な音像で埋め尽くし、ライブのような生々しい音場を再現する。音楽を重視する人には大変人気の最新型のカーナビとなっている。

DACにTIバーブラウンの32bitチップPCM5102Aを世界で初めて採用した点も高ポイントな最新モデルだ。見た目もかなり上品な最新型カーナビで、性能ももちちろんいうことなし、カーナビを一つのアイテムとしてだけでなく、高級志向な人には、所有欲も満たしてくれる最新カーナビといえるだろう。

扱いやすくて高性能楽ナビ!Pioneer カロッツェリア 楽ナビ AVIC-RW33

使いやすくて高性能を売りいしているのが楽ナビの特徴だが、こちらはその名の通り、昨日はシンプルに統一されている。しかし、それでいて自車位置の表示は高速測位によって滑らかで、冠水地点やカロッツェリア独自のスマートループ機能で渋滞情報の取得も素早く対応してくれる最新カーナビになる。

電源ケーブルが別売りな点が気になる点だが、それでも使い勝手もよくかなり人気の高い商品だ。コスパや操作性、最新型機能といろいろな選び方をしていて迷っている人には、かなり希望にこたえてくれるだけの機能をもった最新カーナビになることだろう。

ハイレゾ対応!次世代最強はこれ!KENWOOD 彩速ナビ MDV-Z702W

最新カーナビの中でもかなり人気の高いモデルが、この最新モデルだ。次世代最強ともいわれており、カーナビ初のハイレゾ対応を達成し、スマホのような操作性と快適なレスポンスを持つ最新型もでる。基本性能の高さから発売から2年たってはいても、まだ最新の名をとどろかせており、人気が絶えない。

iPadをカーナビにする方法は?おすすめアイテムやメリット・注意点まとめ | MensModern[メンズモダン]

自分に合ったカーナビを見つけて快適なドライブを楽しもう!

カーナビは最新モデルを含めるとまだまだ沢山の種類がある。最新モデルになれば機能も性能もかなり充実してくる。しかしその反面、コストがかかったりもちろん車によっても対応できるものとそうでないものとがある。自分の欲しい機能と対応可能かどうかというポイントをしっかり調べ、自分に合った一台を見つけて、ドライブを楽しいものにしてほしい。

タブレットをカーナビの代用にできる?おすすめ端末や注意点など調査 | MensModern[メンズモダン]

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