洗顔の正しい方法は?ニキビや肌荒れ対策・NGなやり方についても解説

朝起きた時や、お風呂に入ったときに欠かせないのが洗顔ですよね。顔についた埃や汚れを洗顔料でしっかり落としていると思いますが、あなたのその洗顔方法は正しいやり方ですか?洗顔方法を間違ってしまうと、肌荒れやニキビの原因になるかもしれませんよ。

洗顔の正しい方法は?ニキビや肌荒れ対策・NGなやり方についても解説

目次

  1. まずは洗顔の目的って何?
  2. 正しい洗顔方法!美肌を保つ洗顔料を選ぶポイントは?
  3. ニキビや肌荒れも寄せ付けない洗顔の正しい方法!
  4. ニキビや肌荒れを防ぎたい!肌別正しい洗顔とケアのやり方!
  5. 洗顔後のケア方法を教えて!ニキビや肌荒れ防止策とは?
  6. 肌荒れやニキビを防ぎたい!洗顔後のタオルを選ぶ方法は?
  7. 洗顔料や汚れが顔に残ってるとどうなるの?ニキビや肌荒れになる原因は?
  8. こんな洗顔方法はダメ!NGな洗顔方法とは?
  9. どうして水やお湯洗いだとダメなの?ぬるま湯が良いわけは?
  10. 正しい洗顔方法でニキビや肌荒れを防いで美肌になろう!

まずは洗顔の目的って何?

人の肌は1日外気にさらされて、車の排気やたばこの煙、埃や汗などが付着します。そこに古い角質などが混ざって、べたべたした状態になり、垢もたまってきます。もちろん汚れたままにしておくと肌への悪影響につながりますよね。

汚れをそのまま放置しておくと、毛穴がふさがってしまい毛穴からアクネ菌が増殖してニキビの原因になったり、肌荒れを引き起こしやすくなります。洗顔は、そんな汚れを落とすために行うのが一般的です。

顔が汚れたまま通勤したり通学する人なんてまずはいないと思いますが、洗顔をしていてもニキビや肌荒れを起こしているという方も多くみられます。このように洗顔をしていても、肌荒れやニキビができるのには間違った洗顔方法ややり方が原因に挙げられます。

正しい洗顔方法!美肌を保つ洗顔料を選ぶポイントは?

1.そもそも洗顔料って必要?正しい洗顔方法とそのやり方

洗顔料は顔についた汚れを落とすために必ず使用していると思います。しかし、必ず必要ではない場合もあります。前日にしっかりとお風呂で洗顔をしたならば、朝はぬるま湯だけでで汗や埃を落とすことができます。むしろ使い過ぎると洗顔料が残ってしまい、肌荒れを引き起こす原因になります。

朝と言えばしたく時間などに追われている方も多いと思います。顔を洗うのはそこそこなんていうのも珍しくないでしょう。洗顔料を使うのは汗や汚れがひどい1日の終わりに使用すると良いでしょう。

2.洗顔料の正しい選び方とは?どんな洗顔料が良い?

洗顔料には固形の石鹸タイプや洗顔フォームのチューブタイプ、泡タイプ、パウダーと種類は豊富。また、成分別にみるとアルカリ性や、中性、弱酸性と分かれていますよね。あなたはどのタイプの洗顔料を使用していますか?

2-1.洗顔フォームと固形石鹸!肌を痛めないのはどっち?

洗顔フォームは、洗いあがりがしっとりとしていて、保湿性が高いものが多いですよね。洗顔フォームを使用している方は、洗いあがりのもっちり感を体験した方も多いのではないでしょうか。実はあまり知られていないのですが、洗顔フォームには油分を多く含有している商品が多いのです。

洗顔フォームの油分が肌に残ると、毛穴を塞いでしまい界面活性剤が残ったり、アクネ菌が繁殖してニキビのできる原因になったりします。界面活性剤が残ることで肌のバリア機能を弱め、敏感肌や乾燥肌になりやすかったりするのです。

汚れをしっかりと落としたうえで、洗いあがりがさっぱりするものであれば固形石鹸がおすすめ。古い角質も固形石鹸のほうがよく落ちるのです。洗顔フォームに比べたら保湿成分が少なく、肌のツッパリ感が残りますが、保湿クリームや美容液を塗ることで、肌への保湿が守られます。

2-2.弱酸性とアルカリ性どっちが良い?正しい洗顔の方法!

