スポーツ一筋に生きてきたアスリートたちは、数々の名言を残しています。スポーツを仕事にしたアスリートたちの名言は努力や練習、勝負に関してのものが多く、一人の人間としての生き方にも通じる言葉が多いことも特徴です。心に残るスポーツ選手の名言をまとめてご紹介します。

スポーツ選手の名言集!アスリートの努力・練習・勝負など格言を厳選紹介

目次

  1. 勇気がもらえるスポーツ選手の名言
  2. モハメッド・アリは名言の宝庫!
  3. 日本の「名言王」松岡修造の名言
  4. 空飛ぶ巨人マイケル・ジョーダンの名言集
  5. 日本野球界のレジェンド・長嶋茂雄の名言
  6. 「努力の人」王貞治の名言
  7. 栄光と転落を味わったマイク・タイソンの名言
  8. 世界最年長のサッカー選手・三浦知良の名言
  9. 「最も完成度の高い選手」ロジャー・フェデラーの名言
  10. フィギュア界のプリンス羽生結弦の名言
  11. 世界最速のウサイン・ボルトの名言
  12. 新境地でも努力を続ける本田圭佑の名言
  13. 水泳メダリストの「勝負」に関する名言
  14. ネイマールの「練習」に関する名言
  15. スポーツ選手の名言を心に刻もう

勇気がもらえるスポーツ選手の名言

勝負にこだわるスポーツの世界で生きているからこそ

スポーツ選手は、勝負の世界に生きています。日々練習を重ね、1分でも速く1mでも長く、1点でも多く取り、1回でも多く勝つために努力を続けているスポーツ選手。彼ら、彼女らが残した言葉の中には「名言」と呼ばれるものが数多くあります。時代背景が異なっても、立場や仕事内容が違っていても、心に残る言葉ばかりです。

スポーツ選手の名言を知ろう

今回は、数あるスポーツ選手の名言の中から、レジェンド級のスポーツ選手をピックアップしてご紹介しましょう。また、現役のスポーツ選手たちがインタビューなどで発した言葉の中から「努力」や「勝負」、「生き方」などのジャンル別に分けた名言もご紹介していきます。アスリートたちの言葉からは、勇気や元気がもらえそうです。(敬称を略してご紹介していきます。)

スポーツ選手の心に響く熱い名言集!仕事や勉強のやる気が出る言葉を紹介! | MensModern[メンズモダン]

モハメッド・アリは名言の宝庫!

スポーツ界の伝説の巨人

スポーツ選手の名言としてたびたび取り上げられるのが元プロボクサーのMuhammad Ali(モハメッド・アリ)。WBAとWBCの統一世界ヘビー級チャンピオンとして、アメリカを代表するアスリートの1人に数えられています。アリといえば「蝶のように舞い、蜂のように刺す」という言葉もよく知られているのではないでしょうか。そのほかにも数多くの名言が残されています。

信じることの大切さを説く名言

It's lack of faith that makes people afraid of meeting challenges, and I believed in myself.

人間が困難に立ち向かう時、恐怖を抱くのは信頼が欠如しているからだ。私は私を信じる。

アリは、対戦相手を侮辱する詩を試合前に発表したり、自分自身を「最強」「ハンサム」「チャーミング」などと自画自賛したりするトラッシュトークでも知られていました。このスタイルは多くのアンチを産みましたが、同時にメディアの格好のネタとなり人気にもつながったのです。アリは自分自身を強く信じ、興行を成功させるためにそうしたふるまいをしたそうです。

不可能をありえないと言い切るアスリート魂

Impossible is just a big word thrown around by small men who find it easier to live in the world they’ve been given than to explore the power they have to change it. Impossible is not a fact. It’s an opinion. Impossible is not a declaration. It’s a dare. Impossible is potential. Impossible is temporary. Impossible is nothing.

不可能とは、自らの力で世界を切り開くことを放棄した臆病者の言葉だ。不可能とは、現状に甘んじるための言い訳にすぎない。不可能とは、事実ですらなく、単なる先入観だ。不可能とは、誰かに決めつけられることではない。
不可能とは、可能性だ。不可能とは、通過点だ。不可能なんて、ありえない。

多くのスポーツ選手たちが言及していることの1つに「不可能」というテーマがあります。勝負に不可能はないということなのかもしれません。不可能であると思ってしまえば、練習をする気も頑張る気持ちも弱くなってしまいますね。だからこそ、スポーツ選手たちは「不可能」という考え方について一家言あるのかもしれません。

戦う男が残した友情に関する名言

Friendship... is not something you learn in school. But if you haven't learned the meaning of friendship, you really haven't learned anything.
Read more at: https://www.brainyquote.com/quotes/quotes/m/muhammadal100736.html

友情は、この世で最も説明しづらいものだ。それは学校で教えてくれるものじゃない。でもその意味を知らなければ、実際何ひとつ知らないのと同じだ。

最強のチャンピオンとして君臨したモハメッド・アリ。多くのスポーツ選手は、子どもたちにとってもヒーロー、ヒロインとして輝きに満ちた存在となります。そんなヒーローが口にした「友情」に関する言葉は、子どもたちにも伝わる想いが込められているようです。

日本の「名言王」松岡修造の名言

日めくりカレンダー「毎日修造」が大ヒット!

