人気のニクソンのリュック・バックパックのおすすめの種類を紹介します!ニクソンのリュック・バックパックは高機能で魅力的なデザインが多く、種類も豊富です。各種類のリュック・バックパックの紹介の他におすすめのシーン別容量の紹介も!

ニクソンのリュック・バックパックが人気!おすすめの種類など紹介

目次

  1. 今流行!ニクソンのおすすめリュック・バックパックを紹介!
  2. 定番人気!日常使いにおすすめ!SMITH III
  3. 豊富なカラーデザインで日常使いにおすすめ!SMITH SE
  4. 様々なシーンに持っていけるニクソンのスタンダード!LANDLOCK II
  5. 日本限定!ニクソンのコンパクトなリュック・バックパック!SMALL LANDLOCK
  6. ニクソンのスタンダードにカラーバリエーションが登場!LANDLOCK SE
  7. シンプルなデザインで日常使いにおすすめ!BEACONS II
  8. ニクソンのタウンユースリュック!DEL MAR
  9. おしゃれで実用的なニクソンのリュック!SWAMIS II
  10. ニクソンの何かと便利な二重構造リュック!RIDGE II
  11. サーフィンやアウトドアシーンに!WATERLOCK III
  12. スクエアフォルムでスタイリッシュなニクソンのリュック!SCRIPPS II
  13. ニクソンのコンパクトな防水リュック!C-3
  14. 定番フォルムにひかるニクソンのデザイン!CANYON
  15. カジュアルスタイルにおすすめなニクソンのリュック!BOULDER
  16. 独特の見た目がかっこいい!ニクソンのミリタリーデザイン!ORIGAMI
  17. 機能性抜群!コンパクトに折りたためるニクソンのリュック!DRUM
  18. 防水対策に!ニクソンのレインカバーJIMMY BACKPACK RAIN GUARD
  19. 用途別に紹介!リュック・バックパックのおすすめ容量
  20. 種類が多くて迷う!ニクソンのおすすめのリュックは?
  21. ニクソンのリュック・バックパックが人気!おすすめの種類など紹介まとめ

今流行!ニクソンのおすすめリュック・バックパックを紹介!

リュックはなんと言っても両手が空く利便性、荷物が多くても肩にかかる重さが分散されるなど利点が多いです。持っているリュックに満足していない方、リュックが欲しい!と思っている方に今おすすめのリュック・バックパックは都会的なデザインでたくさん荷物が入ってもスッキリ見えるニクソンのリュックです!

ニクソンのリュックはたくさんの種類があり、カラー展開も豊富です。ここではたくさん種類があって選ぶのに迷ってしまうこと必須のニクソンのリュック・バックパックをまとめて紹介します!

ニクソンはどんなブランド?

ニクソンはアメリカ、カリフォルニア州で3S(サーフィン、スケートボード、スノースポーツ)をする人たちに向けデザインされた腕時計メーカーとしてスタートしました。現在ではバックやアパレル商品も販売しています。

ニクソンはアクセサリーメーカーには珍しく、年間3シーズンのコレクションを発表します。デザインが細かく変更が入るため、ニクソンのリュック・バックパックの各名称の後ろに数字が入っているものが多いです。

ニクソンのリュック・バックパックが人気の理由は?

ニクソンのリュック・バックパックは種類が豊富なこと、機能的でシンプル、都会的なデザイン、カラーバリエーションも多いことなどが人気の理由のようです。また定期的にニクソンのユーザーであるトップアスリート達やアーティスト達からのフィードバックを行なっており、流行にあったデザインや機能性のあるリュック・バックパックを作り続けていることも人気のひとつです。

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定番人気!日常使いにおすすめ!SMITH III

ニクソンのリュック・バックパック『スミス』はどんなリュック?

スミスは後述するランドロックに並ぶニクソンのリュック・バックパックの人気のモデルで日常使いに特におすすめです。ノートPCを収納するスペースがあり、15インチまでのPCならば出し入れしやすいサイドジップが付いています。たくさんのポケットと破れに強く撥水・防水機能を持つ生地を使用しています。上部にはイヤホンが通せる箇所もあります。

フロントの二本のベルト、スケートストラップはスケートボードを括るためのものですが使わない場合は収納可能で、よりシンプルに使えます。容量は21L。メインの開口部とサイドはジップでの開閉です。現在最新の種類はスミスIIIですが販売はスミスIIがあるところも。違いは細かいですがフロントのデザインなどに変更があります。

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豊富なカラーデザインで日常使いにおすすめ!SMITH SE

ニクソンのリュック・バックパック『スミス SE』はどんなリュック?

