宝塚歌劇団の代表作ともいわれるほど人気が高いミュージカル「エリザベート」のトート役人気ランキングTOP5をご紹介。TOP5に入らなかった歴代トート役や宝塚歌劇団の新人公演「エリザベート」のトート役も調査!また、宝塚のエリザベートはウィーン版の本家「エリザベート」とは違う?トートが主役なのは宝塚版のみって本当なの?そんな、ミュージカル「エリザベート」についてもご紹介。

宝塚代表作・エリザベートのトート人気ランキング!美しい歴代トップを紹介

目次

  1. 宝塚歌劇団代表作「エリザベート」のトートが気になる
  2. エリザベートを公演している宝塚歌劇団って?
  3. まず「エリザベート」ってどんな物語?
  4. 話題になっているトートとは?
  5. 宝塚歌劇団「エリザベート」初代トート!
  6. 1996年には星組も宝塚歌劇団「エリザベート」公演を行っていた
  7. 宝塚の歴代トート役!2002年エリザベート
  8. 宝塚の歴代トート役!2005年エリザベート
  9. 宝塚歌劇団「エリザベート」歴代トート人気ランキング!5位
  10. 宝塚歌劇団「エリザベート」歴代トート人気ランキング!4位
  11. 宝塚歌劇団「エリザベート」歴代トート人気ランキング!3位
  12. 宝塚歌劇団「エリザベート」歴代トート人気ランキング!2位
  13. 宝塚歌劇団「エリザベート」歴代トート人気ランキング!1位
  14. 番外編!宝塚「エリザベート」新人公演歴代トート
  15. 宝塚公演「エリザベート」の次回にも注目!

宝塚歌劇団代表作「エリザベート」のトートが気になる

「ベルサイユのばら」と並んで、宝塚歌劇団の代表作と評されることが多い「エリザベート」。そのエリザベートに出てくるトート役が気になると話題に。そこで今回は、宝塚歌劇団の代表作「エリザベート」についてはもちろん、今まで公演されたエリザベートの歴代トート役をご紹介!

エリザベートを公演している宝塚歌劇団って?

今回話題になっている宝塚歌劇団のエリザベート。そもそも、エリザベートを演じている宝塚歌劇団ってどんな劇団なのか気になる。宝塚歌劇団は、兵庫県宝塚市に本拠地を置く歌劇団。関西を代表する大手私鉄の阪急電鉄株式会社の一部分のため、劇団員はすべて阪急電鉄の正社員。宝塚歌劇の劇団員は、宝塚音楽学校の卒業生で未婚の女性のみで構成されている。

宝塚歌劇団は、1914年に初公演をしスタート。華やかなでどの世代が見ても楽しめる舞台が人気で、2014年に100周年を迎えた今もなお高い人気を誇っている。宝塚歌劇団は、花(はな)・月(つき)・雪(ゆき)・星(ほし)・宙(そら)組と、組に所属していない専科で構成されており宝塚大劇場と東京宝塚劇場で公演が行われている。

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まず「エリザベート」ってどんな物語?

高い人気を誇っている宝塚歌劇団が公演を行っている「エリザベート」というのはいったいどんな物語なのか気になる。「エリザベート」は、オーストリア=ハンガリー帝国の皇后エリーザベトの生涯を描いた、オーストリアのウィーンで最初に演じられたミュージカル。

ミュージカル「エリザベート」は、ドイツ地方のバイエルン王国公爵の次女がのちに皇帝フランツ・ヨーゼフ1世に見初められ、ヨーロッパ宮廷の美しいオーストリア皇后に。その後、ヨーロッパを流浪していたがその最後に暗殺されてしまうエリーザベトの半生を描いたハプスブルク帝国末期19世紀後半の物語。

エリーザベトの半生を描いたミュージカル「エリザベート」は、上演するたびに人気を博し日本では宝塚歌劇団が1996年に初公演。その後、宝塚歌劇団のみならず2000年からは東宝が東宝版エリザベートとして上演されている。

話題になっているトートとは?

エリーザベトが主役のエリザベートなのに今回話題になっているのは、トート。トートとはいったいどんな役?トートは、エリザベートが死について考えたときに死そのものを擬人化させたもので、実際は存在しないがミュージカル「エリザベート」の重要人物。モデルは、エリザベートが好きだったハインリヒ・ハイネや、デヴィッド・ボウイがモデルになっている。

実はトートが主役なのは宝塚だけ?