私たちの肌は弱酸性でできてます。肌に限らずシャンプーなどの洗剤も弱酸性が多いのは、肌が弱酸性だからでしょう。弱酸性のイメージと言えばお肌に優しいという見方をする方も多いと思います。

そして、お肌に優しいイメージである弱酸性のものを使用している方も多いのではないでしょうか。確かに弱酸性の洗顔料は皮膚刺激は少ないのですが、洗浄力は弱アルカリ性に比べたら弱く洗い残しが出やすいのです。

洗浄力でいうと、弱アルカリ性のほうが断然強くすすぎの時に洗い残しもほとんどありません。さっぱりと洗いたいならば、弱アルカリ性の洗顔料がおすすめです。ただし、弱アルカリ性は、皮膚刺激が強いため洗いっぱなしにしておくと肌荒れや乾燥の原因になりますので、必ず保湿効果の高いクリームなどをつけるようにしましょう。

3自分の肌に合う洗顔料を見つけよう!正しい洗顔のやり方!

上記はあくまで参考を述べたものです。個人個人で肌質も変わってくるため、合う洗顔料も変わってくると思います。買った洗顔料が少しでも肌に違和感があるならばすぐに使用はやめておきましょう。使用をし続けることで、肌の状態が悪化し、肌荒れの原因にもなります。

お肌を気にするのは女子だけのものと思いがちですが、男性にも言えていることです。自分に合った洗顔料をしっかりと見極めて使用することをおすすめします。自分に合う洗顔料が分からなければ、お店の人に相談をしてみましょう。

ニキビや肌荒れも寄せ付けない洗顔の正しい方法!

多くの方が意外と正しい洗顔のやり方ができていない、またはやり方を知らないように思えます。どうしたら肌荒れやニキビを防ぐ洗顔ができるのでしょうか。以下基本的な洗顔の方法や、やり方をご紹介します。

1.前髪を上げる

髪が短かったりスキンヘッドという方はこの動作は必要ありませんが、中には長髪の方や髪が多いという男性もいると思います。髪が長めの方は洗顔の前に、髪が邪魔にならないようにヘアバンドやピンなどで留めておきましょう。

2.きれいに手を洗うこと

意外とやらない方が多いです。洗顔の前に必ず自分の手を洗っておきましょう。汚れた手では洗顔の意味がありませんからね。手が汚れていると、雑菌が繁殖し顔へ雑菌が移ってしまい、肌への悪影響となります。

3.顔を軽く濡らし、素洗いを

手をきちんと洗ったら、顔を軽く濡らします。濡らす前にいきなり洗顔料をつけるのはNGですよ。肌荒れやニキビができる原因となりますので、必ず軽く濡らして、埃や油分を素洗いしておきましょう。

4.空気をしっかり含ませて!洗顔料の正しい泡立て方法

洗顔料を適量とり、しっかり泡立てます。または石鹸に水を含ませてよく泡立てます。ポイントは水と空気が程よく混ざっていることです。特に空気をしっかり含ませておきましょう。泡立て不足は、肌トラブルの原因となるので、しっかり泡立ててくださいね。

5.まずはTゾーンをしっかり洗おう!

顔の中でもおでこや鼻のあたりはTゾーンと呼ばれるエリアですが、このTゾーンは顔の中でも皮脂分泌が一番多く、脂分もたくさん出ます。油分をしっかり吸収するイメージでくるくるとまわすようにして汚れを泡になじませます。

6.Tゾーンの次はUゾーンと目元口元をしっかり洗おう!

Tゾーンに泡をなじませたら、今度はUゾーンを同じように汚れを泡になじませていきます。軽く指でなじませて行くのがポイントです。Uゾーンを泡でなじませたら、最後に目元や口元もしっかりと泡でなじませておく。

7.しっかりぬるま湯ですすぎ落とす!

顔全体が泡でなじんだら、あとは、泡が残らないようにしっかりすすぐこと。すすぐときは必ず、人肌くらいのぬるま湯で行いましょう。

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ニキビや肌荒れを防ぎたい!肌別正しい洗顔とケアのやり方!

基本的な洗い方をしても、やはり肌質によっては色々悩みはつきもの。すでにニキビができていたり、肌荒れをしていたりして洗顔をしてもきれいにならないというお悩みの方のために洗顔方法のポイントを紹介します。

1.すでにニキビができてしまっている!洗顔方法はどうしたらいい?

既にニキビができてしまっている方は、「ニキビや肌荒れも寄せ付けない洗顔の正しい方法!」でもご紹介した基本的な洗顔方法に加えて、すすぎ残しには十分注意しましょう。すすぎ残しがあることで皮膚刺激が強くなり、ニキビを悪化させてしまいます。基本のすすぎを多めにしておきましょう。

2.乾燥肌や肌荒れになっている方は、保湿成分のない洗顔料を選ぶようにしよう!