スミスSEもニクソンのリュック・バックパックの人気の種類です。通常のスミスからスケートストラップを取り、サイドポケットも同素材で作られているため統一感のあるスッキリしたデザインとなっています。サイドジップやノートPC収納が可能など内部はスミスと同様で、カラーバリエーションが豊富なのも人気の理由です。容量は同じく21L。

様々なシーンに持っていけるニクソンのスタンダード!LANDLOCK II

ニクソンのリュック・バックパック『ランドロック』はどんなリュック?

ニクソンのスタンダードリュック・バックパックであるランドロックは33Lとスミスに比べ多くの荷物を収納できます。日常の荷物が多い方やちょっとした旅行やハイキングや軽い登山など幅広いシーンで活躍ができるため前述したニクソンのスミスに並び人気のリュックです。

前面と底面の生地は撥水、防水を強化するPUコーティングを施した破れに強いリップストップ素材を使用しています。上部にはスミスIII同様イヤホンを通す箇所があり便利です。

スミス同様15インチまでのノートPCを出し入れできるサイドジップや豊富なポケット、サイドにはメッシュのポケットが付いています。スケートストラップはこちらも取り外しが可能です。スミスと違いメインの開口部は紐で絞るタイプで、それに蓋のように生地を被せテープバックルで留めます。

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日本限定!ニクソンのコンパクトなリュック・バックパック!SMALL LANDLOCK

ニクソンのリュック・バックパック『スモールランドロック』はどんなリュック?

ニクソンのリュック・バックパック、スモールランドロックは容量16Lとコンパクトな日本限定発売のリュックです。容量は半分以下ですが、フォルムはサイドジップ、スケートストラップなどランドロックそのままです。生地は底面がスエード素材となっていてどんなコーディネートにも合わせやすくおすすめです。女性に特に人気ですが荷物がコンパクトならば男性にもおすすめです。

ニクソンのスタンダードにカラーバリエーションが登場!LANDLOCK SE

ニクソンのリュック・バックパック『ランドロック SE』はどんなリュック?

ニクソンのスタンダードモデル、ランドロックにカラーバリエーションを加えたランドロックSEはスミスSEと同様にカラーごとに違った素材を使用しており、ランドロックのデザイン、フォルム、使い勝手をそのままに様々な雰囲気のリュック・バックパックになっています。容量はランドロックと同様の33L。こちらも人気の種類です。

シンプルなデザインで日常使いにおすすめ!BEACONS II

ニクソンのリュック・バックパック『ビーコンズ』はどんなリュック?

ニクソンのリュック・バックパック、ビーコンズは容量18Lとコンパクトでシンプルで飽きのこないデザインのリュックです。日常使いにおすすめのリュックで、書類や雑誌などが楽々入り、ノートPCを入れるポケットも付いています。メインの開口部はジップでの開閉となっています。

ニクソン・ビーコンズIIの前身であるビーコンズではニクソンらしいカラーデザインが複数種類あり、遊び心がきいたカラーデザインや落ち着いた色合いなど様々です。

丸みを帯びたニクソンのリュック・バックパック『グランドビュー』もチェック!

丸みを帯びたビーコンズといった風でこちらもシンプルで飽きのこないデザインを持ったニクソンのリュック、グランドビュー。丸いフォルムに丸いフロントのポケットで可愛らしさもあります。25Lとビーコンズより大きく汎用せが高いです。ポケットも多く荷物へのアクセスがしやすいことが特徴のリュックです。

ニクソンのタウンユースリュック!DEL MAR

ニクソンのリュック・バックパック『デルマー』はどんなリュック?

スワミスやグランドビュー、ビーコンズなどカルフォルニアのサーフスポットの名を冠したニクソンのシリーズはタウンユースを意識した作りになっています。デルマーもその一つで、容量18Lとちょうどいいサイズ感です。ニクソンのスタンダードモデルであるランドロックやスミス同様にフロントにスケートストラップが付いています。カラーバリエーションが豊富です。

おしゃれで実用的なニクソンのリュック!SWAMIS II

ニクソンのリュック・バックパック『スワミス』はどんなリュック?