宝塚歌劇団が公演を行っている「エリザベート」は、実はウィーン版のミュージカル「エリザベート」とは異なりトートが主役になっている。というのも、宝塚歌劇団では男役がトップであり主役という伝統があるためにそれを守るために、エリザベートが主役のウィーン版とは違い、宝塚歌劇団ではトートが主役に脚本・演出が潤色され宝塚歌劇団独自の「エリザベート」の演目になっている。

また宝塚歌劇団が演じる「エリザベート」では、トップの主役が演じるトートが死という設定では問題があると考えられてトートは「黄泉の帝王」の設定に。ウィーン版の「エリザベート」は死と帝国の崩壊に主をおくストーリーになっているが、宝塚歌劇団の演じる「エリザベート」はエリザベートとトートのラブストーリーを主においている。

宝塚歌劇団「エリザベート」初代トート!

宝塚歌劇団雪組・一路真輝

記念すべき宝塚歌劇団の雪組が1996年に演じた「エリザベート」の初代トート役がこちらの画像の一路真輝(いちろまき)。一路真輝は、1982年「春の踊り」で宝塚歌劇団初の舞台を踏む。その後、1985年「はばたけ黄金の翼よ」宝塚歌劇団でヒロインデビュー。その後、1993年に「天国と地獄/TAKE OFF」で雪組トップスターに。1996年「エリザベート」のトート役をもって宝塚歌劇団を退団。現在は、東宝所属の女優。

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一路真輝がトート役を演じた「エリザベート」のエリザベートを演じたのが、画像左の花總まり(はなふさまり)。花總まりは1991年の「ベルサイユのばら-オスカル編-」で宝塚歌劇団の舞台を踏む。1994年に雪組トップ娘役に就任し1996年の「エリザベート」ではエリザベート役に。1998年には宙組トップ娘役に就任し、2006年に宝塚歌劇団を退団。現在は女優として活躍中。東宝版エリザベートでも主演を務めた。

1996年には星組も宝塚歌劇団「エリザベート」公演を行っていた

宝塚歌劇団星組・麻路さき

1996年には宝塚歌劇団星組も「エリザベート」を公演。星組の「エリザベート」でトートを演じたのがこちらの画像の麻路さき(あさじさき)。麻路さきは、1983年の「春の踊り/ムーンライト・ロマンス」で宝塚の初舞台に。1987年以降多くの主役を演じ、1994年には宝塚歌劇団トップの男役に。1996年宝塚歌劇団星組の「エリザベート」でトート役を演じ、1998年に結婚を機に宝塚歌劇団を退団。

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麻路さきがトート役を演じた宝塚歌劇団「エリザベート」のエリザベート役がこちらの画像の白城あやか(しらきあやか)。白城あやかは、1998年の「キス・ミー・ケイト」で宝塚の初舞台を踏む。その後、1992年「白夜伝説/ワンナイト・ミラージュ」でトップ娘役に就任。1996年「エリザベート」でエリザベート役を務め宝塚歌劇団を退団。

宝塚の歴代トート役!2002年エリザベート

宝塚歌劇団花組・春野寿美礼

2002年「エリザベート」のトート役を演じたのが、こちらの画像の春野寿美礼(はるのすみれ)。春野寿美礼は、1991年「ベルサイユのばら」で宝塚初舞台を踏む。その後1996年「ハウ・トゥー・サクシード」で初主演を演じ、2002年に博多座で行われた「あかねさす紫の花/Cocktail」でトップ男役に就任。2002年「エリザベート」は、宝塚大劇場での男役初披露。2007年に宝塚歌劇団を退団。

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春野寿美礼がトート役を演じた宝塚歌劇団「エリザベート」のエリザベート役がこちらの画像の大鳥れい(おおとりれい)。大鳥れいは、1993年「BROADWAY BOYS」で宝塚の初舞台を踏む。その後、1995年「エデンの東」で初ヒロイン役を演じ1999年「夜明けの序曲」でトップ娘役に就任。その後数多くの作品を演じ、2002年「エリザベート」をもって宝塚歌劇団を退団。現在は女優として活動中。

宝塚の歴代トート役!2005年エリザベート

宝塚歌劇団月組・彩輝直

2005年「エリザベート」のトート役を演じたのが、こちらの画像の彩輝直(あやきなお)。彩輝直は、1990年「ベルサイユのばら」で宝塚の初舞台を踏む。1992年宝塚歌劇団の新人公演で女役に抜擢。その後、男役になった異例の経歴の持ち主。2004年には宝塚歌劇団の月組で男役のトップスターになり、2005年「エリザベート」でトート役を演じこの公演を最後に宝塚歌劇団を退団した。

彩輝直がトート役を演じた宝塚歌劇団「エリザベート」のエリザベート役がこちらの画像の瀬奈じゅん(せなじゅん)。瀬奈じゅんは、1992年「この恋は雲の涯まで」で宝塚歌劇団の初舞台に。2005年の「エリザベート」では宝塚歌劇団で初めて男役が娘役のエリザベートを演じ、男役なのに美しいと話題に。その後トップスターになり、2009年「ラスト・プレイ/Heat on Beat!」をもって宝塚歌劇団を退団している。

宝塚歌劇団「エリザベート」歴代トート人気ランキング!5位

宝塚歌劇団雪組・水夏希

ここからは、宝塚歌劇団「エリザベート」の歴代トート役人気ランキングTOP5をご紹介。まず、5位にランクインしたのがこちらの2007年公演の「エリザベート」でトート役を演じた水夏希(みずなつき)。水夏希は、1993年「グランドホテル」で初舞台を踏み、2006年にトップスターに。2007年「エリザベート」はRPGのキャラみたいで美しい・かっこいいと話題に。その後、2010年に宝塚歌劇団を脱退。

エリザベートを演じたのは?