モハメッド・アリがアメリカを代表するスポーツ界の名言王だとすると、日本のスポーツ界を代表する名言王は、元プロテニス選手の松岡修造ではないでしょうか。日めくりカレンダー形式で熱い名言を集めた「毎日修造」はベストセラーになり、その後の日めくりブームのきっかけとなったほどです。

スポーツだけでなく仕事にも生かせる名言が!

松岡修造の名言がつまった「毎日修造」には、スポーツに関する言葉だけでなく、仕事や勉強、生き方に関する言葉もたくさん見つかります。名言に添えられた解説も読みごたえありです。

いつだって「今」から始まる

「今」を見つめること、「今」を大切にすることが、未来につながっていくという考え方です。未来はまだ決まっていないのだから、「今」努力をすることが、「今」練習することが、仕事の成功に結び付くかもしれません。上述のアリの言葉にもあるように、不可能なことはないのです。

空飛ぶ巨人マイケル・ジョーダンの名言集

バスケットボールの神様と呼ばれたスポーツマン

続いてご紹介するのは、「バスケットボールの神様」と称されたMichael Jordan (マイケル・ジョーダン)の名言です。彼もアスリート界のレジェンドといえるでしょう。

挑戦することの大切さ

I can accept failure, everyone fails at something. But I can't accept not trying.

失敗をすることは耐えられるが、挑戦しないでいることは耐えられない。

アメリカのプロバスケットボール選手として活躍したマイケル・ジョーダンは、バスケットボールファン以外のスポーツ好きの人々やさまざまなプロスポーツ選手たちからも尊敬されていました。人間離れした身体能力は、天性の素質とそれを持続しさらに高めるための厳しいトレーニングのたまものだったといわれています。

スポーツだけじゃない!仕事でも勉強でも同じことがいえる!

Step by step. I can’t see any other way of accomplishing anything.

ステップ・バイ・ステップ。どんなことでも、何かを達成する場合にとるべき方法はただひとつ、一歩ずつ着実に立ち向かうことだ。これ以外に方法はない。

バスケットボールの世界で大きな成功を収めたマイケル・ジョーダンですが、そのために大切なポイントとして一歩ずつ着実に進んでいくことをあげています。これは、仕事や勉強のシーンでも同じことが言えますね。日々の練習が試合の勝負所で活かされるように、日々の努力が契約や成績に活かされるのではないでしょうか。

イメージ力の大切さ

Never say never, because limits, like fears, are often just an illusion.

無理だなんて絶対に口にするな。限界は恐怖と同じで、大抵幻想にしか過ぎないから。

上述のモハメッド・アリが残した不可能に関する名言に似ているのが、こちら。無理ということ、限界を決めることは自分の未来を狭めることになってしまうのでしょう。

日本野球界のレジェンド・長嶋茂雄の名言

日本人の心にいつまでも生き続けるスポーツ選手の1人

続いて、日本人スポーツ選手の名言をご紹介しましょう。プロ野球選手であり、ジャイアンツの監督でもあった長嶋茂雄(ながしましげお)の名言です。現役時代を知る人も少なくなってきているかと思いますが、ご子息がテレビで活躍していることもありまだまだ長嶋ファンは健在。日本人の心にいつまでも生き続けるスポーツ選手の1人といっても過言ではないでしょう。

挫折してもプライドは失わない、 それは努力しているからだ。

選手としては天才型と称された長嶋茂雄。天然発言も多く、今でも語り草になっているほどです。けれど、ほのぼとした言葉だけでなくピリリと緊張感のある名言も数多く残されています。こちらもその1つ。努力がプライドを支えるというシンプルな名言が心に響きます。

努力してますと 練習を売り物にする選手は、 プロフェッショナルといえない。

この名言は、長嶋茂雄のプロフェッショナルの流儀を表明しているかのようです。プロ野球選手が努力をするのは当たり前、練習をするのも当たり前、あえてそれをアピールしないという美学。美しいですね。スポーツに限らず、仕事でも勉強でも、勝負の前の努力や練習は不可欠ですが、それを売り物にせず結果を出したいものです。