ニクソンのリュック・バックパックスワミスはロールトップ形状の開閉式で荷物の量によって調節が可能で、収納力が高いです。スワミスのシルエットはどこか探検家を彷彿とさせるものとなっており、カジュアルなスタイルに合わせるとマッチして特におすすめです。容量は25L。

スワミスIIは今のところブラックのみのカラー展開ですが、スワミスIIの前身であるスワミスはニクソンらしいスタイリッシュなカラー展開もあります。スワミスIIとの違いはフロントのパッチデザインと内面のネームパッチを配す変更のみです。

クラシカルな雰囲気!スワミスの形が好きならおすすめ!Hudson Toploader

ニクソンのリュック・バックパックスワミスのフォルムが好きならば似た形でよりクラシカルな雰囲気のハドソントップローダーもおすすめです。16オンスのキャンバス生地を使っていて丈夫です。ニクソンのリュックらしく整理しやすいポケットも多数あります。容量21.5L。

ニクソンの何かと便利な二重構造リュック!RIDGE II

ニクソンのリュック・バックパック『リッジ』はどんなリュック?

メインコンパートメントの真下に位置するシューズストレージが便利なリュック・バックパックリッジはシンプルで整理がしやすい、使い勝手の良いサイズのリュックでニクソンのリュックの中でも人気です。シューズストレージに入れる荷物がない場合は沈み込む様になっており、メインコンパートメントが広く使えます。

シューズストレージにはジムなどで使うシューズを入れて使う人が多い様です。開口部はどちらも大きく開くジップ式です。容量が30Lあり様々なシーンに持って行けます。

サーフィンやアウトドアシーンに!WATERLOCK III

ニクソンのリュック・バックパック『ウォーターロック』はどんなリュック?

レインカバーにもなり、濡れた荷物をまとめる際にも役立つ防水マットが付属するニクソンのリュック・バックパックウォーターロックは28Lと容量も多く、サーフィンやアウトドアにおすすめのリュックです。背面のクッションはニクソンのアイコンデザインとなっておりおしゃれです。

留め具はテープバックル式で調節可能です。ランドロックの様に開口部を紐で絞らないためテープバックルの閉め忘れに注意しましょう。ニクソンのリュックらしく様々なポケットが付いており整理もしやすいです。

スクエアフォルムでスタイリッシュなニクソンのリュック!SCRIPPS II

ニクソンのリュック・バックパック『スクリップス』はどんなリュック?

ニクソンのリュック・バックパックスクリップスはスクエアフォルムのリュックです。デザインがとてもスタイリッシュでおしゃれです。開口部はジップタイプで大きく開き、メインコンパートメントの他にシューズストレージが付いています。リッジ同様使わない際は落ち込む仕様です。他にも様々なポケットが付いており容量24Lで十分に物が入ります。

フロント部分に付いている二つのポケットのジップは斜めでニクソンらしいデザインでとてもおしゃれですが入れるものによっては開くと中身が落ちてしまうこともある様です。スクリップスは存在感あるサイズ感ですが軽いと評判です。物をたくさん入れない場合はサイドのテープバックルで絞ることが可能です。

防水防滴!スクリップスのフォルムが好きならおすすめ!A-10 BACKPACK

16.5Lとサイズダウンしていますがフロント部分やシューズストレージが付いているなどスクリップスと似通ったフォルムを持つニクソンのリュック・バックパックA-10バックパックはラバーコーティングされた生地を使っており、防水性能に優れます。背面にシークレットポケットがあるのもおすすめのポイントです。

ニクソンのコンパクトな防水リュック!C-3

ニクソンのリュック・バックパック『C-3』はどんなリュック?

C-3はプロペラ機から名前をとったニクソンの容量13.5Lの小型リュック。戦闘機が由来となっているA-10同様にメインの素材はラバーコーティングされており、水や汚れに強いです。スタンダードなリュックですが、素材でおしゃれにキマるリュックです。水の侵入を防ぐジップを使用。

定番フォルムにひかるニクソンのデザイン!CANYON

ニクソンのリュック・バックパック『キャニオン』はどんなリュック?