水夏希がトート役を演じた宝塚歌劇団「エリザベート」のエリザベート役がこちらの画像の白羽ゆり(しらはねゆり)。白羽ゆりは、1998年「エクスカリバー/シトラスの風」で宝塚歌劇団の初舞台に。その後、2005年にトップ娘役に就任。2007年「エリザベート」では水夏希の相手役を演じ、演技力が際立っていて美しいと注目された。その後、2009年「風の錦絵/ZORRO 仮面のメサイア」で宝塚歌劇団を退団。

宝塚歌劇団「エリザベート」歴代トート人気ランキング!4位

宝塚歌劇団宙組・姿月あさと

宝塚歌劇団「エリザベート」の歴代トート役人気ランキングTOP5の4位に選出されたのが、こちらの画像の姿月あさと(しづきあさと)がトートを演じた1998年「エリザベート」。姿月あさとが演じたトートのダンスがすごく美しいと人気。姿月あさとは、1987年に宝塚歌劇団の初舞台に。その後、1998年宝塚歌劇団宙組の初代トップスターに。2000年「砂漠の黒薔薇/GLORIOUS!」で宝塚歌劇団を退団。

エリザベート役を演じたのは?

姿月あさとがトート役を演じた宝塚歌劇団「エリザベート」のエリザベート役がこちらの画像の花總まり(はなふさまり)。花總まりは、1996年に宝塚歌劇団が初めて「エリザベート」の公演を行ったときにも、ヒロインのエリザベート役を雪組で演じており、1998年の宙組「エリザベート」で二回目。花總まりの美しい美貌はもちろん、1998年のエリザベートで本気泣きする演技が注目を浴びた。

宝塚歌劇団「エリザベート」歴代トート人気ランキング!3位

宝塚歌劇団月組・瀬奈じゅん

宝塚歌劇団「エリザベート」の歴代トート役人気ランキングTOP5の3位に選出されたのが、こちらの画像の瀬奈じゅん(せなじゅん)がトートを演じた2009年「エリザベート」。瀬奈じゅんが演じたエリザベートは、歌がすごく完璧でビジュアルもかっこいい・美しいと人気を集めた。瀬奈じゅんはトートでのエリザベートは初だが、2005年「エリザベート」でエリザベート役を演じている。

エリザベート役を演じたのは?

瀬奈じゅんがトート役を演じた宝塚歌劇団「エリザベート」のエリザベート役がこちらの画像の凪七瑠海(なぎなるうみ)。凪七瑠海は、2003年に「花の宝塚風土記/シニョール・ドン・ファン」で宝塚歌劇団の初舞台に。2009年「エリザベート」では、特別出演という形でエリザベート役に。新人公演主演がなく異例の抜擢だった凪七瑠海のエリザベートは、すごい努力家の印象を与え美しいと注目を浴びた。

宝塚歌劇団「エリザベート」歴代トート人気ランキング!2位

宝塚歌劇団宙組・朝夏まなと

宝塚歌劇団「エリザベート」の歴代トート役人気ランキングTOP5の2位に選出されたのが、こちらの画像の朝夏まなと(あさかまなと)がトートを演じた2016年「エリザベート」。朝夏まなとが演じたトートは、歌が上手く美しいと人気。朝夏まなとは、2002年「プラハの春/LUCKY STAR!」で宝塚歌劇団初舞台。2015年にトップスターに就任し、2017年「神々の土地/クラシカル ビジュー」で宝塚歌劇団を退団。

エリザベートを演じたのは?

朝夏まなとがトート役を演じた宝塚歌劇団「エリザベート」のエリザベート役がこちらの画像の実咲凜音(みさきりおん)。実咲凜音は、2009年「薔薇に降る雨/Amour それは…」で宝塚歌劇団の初舞台に。その後数多くのヒロイン役を演じ、2012年にトップ娘役に。2016年「エリザベート」では、美しい歌声と綺麗なビジュアルが話題に。2017年「王妃の館/VIVA! FESTA!」で、宝塚歌劇団を退団。

宝塚歌劇団「エリザベート」歴代トート人気ランキング!1位

宝塚歌劇団花組・明日海りお

宝塚歌劇団「エリザベート」の歴代トート役人気ランキングTOP5の1位に選出されたのが、こちらの画像の明日海りお(あすみりお)がトートを演じた2014年「エリザベート」。明日海りおが演じたトートは美しいのはもちろん、パワフルで迫力があると人気に。明日海りおは、2003年に宝塚歌劇団初舞台に。その後、2014年にトップスターに就任。現在も花組トップスターとして活躍中。

エリザベート役を演じたのは?