乾燥肌やすでに肌荒れが悪化している方は、保湿成分の多く含有している洗顔料を選びがちですが、実はこれが逆効果なのをご存知でしょうか?実は油分を多く含んだ洗顔料を使用し、油分が肌に付着すると保湿が浸透しにくくなってしまうのです。

洗顔はあくまで顔の汚れを落とすものと考えてください。保湿するためのものではありません。皮脂汚れをしっかりと落とし、その後保湿をすればよいのです。

3.男でも毛穴の黒ずみは恥ずかしい!黒ずみ対策のための正しい洗顔方法を教えて!

毛穴が黒ずみになってしまうのは、埃や汗などの汚れのほかに皮脂腺からの皮脂の分泌によるものと言えます。ですから、汚れがなくても皮脂の分泌によって毛穴が目立つことがあるかもしれませんが、それは正常なので問題はありません。問題なのは毛穴に詰まった汚れが原因で毛穴が黒ずみになることです。

顔の黒ずみの対策ならば、コラーゲン不足が考えられます。洗顔後にはコラーゲンを含有した保湿剤などを利用することをおすすめします。また、黒ずみの原因として洗顔不足も考えられますので、毎日朝と晩はしっかりと洗顔をしましょう。

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洗顔後のケア方法を教えて!ニキビや肌荒れ防止策とは?

きれいさっぱりと洗顔をしたら、保湿はもちろんのことですが、おすすめしたいのが「蒸しタオル美容法」です。蒸しタオルによって、顔の皮膚にある血行の循環も良くなってきて、皮脂などの余分な老廃物が取れやすくなります。血液の循環も良くなってくると肌荒れやニキビもできにくくなり、洗顔後の顔のお手入れもしやすくなるというわけです。

用意するのはフェイスタオル。温める方法は電子レンジでも良いし、お湯でタオルをさらしておいても良いです。電子レンジで温める場合はタオルに軽く水にさらしておき、きつく絞ってください。電子レンジには約30秒~1分ほど入れておけば十分温まります。それ以上入れておくと火傷する恐れがあるので注意が必要です。

お湯を使う場合は、お風呂の湯船にあるお湯でOKです。38℃~42℃くらいのお湯にさらしておき、きつく絞ります。顔にはきつく押し付けるのではなく、顔にタオルから出る蒸気を当てるという方法で行ってください。

肌荒れやニキビを防ぎたい!洗顔後のタオルを選ぶ方法は?

意外に見落としがちなのが洗顔後に使うタオル。顔を拭ければなんでもいいやと思っていませんか?せっかくきれいに洗顔したのに、汚れていたり、使って何日も洗濯していないタオルで顔を拭くのは洗顔した意味がなくなりますよね。

洗顔には洗顔料や洗い方と同じように、顔を拭くタオルにも気を使いましょう。またタオルが汚れているだけではなく、タオルに使われている生地にも注目するようにしましょう。ごわごわしていたり、チクチクしていたりと違和感があるならばそれは自分に合ったタオルとは言えません。

肌に合わないタオルを使うことで肌への刺激が強くなり、ニキビのできている方はさらにニキビが悪化してしまう恐れがあります。また、その他に違和感があれば皮膚への悪影響が出て、肌荒れの原因にもなります。タオルと言っても、使われている生地の種類も豊富にあります。では、どんな生地のタオルがあるのでしょうか。

1.コットン(綿)

コットンと言えばふわふわしたイメージを持つ方も多いと思いますが、肌への感じ方はまさにその通りだと思います。皮膚への刺激も少なく、肌さわりも良いものが多く存在します。敏感肌の方や皮膚の弱い方はコットン素材のタオルはおすすめです。

2.無撚糸素材

無撚糸素材のタオルとは、ポリエステルやナイロン、マイクロファイバーなどを指す化繊です。吸水性や速乾性には優れていますが、化繊なのでアレルギーがあったり、皮膚の弱い方は当然おすすめではありません。また、化繊のタオルで皮膚をこすると皮膚への負担にもなりますので、注意が必要です。

3.ガーゼ素材

ガーゼは吸水性、速乾性、収縮性ともに優れていて、肌にもとても優しい素材と言えるでしょう。特に肌の弱い赤ちゃんにはガーゼ素材はおすすめです。大人の方でも、肌の弱い方はガーゼ素材のタオルを使用することで、肌へのフ負担も減るので、おすすめです。

4.リネン(麻)

スパの多くが使用しているタオル素材と言えます。吸水性や速乾性はほかの素材と同様、優れています。肌ざわりも悪くはないのですが、人によっては違和感が出て皮膚刺激での負担が出る場合があります。タオルを選ぶ際には肌ざわりをよく確かめる必要があります。

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洗顔料や汚れが顔に残ってるとどうなるの?ニキビや肌荒れになる原因は?