キャニオンはリュックとしての定番フォルムを持ったリュックです。フロントの二つのポケットがニクソンらしいデザインで印象的です。開口部は全体の半分ほどまで大きく開くジップ形式。これまで紹介したニクソンのリュック同様細かく荷物を整理できるポケットが多くあります。容量は21Lとスミスと同様のサイズです。

キャニオンの素材違い!ニクソンとBritish Millerainのコラボレーション『ウエストポート』

イギリスの生地メーカー、ブリティッシュ・ミラレーンのワックス加工を施したコットンキャンバス生地を使用しているニクソンのリュックウエストポートです。フォルムはキャニオンですが随所にレザーが施されており全体的にカジュアルで、冒険家のような色合いの仕上がりになっています。容量はキャニオンより少し小型の19L。

カジュアルスタイルにおすすめなニクソンのリュック!BOULDER

ニクソンのリュック・バックパック『ボウダー』はどんなリュック?

18Lとデイリーユースに必要十分なサイズを持ったニクソンのリュック・バックパックボウダーはクラシックなデザインでカジュアルスタイルにおすすめなリュックです。フラップを被せマグネット式の留め具で止めていますがメイン開口部は紐で絞るタイプで安心です。ニクソンのリュックらしくポケットが豊富で、フロントに付いているポケットにはカラビナが内臓されていて便利です。

ボウダーに似たフォルム!ニクソンとBritish Millerainのコラボレーション『ブリストル』

ウエストポートのようにキャニオンと同デザインではないですが、フォルムやデザインがよく似たニクソンとブリティッシュ・ミラレーンのコラボリュックブリストル。ワックス加工されたコットンキャンバス生地は経年劣化も楽しめます。こちらもレザーが随所に施されていてどこか大人っぽくも可愛いリュックです。サイズはウエストポート同様19L。

ニクソンとブリティッシュ・ミラレーンとのコラボリュックは今現在日本での取り扱いはブリストルとウエストポートの2種類です。どちらもカジュアルでクラシカルな中にニクソンらしいデザインでおしゃれです。今後もニクソンと他ブランドのコラボレーションの登場も楽しみです。

独特の見た目がかっこいい!ニクソンのミリタリーデザイン!ORIGAMI

ニクソンのリュック・バックパック『オリガミ』はどんなリュック?

ニクソンのリュック・バックパックオリガミは上部の開口部が折り紙のように折りたたまれているリュックです。ミリタリーなデザインを印象付けるクロージャー式開閉口を採用、非常にシンプルな見た目ですが機能性に溢れています。

ニクソンのカバンの特徴であるノートPCを収納できるスリーブ、ポケットの多さで小物へのアクセスも良いです。トップの他にサイドにも取手が付いており特徴的です。容量は25L。他者と被らないデザインで人気のリュックです。

日本限定!軽量化したニクソンのリュック!ORIGAMI PU BACKPACK

ニクソンの日本限定販売のオリガミPUはユーズド加工されたPUコーティングキャンバス生地やレザーを使用したオリガミと素材違いの軽量化したリュックです。素材は600デニールのポリエステルを使用しており、通常のオリガミより200gほど軽量化しています。容量はオリガミと同じく25L。撥水する素材のため様々なシーンで活躍できます。

機能性抜群!コンパクトに折りたためるニクソンのリュック!DRUM

ニクソンのリュック・バックパック『ドラム』はどんなリュック?

ニクソンのリュック・バックパックドラムは使わない場合はコンパクトに収納できるパッカブル仕様のリュックです。20Lという程よいサイズで上部にあるストレージ、メインコンパートメント、シューズストレージの3重構造をもつ機能性抜群のリュックです。旅行などでのサブバックとしても、メインのデイリーリュックとしてもおすすめです。

フロントにあるバンジーコードはニクソンらしいカラーでデザイン性もよく、荷物が少ない時は絞って使えます。折りたたみ時のサイズは縦18cm横27cmです。

防水対策に!ニクソンのレインカバーJIMMY BACKPACK RAIN GUARD

ほとんどのニクソンのリュック・バックパックにレインカバーとして使用できるジミーバックパックレインガードは旅行中やロードバイクなどでリュックを使用している際、急な悪天候の対応に持っておきたいアイテムです。ニクソンのロゴは光を反射する仕様になっているため夜間も安心です。使用していない時はコンパクトに畳んで持っておけるのもおすすめする理由です。

用途別に紹介!リュック・バックパックのおすすめ容量

リュックには様々な形があります。形だけでなく用途や容量の種類もあり、ここでは用途別におすすめとされる容量の種類をを紹介します。リュックの容量はL(リットル)で表されどれぐらい物が入るかで何Lかが決まります。