いつもずっと思っていることは、 現実になっていきます。 よいことを常に思っていましょう。

まさにポジティブ・シンキング!仕事でも勉強でも。ポジティブなイメージを持ち続けることは大切です。ただし、そのイメージを実現させるのは「思う力」だけではありません。上述のように、努力が支えになっているのです。

「努力の人」王貞治の名言

時代をけん引したON

長嶋茂雄と王貞治は、野球ファンでなくてもだれもが認める日本を代表するスポーツ選手でした。王と長嶋で「ON砲」という呼び名もあったほどです。レギュラーシーズン通算本塁打868本を記録し、初めての国民栄誉賞を授与された王貞治。現役引退後は監督も長く勤め、現在は、日本プロ野球名球会顧問を務める王貞治の名言をご紹介していきましょう。

努力は必ず報われる。 もし報われない努力があるのならば、 それはまだ努力と呼べない。

努力の人、王貞治らしい名言です。努力は報われるとは限らない、という言葉はよく耳にしますが、「もし報われない努力があるのならば、それはまだ努力と呼べない。」という後半部分は胸に刺さり名言です。

敵と戦う時間は短い。 自分との戦いこそが 明暗を分ける。

スポーツ選手は常に勝負の場に立っている人でもあります。勝負に勝つために努力を続け練習を重ね、その時を迎えているのです。真の敵は自分自身であるという考え方は、厳しいですが納得できますね。

栄光と転落を味わったマイク・タイソンの名言

アリに並ぶ最強ボクサー

続いてご紹介するのはMike Tyson(マイク・タイソン)。日本でも人気が高かった元ヘビー級チャンピオンのプロボクサーです。少年院でボクシングに出会ったマイク・タイソンは、史上最年少の20歳と5カ月で世界ヘビー級王者となるなど圧倒的な強さを見せました。しかし、師匠の死後心の支えを失ったタイソンは急速に生活が乱れ転落の一途をたどることになりました。

貧しさといじめと非行

I'm a dreamer. I have to dream and reach for the stars, and if I miss a star then I grab a handful of clouds.

俺はドリーマーだ。スター(成功)を手にするために夢を見なければならない。もし星に届かなければ、雲をつかんでやる

貧困家庭に育ったタイソンは、冬至「最悪のゲットー」と呼ばれたエリアで育ち、周囲の子どもたちからいじめを受けていたそうです。その後非行に走り、12歳の時点で50回以上の逮捕歴があったタイソンは、少年院でボクシングに出会いました。ボクシングは、タイソンが貧しさから抜け出し天上で輝く星になるための道でもあったのです。

凶暴さと繊細さ

We live in a society where we basically live and strive on what people think about us. We’re more visual people so what we see is basically what we believe which is not necessarily true.

他人にどう思われるかを追い求めながら生きる、俺たちはそんな社会に暮らしている。俺たちは視覚的な人間なので、目に映るものを信じようとする。しかしそれが必ずしも真実とは限らない

史上最年少で世界チャンピオンとなったタイソンは、1990年2月に東京ドームで行われた試合でジェームス・ダグラスに負けるまで37戦のうち33戦がKOかTKOで勝利するほどの強さを誇りました。リング上で獰猛な目つきをし、凶暴といってもいいパンチを繰り出したタイソンですが、内面は非常に繊細で内気な面を持ち合わせているといわれています。

目標を達成するには

Unfortunately, sometimes you can't have fun accomplishing your goals. Sometimes people don't have the determination, the will, the steadfastness, the tenacity, they give in under the slightest struggle.

残念なことだが、目標の達成は必ずしも楽しい作業ではないよ。決断力や意志、執念を持っていない人は些細な挫折で降参してしまう

タイソンにボクシングを教え、法的後見人としても関わったカス・ダマトは、ボクシングジムに「Don’t Quit!(あきらめるな)」という張り紙をしていました。さらに「目的のない人間からは何もかもが遠ざかる。そして、遂には生きる気力までも失う。」という言葉も残しています。タイソンは、師の言葉を胸に刻みながらも転落した経験を振り返り、上記のような名言を残しました。

世界最年長のサッカー選手・三浦知良の名言

今なお現役!キングカズの名言

ここからは、現役のスポーツ選手たちの名言をご紹介していきましょう。まずは、世界最年長の現役サッカー選手として、日本スポーツ界の宝とも称されるキングカズこと三浦知良選手の名言から。カズの名言は日めくりカレンダーにもなっています。練習を重ねること、トレーニングを続けること、そうした努力の積み重ねの大切さを、本物のスポーツ選手はみな口にしていますね。

日本スポーツ界の誇り!