洗顔と言って、まず注目するのが洗顔料や洗顔の方法に注目が行きがちですが、実は洗顔によって洗い残しがあると、皮膚への負担がかかってしまいます。洗い残しの洗顔料や汚れが毛穴に詰まり、毛穴の黒ずみの原因になったり、汚れが毛穴に詰まることで、皮脂分泌を促し、古い角質とともに剥がれ落ち、アクネ菌が増殖して肌荒れやニキビの原因を引き起こしたりします。

洗い残しの原因はすすぎ不足にあります。すすぎ方が足りないと、洗顔料や汚れもしっかり落ちませんよね。洗顔方法で最も大切なのは、しっかりとすすぐこと。洗顔料や汚れを残さないようにしましょう。

こんな洗顔方法はダメ!NGな洗顔方法とは?

あなたも洗顔の時にやっていませんか?こんな洗顔方法では皮膚刺激や皮膚への負担がかかってしまいます。NGな洗顔方法をご紹介します。

1.ゴシゴシこすり洗い

顔を洗うときに、ゴシゴシとこすり洗いをしていませんか?ゴシゴシとこすると肌への負担も大きくなり、肌荒れの原因にもなります。洗顔方法としては、こすり洗いはおすすめできません。泡立てた洗顔料を肌に乗せてなじませるようにしましょう。

2.洗顔に時間をかけすぎている

洗顔にかける時間はおよそ1分。かかっても1分半くらいです。それ以上時間をかけていると肌への負担も大きく肌が乾燥したり肌荒れの原因になります。洗顔料をつけて十分すすいだらすぐにタオルでふき取るようにしましょう。

3.タオルで拭く際にこするようにしている

洗顔方法でのこすり洗いと一緒で、拭く際にこするようにしていると、皮膚を傷めてしまいます。当然肌への負担も大きく、肌荒れはもちろんのこと、肌刺激に弱い人はタオルにかぶれてしまう原因にもなりますので、こするような拭き方はやめましょう。顔を拭く際には軽くトントンと抑えるようにします。

4.顔を洗う回数が1日に3回以上

これは、油性肌の方に多くみられることですが、油性肌の方は皮脂分泌が普通の方よりも多いことで洗顔の回数も増えているようですが、これは逆効果になります。顔を洗いすぎると皮膚が乾燥してしまい、保湿ができなくなってしまうのです。

保湿のためにも顔の皮膚にもある程度の皮脂は必要なのです。洗い過ぎは乾燥や肌荒れの原因になります。洗顔は朝と夜の2回にとどめておきましょう。

5.洗顔料を少ない水で泡立てる

泡立てネットを使うことで、洗顔料を泡立てるときに少ない水でもたくさん泡立てることができます。しかし、少ないお水で泡立てた洗顔料をそのまま顔に乗せることで、肌への負担も大きくなります。洗顔料を泡立てるときにはたっぷりのお水を空気をよく含ませることが重要です。

6.ニキビができたときに普段よりもしっかり洗いすぎている

ニキビや吹き出物が顔に出来てしまったとき、普通の時以上にしっかりと洗っていませんか?出来てしまったニキビに必要以上の洗顔をすることで、肌への負担も増してしまいます。できてしまったニキビへの対処は、洗顔後に薬を塗っておくこと。必要以上に患部には触らないようにしてください。

どうして水やお湯洗いだとダメなの?ぬるま湯が良いわけは?

洗顔の方法として、洗い流す水は人肌くらいのぬるま湯が良いとされています。それよりも温度が低すぎたり、高すぎるとどうしてダメなのでしょうか。温度が低すぎることで、洗顔料がしっかり洗い流せず、洗い残しが出てくるという原因があります。温度が高すぎると必要な皮脂まで洗い流してしまい、皮膚の乾燥の原因にもなります。

洗顔をする際には、水の温度にも気を使う必要があるのです。ぬるま湯の温度としては32℃~34℃くらいがちょうどよいです。

正しい洗顔方法でニキビや肌荒れを防いで美肌になろう!

洗顔をするにあたって、正しい洗顔方法と、NGな洗顔方法をご紹介しました。洗顔の方法として、ただ顔の汚れを落とすだけでなく、皮膚への刺激や負担を考えることが大切だとわかりますよね。皮膚の弱い方や、ニキビが顔に出来てしまっている方、肌荒れを起こしている方は、今一度洗顔方法を見直してみてはいかがでしょうか。

洗顔料の成分を弱酸性にこだわりすぎたり、顔を拭くタオルが汚いままということをやめて、肌へ負担がかからない洗顔で清潔にするように心がけましょう。肌への気配りは女性だけのものではありません。男性にも同じことが言えます。自分に合った洗顔方法で、きれい肌を目指しましょう。

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