リュックを日常で使用するならば15Lほど〜30Lほどがベストと言われます。15L以上ならば荷物が少ない場合であれば十分機能します。20Lほどならば15インチ以下のPCならば余裕を持って収納できます。30Lより大きいサイズになってしまうと電車や人混みでリュックが人に当たってしまうなど支障がでる場合があります。

一泊や日帰り登山、1週間程度の旅行などでは25L〜35Lほどが良いと言われます。登山用と旅行量のリュック・バックパックには違いがあり、登山用の方がより過酷な環境での使用を前提としているため丈夫に作られているものが多いです。

40Lより大きい場合は数ヶ月の旅行や、登山ではテント泊などにも持っていけます。容量が多ければ背負う荷物の重さも大きくなりますので自分が背負える容量を確認しておきましょう。

まとめで紹介したニクソンのリュック・バックパックの容量一覧

C-3:13.5L、スモールランドロック:16L、A-10:16.5L、ビーコンズ:18L、ボウダー:18L、デルマー:18L、ウエストポート:19L、ブリストル:19L、ドラム:20L、スミス:21L、キャニオン:21L、ハドソントップローダー:21.5L、スクリップス:24L、スワミス:25L、グランドビュー:25L、オリガミ:25L、ウォーターロック:28L、リッジ:30L、ランドロック:33L

リュックでアウトドアにおすすめは?人気ブランドのおすすめ・売れ筋まとめ | MensModern[メンズモダン]

種類が多くて迷う!ニクソンのおすすめのリュックは?

おすすめニクソンのリュック!『荷物が少なめ×ニクソンらしいデザイン』

ニクソンらしいスケートストラップとデザイン性を持ったスモールランドロック、スミス、デルマーがおすすめです。どの種類もカラーバリエーションが豊富なこともポイントが高いです。防水性を求めるならニクソンらしいスタイリッシュなデザインのA-10もおすすめです。

おすすめニクソンのリュック!『荷物が少なめ×シンプルなデザイン』

ニクソンのリュックは豊富なポケットやアクセスしやすいサイドの開口部など機能性にも優れています。見た目のデザインはシンプルなものがいい!という人におすすめなのはスミスSEやビーコンズ。丸みを帯びたデザインが好きならばグランドビューもおすすめです。コンパクトでシンプルかつ防水性もあるC-3も候補に。

おすすめニクソンのリュック!『荷物が多い×ニクソンらしいデザイン』

荷物が多くニクソンらしいデザインが欲しい!という人におすすめしたいのはランドロック。容量33Lのランドロックだと少し大きすぎるという人には個性派のオリガミ、フロントのポケットが特徴的なスクリップス、サイドのポケットが他にないシルエットにしているウォーターロックもおすすめです。

おすすめニクソンのリュック!『荷物が多い×シンプルなデザイン』

シンプルで容量の大きなニクソンのリュックといえばリッジ。二重構造で機能性も高いこともおすすめのポイントです。ニクソンらしいデザインの方で名前が上がっているオリガミもとてもシンプルですが他と被らないデザインのためおすすめです。

おすすめニクソンのリュック!『レトロでおしゃれなデザイン』

形がどこかレトロでおしゃれなデザインのスワミス、ハドソントップローダーは好きな人はとことん好きなデザインになっているため形が好みならばぜひ手に取って欲しいリュックです。ウエストポートやブリストルは生地の風合いがとても良いおすすめのリュックです。

リュックのストリートブランド集!メンズにおすすめな選び方や有名店は? | MensModern[メンズモダン]

ニクソンのリュック・バックパックが人気!おすすめの種類など紹介まとめ

リュック・バックパックが人気!おすすめの種類などをまとめました。ニクソンは年間3シーズンコレクションを出しており、デザインも細かな変更などが多いです。今あるデザインのカスタムビルドはもちろんこれからも新しく、ニクソンらしいスタイリッシュなデザインのリュックが販売されることがあると思うとますます今後が楽しみなブランドです。

ニクソンは登山用やバックパッカー用の大容量のリュックこそありませんがタウンユースや小旅行などに持って行くにはちょうどいいサイズの種類が多いです。毎日使っても丈夫な素材で作られていることが多く、デザインや機能性を重視して選んで大丈夫です。リュックが欲しい!今のリュックに満足していない!という人はぜひニクソンのリュックを試してみてください!

バックパックの人気ブランドランキング!メンズリュックの選び方は? | MensModern[メンズモダン]

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