こちらも三浦知良選手の名言です。高校を中退して単身ブラジルに渡ったカズ。アジア人として初めてセリエAの選手になったカズ。リーグの得点王になるなど、華々しい記録を残しているカズ。「上を向いている限り絶対にいいことがある」というこの名言は、ポジティブシンキングの大切さと共にあきらめないことの大切さも説いています。

「最も完成度の高い選手」ロジャー・フェデラーの名言

素晴らしい記録を産み続けるスポーツ選手

It’s nice to be important, but it’s more important to be nice.

重要な人間になるのは素晴らしいことだが、素晴らしい人間になることの方が重要だ。

Roger Federer(ロジャー・フェデラー)は、スイス出身のプロテニス選手。1998年にデビューして以来、通算成績101勝(シングルスで93勝、ダブルスで8勝)という素晴らしい成績を収めています。グランドスラムと呼ばれる世界4大大会での優勝は19回。中でもイギリス・ウィンブルドン大会では歴代最多の8回もの優勝を飾っています。そんなフェデラーの名言です。

アスリートになったきかっけは「最高に上手にできること」だった

When you do something best in life, you don’t really want to give that up – and for me it’s tennis.

自分が最高に上手にできることがあれば、それをあきらめようとは思わない - 私にはそれがテニスだった。

どんなショットでも自由自在に打つフェデラーには、「テニスの教則本のよう」「最も完成度の高い選手」という称号も与えられています。世界中に多くのファンを持ち、フェデラーの試合では対戦相手がたとえ地元の選手だとしても惜しみない拍手が贈られるほど。プライベートでは双子の娘と双子の息子という4人の子どもの父親でもあり、慈善活動にも熱心に取り組んでいます。

フィギュア界のプリンス羽生結弦の名言

できることを出し惜しみしてやっていてもつまらない、それは一生懸命ではない

男子フィギュアスケートのプリンス羽生結弦(はにゅう ゆづる)は、2012年から2017年の5年間に12回もの世界記録を更新しています。彼のストイックさは良く知られていますが、努力に対しての名言からも自己に対する厳しさが感じられますね。

「負けてたまるか」という怒りの感情が原動力になる

羽生結弦が縁起の中で時折見せる鋭い視線は、ファンにとってはたまらない魅力の1つのようです。そこに現れる怒りの感情が、勝負に対する原動力になるとのこと。「負けても悔いはないは嘘。勝てない試合が楽しいわけがない。」という言葉もあります。仕事や勉強においても、負けたくない!という思いが原動力になり得ますね。

世界最速のウサイン・ボルトの名言

人類初の9秒5台を出したスポーツ選手

I know what I can do, so I never doubt myself.

私は自分ができることを知っているので、自分自身を疑うことはない。

人類最速の男、ウサイン・ボルト。2009年に出した100m9秒台の世界記録をはじめ、オリンピック3大会連続の3冠など数々の記録を残し、2017年に現役を引退しました。

感動を呼んだ桐生選手への言葉

ウサイン・ボルトは2013年にTBS系の報道番組『NEWS23』の企画で当時高校生だった桐生祥秀との対談で、心からのアドバイスを送りました。ボルトの引退を受けて、最近その時の言葉が再注目されています。「いいか、桐生。自分のために走れ。それが国のためになればいい。」というボルトのメッセージが胸を打ちます。

新境地でも努力を続ける本田圭佑の名言

夢をかなえたアスリートだからこそ

サッカー日本代表の本田圭佑は、子どもの頃の作文に「ミランで背番号10をつける」という夢を書いたことが話題になりましたね。ミランでは残念ながらあまり成功したとは言えませんが、新天地メキシコに移籍し、努力を続けようとしているアスリートです。彼の公式Twitterは、名言の宝庫です!

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水泳メダリストの「勝負」に関する名言

負けを知ったとき、初めて勝つことができる

北島康介はアテネオリンピックと北京オリンピックで100mと200mの平泳ぎの2冠に輝いたオリンピアン。勝負の世界に生きるアスリートだからこその名言です。

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ネイマールの「練習」に関する名言

上達に近道はない。練習の積み重ねに尽きると思う。

サッカーのブラジル代表でもあるネイマールの名言です。サントス、そしてバルセロナでプレイしていましたが2017年にパリ・サンジェルマンFCに電撃移籍しました。この名言は「上達に近道はない。練習の積み重ねに尽きると思う。その点、僕は練習が大好きで良かったよ。」と続きがあります。やはりアスリートにとって練習は大切ということですね。

スポーツ選手の名言を心に刻もう

いろいろなアスリートたちの名言をまとめてご紹介しました。どの言葉も真摯にスポーツと向き合い、努力を続け練習を重ね、勝負の世界に生きてきたアスリートならではの力強さと重みがありますね。仕事や勉強に対しての気構えや生き方に対しての言葉としても胸に響く名言ばかりです。スポーツ選手の名言を座右の銘にしている人が多いことにも頷けます。


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