明日海りおがトート役を演じた宝塚歌劇団「エリザベート」のエリザベート役がこちらの画像の蘭乃はな(らんのはな)。蘭乃はなは、2006年「NEVER SAY GOODBYE」で宝塚歌劇団の初舞台に。その後、2010年に宝塚歌劇団花組のトップ娘役に就任。2014年「エリザベート」では美しいビジュアルと歌唱力に注目が集まったが、この公演をもって宝塚歌劇団を退団した。

番外編!宝塚「エリザベート」新人公演歴代トート

1996年新人公演「エリザベート」安蘭けい

宝塚歌劇団の「エリザベート」は、本公演だけでなく新人公演も行われている。そこで、新人公演でトート役を演じた男役を一挙ご紹介。1996年新人公演「エリザベート」でトート役を演じたのがこちらの画像の安蘭けい(あらんけい)。安蘭けいは、1991年「ベルサイユのばら」で宝塚歌劇団の初舞台に。2006年には星組トップスターに就任し、2009年に宝塚歌劇団を退団。

1998年新人公演「エリザベート」夢輝のあ

1998年新人公演「エリザベート」でトート役を演じたのがこちらの画像の夢輝のあ(ゆめきのあ)。夢輝のあは、1992年「この恋は雲の涯まで」で宝塚歌劇団の初舞台に。雪組・宙組・星組を経て、2003年「ガラスの風景」「バビロン」をもって宝塚歌劇団を退団。

2002年新人公演「エリザベート」蘭寿とむ

2002年新人公演「エリザベート」でトート役を演じたのがこちらの画像の蘭寿とむ(らんじゅとむ)。蘭寿とむは、1996年に「CAN-CAN」で宝塚歌劇団初舞台を果たす。その後、2011年に花組トップスターに就任。多くの作品に出演し、2014年「ラスト・タイクーン‐ハリウッドの帝王、不滅の愛‐」「TAKARAZUKA∞夢眩」を最後に、宝塚歌劇団を退団。

2005年新人公演「エリザベート」青樹泉

2005年新人公演「エリザベート」でトート役を演じたのがこちらの画像の青樹泉(あおきいずみ)。青樹泉は、1999年に「再会/ノバ・ボサ・ノバ」に宝塚歌劇団の初舞台に。2005年「エリザベート」で新人公演初主演を経て、2012年の「エドワード8世/Misty Station」の公演で宝塚歌劇団を退団。

2007年新人公演「エリザベート」沙央くらま

2007年新人公演「エリザベート」でトート役を演じたのがこちらの画像の沙央くらま(さおくらま)。沙央くらまは、2001年「ベルサイユのばら2001」で宝塚歌劇団の初舞台に。2007年「エリザベート」では、自身二回目の新人公演主演に。その後、2018年「ひかりふる路(みち)~革命家、マクシミリアン・ロベスピエール~/SUPER VOYAGER!-希望の海へ-」で宝塚歌劇団を退団。

2014年新人公演「エリザベート」柚香光

2014年新人公演「エリザベート」でトート役を演じたのがこちらの画像の柚香光(ゆずかれい)。柚香光は、2009年「薔薇に降る雨/Amour それは…」で宝塚歌劇団の初舞台に。2014年「エリザベート」では、自身2回目の新人公演主演に抜擢。その後、2018年「ポーの一族」から花組の二番手として宝塚歌劇団で活躍中。

2016年新人公演「エリザベート」瑠風輝

2016年新人公演「エリザベート」でトート役を演じたのがこちらの画像の瑠風輝(るかぜひかる)。瑠風輝は、2012年「華やかなりし日々/クライマックス」で宝塚歌劇団で初舞台に。2016年「エリザベート」では、自身2回目の新人公演主演を演じる。2017年には新人公演主演3回目を演じ、現在も宝塚歌劇団で活躍中。

宝塚公演「エリザベート」の次回にも注目!

宝塚の代表作ともいわれ、今までに新人公演を入れると18回も演じられている「エリザベート」。その中でも、トップスターが演じるトート役はすごく人気が高く歴代トート役ランキングが話題になるほど。今までのトート役を演じたトップスターの活躍はもちろん、今後宝塚歌劇団の「エリザベート」のトート役を演じるトップスターにも目が離せない。


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